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日本社会党衆議院
総発言数
1,214 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1957/03/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会70 件・70%
  • 法務委員会29 件・29%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,214 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,214 件中 20 件を表示
日本社会党1957/03/01

第26回 衆議院 決算委員会 第10号

○青野委員長 今の十河総裁の御答弁によって、大体やろうという意思のある点は私も認めざるを得ないのでありますが、具体的にはどうして努力するかという点についてはまだ考えておらない。しかし、そういうような御答弁が繰り返されますと、私は感情的ではありませんが、鉄友会の幹部であり、あるいは上層の責任者であった諸君が、現在参議院の決算委員長をしておろうと、同僚の衆議院議員であろうと、そういうことには容赦いたしません。この決算委員会に参考人として召喚…

日本社会党1957/03/01

第26回 衆議院 決算委員会 第10号

○青野委員長 ただいま吉田委員から議事進行に関しての御意見が出ましたが、きょうは本会議がありませんので、多少時間的に無理があったかと思いますが、もう少したって休憩時間中に自民党の諸君と話し合って、両党間の理事が集合いたしまして、この問題について決定をいたしたいと思いますが異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/03/01

第26回 衆議院 決算委員会 第10号

○青野委員長 ではさよう決定いたします。

日本社会党1957/03/01

第26回 衆議院 決算委員会 第10号

○青野委員長 それではこの際暫時休憩をいたします。 午後一時二十一分休憩 ————◇————— 午後一時五十八分開議

日本社会党1957/03/01

第26回 衆議院 決算委員会 第10号

○青野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 ただいまの理事会におきまして御協議願ったのでありますが、政府関係機関の収支(日本国有鉄道の経理)に関する件につきまして、現在委員会において問題となっておりまする鉄友会と国鉄との関係等調査のため、参考人として来たる三月五日に、元株式会社鉄友会取締役社長益子梓君、株式会社鉄友会代表取締役大石与市郎君、同じく相良千明君、以上三名の諸君の出頭を求めたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「…

日本社会党1957/03/01

第26回 衆議院 決算委員会 第10号

○青野委員長 御異議なしと認めて、さよう決定いたしました。 次会は公報をもって御通知いたすことにいたしまして、本日はこの程度で散会をいたします。 午後一時五十九分散会

日本社会党1957/02/28

第26回 衆議院 決算委員会 第9号

○青野委員長 これより会議を開きます。 政府関係機関の収支(日本国有鉄道の経理)に関する件につきまして、前会に引き続き調査を進めます。 なお、本日は行政管理庁より山中次長及び岡松監察部長、右両氏を呼んでおります。また運輸省より權田鉄道監督局長、国鉄よりは小倉副総裁、吾孫子常務理事、堀口監察局長、それに中村法務大臣、井本刑事局長、会計検査院より上村第五局長が出席いたしております。 それでは本件につきましてこれより質疑を行うことといたします…

日本社会党1957/02/28

第26回 衆議院 決算委員会 第9号

○青野委員長 吉田さんにお願いしますが、一問御質問があるそうですが、井本刑事局長に対して、できるだけそれの方を先に……。

日本社会党1957/02/28

第26回 衆議院 決算委員会 第9号

○青野委員長 それでは委員諸君にはちょっと相済みませんが、委員長から重大問題で関連しておりますので、權田監督局長、小倉副総裁それから上村第五局長にそれぞれ御答弁願いたいのは、私は運輸委員会に四年おりましたが、そのときに、長崎国鉄総裁当時でしたが、なぜガード下のまた貸しを整理しないのか、おそらく全国を通じて一年間ボスのふところに入ってくる金は十億を下らぬと推定するがと言うたときに、長崎総裁は生命の危険を感じるからやろうと思ってもやれません…

日本社会党1957/02/28

第26回 衆議院 決算委員会 第9号

○青野委員長 これは質問ではありませんが、一つ私から希望しておきます。この問題はかなり具体的な問題ですから、小倉副総裁の御答弁を聞いて委員諸君に誤解があってはなりませんから申し上げますが、現在国鉄は四十六万円一ヵ月にもらっている。差引百三十四万円はまだ鉄友会が上前をはねている。けれども、昭和二十六年の四月十二日に株式会社鉄友会が契約をして、二ヵ月後の六月にはもう京浜デパートに貸している。その貸したときに何ぼで貸したかわかりませんが、その…

日本社会党1957/02/28

第26回 衆議院 決算委員会 第9号

○青野委員長 小倉副総裁に御注意しておきます。質問の要点に御答弁願いたい。今の吉田委員からの質問は、昭和二十六年四月十二日に契約したその当時の資本金は幾らか、二ヵ月後の六月に京浜百貨店に譲渡した当時は幾らか、こういうような質問の要旨ですから……。

日本社会党1957/02/28

第26回 衆議院 決算委員会 第9号

○青野委員長 他に御発言はありませんか。——それでは本件に関しまする調査は、本日のところはこの程度にとどめます。次会は明日を予定しておりますが、なお詳細は公報をもって御通知することとし、本日は本会議の関係もありますので、これにて散会をいたします。 午後一時五分散会

日本社会党1957/02/26

第26回 衆議院 決算委員会 第8号

○青野委員長 これより会議を開きます。 政府関係機関の収支(日本国有鉄道の経理)に関する件につきまして調査を進めます。 去る二十一日の理事会並びに委員会におきまして御決定を願いました通り、本日は右件につきまして参考人各位より意見を聴取することといたします。 参考人各位には御多用中のところ御出席下さいましてまことにありがとうございました。 なお決算委員会におきましては、昭和二十九年度決算並びに三十年度決算等につきまして審査をいたしておるの…

日本社会党1957/02/26

第26回 衆議院 決算委員会 第8号

○青野委員長 委員長といたしましては、稻葉先生が非常に時間的にお急ぎだというお話がありましたので、実は寄り寄り委員の方々と御相談いたしまして、一番先にやっていただきたいと存じておりましたが、すでに御用件の方は片づけておいでになったそうでありますから、順序はまことに不同ではありますが、それでは石山賢吉氏にお願いしたいと思います。

日本社会党1957/02/26

第26回 衆議院 決算委員会 第8号

○青野委員長 次に、日本国有鉄道部外団体等公正委員会委員長であります工藤昭四郎君にお願いしたいと思います。

日本社会党1957/02/26

第26回 衆議院 決算委員会 第8号

○青野委員長 次に稻葉秀三君にお願いいたします。

日本社会党1957/02/26

第26回 衆議院 決算委員会 第8号

○青野委員長 以上をもって参考人各位の公述はそれぞれ一応終りました。 次に参考人各位に対する質疑の通告がありますので、これを許します。 ちょっと念のために申し上げておきますが、行政管理庁当局から山中次長、岡松監察部長、以上二名、日本国有鉄道当局から吾孫子常務理事、堀口監察局長、以上二名、会計検査院から上村第五局長が出席をされております。 なお参考人として有澤廣巳氏をお呼びしたのでありますが、いろいろな御都合で御出席ができなかったのでござ…

日本社会党1957/02/26

第26回 衆議院 決算委員会 第8号

○青野委員長 細田君。

日本社会党1957/02/26

第26回 衆議院 決算委員会 第8号

○青野委員長 細田委員に御相談しますが、あなたの御質問の内容を含んで、弘済会の方から当委員会に資料を出していただくことになっておりますので、一つ御了承願います。 淡谷悠藏君。

日本社会党1957/02/26

第26回 衆議院 決算委員会 第8号

○青野委員長 以上にて参考人各位に対する質問は終ります。 参考人各位には御多用中を長時間当委員会の調査に御協力いただきましてまことにありがとうございました。なお今後ともよろしくお願い申し上げます。本日はまことに御苦労さまでございました。どうぞ御退場願います。 なお本日は大麻前国務大臣の葬儀もありますので、本件に関しまする調査は、本日のところは一応この程度といたします。 次会は公報をもって御通知することとし、本日はこれにて散会をいたします…