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日本社会党衆議院
総発言数
1,214 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1957/04/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会70 件・70%
  • 法務委員会29 件・29%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,214 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,214 件中 20 件を表示
日本社会党1957/04/12

第26回 衆議院 決算委員会 第25号

○青野委員長 これより決算委員会を開会いたします。 お諮りいたすことがあります。すなわち、午前中の理当会におきまして御協議願ったのでありますが、歳入歳出の実況に関する件(全国購買農業協同組合連合会に対する補助金等の会計経理に関する問題)につきまして、証人として来たる十六日午前十時に、全国購買農業協同組合連合会前会長理事田中順吉君、同じく副会長理事安藤長造君、同じく前専務理事小沼弥藤次君、同じく前常務理事島田日出夫君、同じく元監事、中山正…

日本社会党1957/04/12

第26回 衆議院 決算委員会 第25号

○青野委員長 御異議なしと認めます。よって、衆議院規則第五十三条により、議長を経由して出頭を求めることといたします。 —————————————

日本社会党1957/04/12

第26回 衆議院 決算委員会 第25号

○青野委員長 それでは日程に入ります。 歳入歳出の実況に関する件(都道府県の会計経理に関する問題)につきまして、前会に引き続き調査を進めます。質疑の申し出がありますので順次これを許します。吉田賢一君。

日本社会党1957/04/12

第26回 衆議院 決算委員会 第25号

○青野委員長 ちょっと委員長から質問いたしますが、その印刷は、各府県から送ってくる関係もございましょうが、どのくらいの日にちがかかりましようか。

日本社会党1957/04/12

第26回 衆議院 決算委員会 第25号

○青野委員長 都道府県の相手のあることですから、予想通りにはいかないかもわかりませんが、到着分を順次整理して、至急に一つ印刷にお回し願って、委員会に御提出をお願いしておきます。 他に御発言はありませんか。——それでは本件に関しまする本日の質疑は、一応この程度といたします。 次会は公報をもって御通知申し上げることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二分散会

日本社会党1957/04/11

第26回 衆議院 決算委員会 第24号

○青野委員長 これより第二十四回決算委員会を開会いたします。昭和三十年度決算を議題といたします。本日は農林省所管中一般会計について審議を進める予定であります。それでは昭和三十年度決算検査報告一二六ページより一八八ページに至る報告番号九二八ないし一七一〇につきまして、これより質疑を行います。発言の通告がありますので、順次これを許します。吉田賢一君。

日本社会党1957/04/11

第26回 衆議院 決算委員会 第24号

○青野委員長 十二時前には来られぬが、一時にはきっちり御出席いたしますという、大体のそれをもう一ぺん再確認するために今使いをやりましたのですが、都合によったらその間休憩したらどうですか。

日本社会党1957/04/11

第26回 衆議院 決算委員会 第24号

○青野委員長 それでは暫時休憩することにいたします。 午後零時二十三分休憩 ――――◇――――― 午後一時三十一分開議

日本社会党1957/04/11

第26回 衆議院 決算委員会 第24号

○青野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 それでは引き続き質疑を行うことといたします。なお次の日程と時間の関係もありますので、質問は農林大臣に重点的にお願いいたします。発言の通告がありますのでこれを許します。吉田賢一君。

日本社会党1957/04/11

第26回 衆議院 決算委員会 第24号

○青野委員長 淡谷君。

日本社会党1957/04/11

第26回 衆議院 決算委員会 第24号

○青野委員長 農林省当局に申し上げますが、今細田委員から資料の要求のありました点については、なお記録漏れ等もありましょうから、調査室と委員部とよくお話し合い願って正確な資料を迅速に一つ委員長の手元まで御提出を私からも希望しておきます。 その他御発言ございませんか――吉田賢一君。

日本社会党1957/04/11

第26回 衆議院 決算委員会 第24号

○青野委員長 ただいま吉田委員からの資料要求の点についても、委員長からも要望しておきます。なるべく早く委員長の手元まで提出願いたいと思います。 他に御発言がなければ農林省所管に関する質疑は、本日のところはこの程度といたします。 次会は公報をもって御通知することとし、本日はこれをもって散会いたします。 午後二時四十九分散会

日本社会党1957/04/10

第26回 衆議院 決算委員会 第23号

○青野委員長 これより第二十三回決算委員会を開きます。 昭和三十年度一般会計予備費使用総調書(その2)、昭和三十年度特別会計予備費使用総調書(その2)、昭和三十年度特別会計予算総則第十条に基く使用総調書、昭和三十年度特別会計予算総則第十一条に基く使用総調書、昭和三十一年度一般会計予備費使用総調書(その一)、昭和三十一年度特別会計予備費使用総調書(その一)、以上六件、これが承諾を求める件、並びに昭和三十年度一般会計国庫債務負担行為総調書及…

日本社会党1957/04/10

第26回 衆議院 決算委員会 第23号

○青野委員長 吉田委員に申し上げます。御要望のありました運輸省から佐藤会計課長が御出席になっております。

日本社会党1957/04/10

第26回 衆議院 決算委員会 第23号

○青野委員長 調達庁から梅村会計課長が御出席になっておりますから……。

日本社会党1957/04/10

第26回 衆議院 決算委員会 第23号

○青野委員長 法務省、検察庁けっこうです。

日本社会党1957/04/10

第26回 衆議院 決算委員会 第23号

○青野委員長 ただいま厚生省の質疑を続けておりますが、総理府、自治庁、調達庁、北海道開発庁、科学技術庁この当局の方は本日のところは一応質疑の関係からけっこうですから自由に御退場願います。首都圏整備委員会の方も御自由に御退場してけっこうです。 厚生省の質疑を続行いたします。吉田君。

日本社会党1957/04/10

第26回 衆議院 決算委員会 第23号

○青野委員長 それでは文部省関係の質疑は本日はこの程度で終ります。自由に御退席になって下さい。 以上各件に関する質疑はこの程度にいたしておきます。 本日はこの程度で散会いたします。次会は公報をもって御通知申し上げます。 午後四時十七分散会

日本社会党1957/04/06

第26回 衆議院 決算委員会 第22号

○青野委員長 これより決算委員会を開会いたします。 この際お諮りいたします、すなわち、理事坂本泰良君より理事辞任の申し出がありますが、これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/04/06

第26回 衆議院 決算委員会 第22号

○青野委員長 御異議なしと認め、さように決しました。 次にこれが補欠選任を行わなければなりませんが、選挙の手続を省略して委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕