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日本社会党衆議院
総発言数
1,214 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1957/02/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会70 件・70%
  • 法務委員会29 件・29%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,214 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,214 件中 20 件を表示
日本社会党1957/02/21

第26回 衆議院 決算委員会 第7号

○青野委員長 淡谷悠藏君。

日本社会党1957/02/21

第26回 衆議院 決算委員会 第7号

○青野委員長 淡谷君、ちょっとお待ちを願います。 愛知公団の濱口総裁以下、御苦労でした。本日は質問がないそうですから、どうぞお引き取り願います。

日本社会党1957/02/21

第26回 衆議院 決算委員会 第7号

○青野委員長 先ほど来炭鉱融資の問題について日本開発銀行の小林総裁その他に御質疑がありましたが、この問題は円満解決のために双方非常に努力をしておりまして、まだ内部の問題が解決をしておらないように聞いておりますので、この問題は他の機会に御質疑を願うことといたしまして、一応この問題外の御質問を願いたいと思います。吉田賢一君。 吉田委員にちょっとお願いしますが、会計検査院の報告の直後に、日本開発銀行の小林総裁に御質問がありましたが、そのときは…

日本社会党1957/02/21

第26回 衆議院 決算委員会 第7号

○青野委員長 田中委員にお尋ねします。村瀬理事長の御答弁は要りませんか。

日本社会党1957/02/21

第26回 衆議院 決算委員会 第7号

○青野委員長 他に御発言ありませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/02/21

第26回 衆議院 決算委員会 第7号

○青野委員長 それでは関係者の方にお引取り願います、御苦労さまで した。 —————————————

日本社会党1957/02/21

第26回 衆議院 決算委員会 第7号

○青野委員長 次にお諮りいたします。先ほどの理事会で御協議願ったのでありますが、昭和二十九年度決算も一応一通りの審査をいたしましたので、政府関係機関の収支(日本国有鉄道の経理)に関する件につきまして調査を進めたいと存じますが、つきましては、本件に関し来たる二十六日火曜日に、参考人として国鉄部外団体等公正委員会委員長工藤昭四郎君、運輸審議会で本問題について公述した石山賢吉君、国鉄経営調査会会長有沢広己君、同じく委員稲葉修三君、以上四名の諸…

日本社会党1957/02/21

第26回 衆議院 決算委員会 第7号

○青野委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 他に御質疑はありませんか。——御質疑はないものと認めます。 それでは愛知用水公団外政府金融機関七件についての質疑は、本日に限りこの程度で一応終ります。 次会は明日午後一時より会議を開く予定にしておりましたが、都合によって取りやめることにいたします。 明日午前十時より衆議院表玄関に集合して、理事及び委員の希望者は率先して防衛庁当局との対談、調査及び視察することに打ち合せが完了してお…

日本社会党1957/02/19

第26回 衆議院 決算委員会 第6号

○青野委員長 これより会議を開きます。 去る十二月内閣より提出され、同日付託されました昭和二十年度一般会計予備費使用総調書(その2)、昭和三十年度特別会計予備費使用総調書(その2)、昭和三十年度特別会計予算総則第十条に基く使用総調書、昭和三十年度特別会計予算総則第十一条に基く使用総調書、昭和三十一年度一般会計予備使用総調書(その1)及び昭和三十一年度特別会計予備費使用総調書(その1)、以上六件につき承諾を求めるの件並びに昭和三十年度一般…

日本社会党1957/02/19

第26回 衆議院 決算委員会 第6号

○青野委員長 以上にて大蔵大臣の説明は終りました。 資料要求等につきまして発言を求められておりますのでこれを許します。吉田賢一君。

日本社会党1957/02/19

第26回 衆議院 決算委員会 第6号

○青野委員長 ただいま吉田委員より要求のありました資料は、大蔵大臣より説明のありました八件の審議について重要と思いますので、特に委員長から大蔵大臣に、正確な資料を早急に御提出いただくよう要望しておきます。

日本社会党1957/02/19

第26回 衆議院 決算委員会 第6号

○青野委員長 ただいま吉田委員より追加の資料請求のありました通り、大蔵大臣の責任において至急提出せられんことを希望しておきます。 それでは以上八件に関します質疑は次会に譲りたいと思います。 —————————————

日本社会党1957/02/19

第26回 衆議院 決算委員会 第6号

○青野委員長 次に昭和二十九年度決算並びに昭和三十年度決算を一括して議題に供します。本日は右件中運輸省所管につきまして審議を進めることといたします。 それでは昭和二十九年度決算検査報告二八〇ページより二九〇ページに至る報告番号一九九五ないし二〇二九につきまして、また同時に昭和三十年度決算検査報告二二四ページないし二三三ページに至る一九四七ないし一九六三につきまして一括してまず会計検査院当局より説明を聴取いたします。会計検査院石渡第三局長…

日本社会党1957/02/19

第26回 衆議院 決算委員会 第6号

○青野委員長 次に昭和二十九年度検査報告二〇二九号につきましては、所管の上村会計検査院第五局長の説明を求めます。

日本社会党1957/02/19

第26回 衆議院 決算委員会 第6号

○青野委員長 運輸大臣はただいま参議院の運輸委員会において予算の説明をしておりまして、大体二時半にはおいでになる予定でありますが、その間、五分間時間がございますので、休憩するのも何でありますから、会計検査院当局に御質疑があればこれを許します、古川賢一君。

日本社会党1957/02/19

第26回 衆議院 決算委員会 第6号

○青野委員長 宮澤運輸大臣が参りましたので、この際昭和二十九年度及び三十年度決算検査報告に関し発言を許します。宮澤運輸大臣。

日本社会党1957/02/19

第26回 衆議院 決算委員会 第6号

○青野委員長 それではこれより質疑に入りますが、その前に御出席になっておる人のお名前を委員の方に申し上げておきます。宮澤運輸大臣、佐藤会計課長、粟澤海運局長、辻調整部長、天埜港湾局長、以上五名が運輸省関係、会計検査院は石渡第三局長、上村第五局長、以上であります。 それではこれより質疑に入ります。淡谷悠藏君。

日本社会党1957/02/19

第26回 衆議院 決算委員会 第6号

○青野委員長 細田国有鉄道部長が見えておりますので……。

日本社会党1957/02/19

第26回 衆議院 決算委員会 第6号

○青野委員長 神近市子君。

日本社会党1957/02/19

第26回 衆議院 決算委員会 第6号

○青野委員長 それでは本日予定いたしておりました運輸省所管につきましては淡谷委員の法務大臣出席要求等もありますので、その質疑を次会に譲りますが、次会は明後日を予定いたしておりますので、運輸省及び国鉄の当局は御苦労さまですが開会当初に御出下さい。ただし短時間で終る予定であります。それから特に各委員の質問に対する運輸当局、国鉄当局の方々の御答弁を開いておりますと、資料が非常にお手元にないために、書類その他で言いわけをなさっていると思いますが…