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日本社会党衆議院
総発言数
1,214 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1957/02/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会70 件・70%
  • 法務委員会29 件・29%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,214 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,214 件中 20 件を表示
日本社会党1957/02/12

第26回 衆議院 決算委員会 第3号

○青野委員長 それでは以上で中川第四局長の報告、農林大臣の説明は一応終りました。これより質疑に入ります。委員諸君より発言の通告があります。順次これを許します。吉田賢一君。

日本社会党1957/02/12

第26回 衆議院 決算委員会 第3号

○青野委員長 吉田委員に御相談しますが、今予算分科会から、四時から農政問題で農林大臣の出席を約束しておったし、同時に日ソ漁業問題について重要なる打ち合せもあるということで、自民党と分科会から同時に申し込んでおりますので、御質問を一つできるだけ重点的に……。

日本社会党1957/02/12

第26回 衆議院 決算委員会 第3号

○青野委員長 ちょっと委員長から農林大臣に希望しておきます。石谷林野庁長官とよく御相談して、今吉田委員から御質問になりました秋田営林局及び営林署の不当支出あるいは使途不明の問題につきましては、慎重に早急に調査を願って、吉田委員の希望通りにその調査書類を当委員会に御提出になるように、私からも一つ希望しておきますから、それをお含み願いたいと思います。

日本社会党1957/02/12

第26回 衆議院 決算委員会 第3号

○青野委員長 淡谷悠藏君。

日本社会党1957/02/12

第26回 衆議院 決算委員会 第3号

○青野委員長 この機会に委員長からも要求しておきます。お聞きの通り吉田委員、それから淡谷、小川両委員から、多種多様にわたって食糧庁関係の資料を求めておりますが、これは二十九年の一部の決算の内容、それから三十年度の決算の審議に直接関係があると認めますので、正確に至急一つ御努力を願って提出していただくように、委員長からもお願いいたします。 ほかに御質問はございませんか——時間もだいぶ過ぎたようでございますので、それでは、大体お打ち合せをいた…

日本社会党1957/02/12

第26回 衆議院 決算委員会 第3号

○青野委員長 ただし三十年度の決算について関連しておる場合は具体的に幾らでも質問してよろしいが、審議の過程で一応けりをつけるために二十九年度農林省関係は一応質疑を終了いたします。 昭和三十年度決算中、農林省所管についての質疑は次会に譲ることといたします。なお次会は明後日、来る十四日木曜日に予定しておりますが、詳細は公報をもって御通知申し上げます。 本日はこの程度で散会をいたします。 午後五時十一分散会

日本社会党1957/02/07

第26回 衆議院 決算委員会 第2号

○青野委員長 これより会議を開きます。 去る十二月二十五日本院に提出され、同日本委員会にその審査を付託されました昭和三十年度一般会計歳入歳出決算、昭和三十年度特別会計歳入歳出決算、昭和三十年度国税収納金整理資金受払計算書、昭和三十年度政府関係機関決算書を議題に供し、審査に入ります。 まず概要説明につき大蔵大臣より、日本国有鉄道決算書につきまして運輸大臣より、日本電信電話公社決算書につきましては郵政大臣より、また日本専売公社決算書につきま…

日本社会党1957/02/07

第26回 衆議院 決算委員会 第2号

○青野委員長 次に日本国有鉄道決算書につきまして、運輸大臣より説明を求めます。宮澤運輸大臣。

日本社会党1957/02/07

第26回 衆議院 決算委員会 第2号

○青野委員長 次に日本電信電話公社決算書につきまして郵政大臣より御説明を求めます。平井郵政大臣。

日本社会党1957/02/07

第26回 衆議院 決算委員会 第2号

○青野委員長 次に日本専売公社決算につきまして大蔵大臣の説明を求めます。足立政務次官。

日本社会党1957/02/07

第26回 衆議院 決算委員会 第2号

○青野委員長 それでは次に昭和三十年度決算検査報告書に関する概要につきまして、会計検査院長の説明を求めます。東谷会計検査院長。

日本社会党1957/02/07

第26回 衆議院 決算委員会 第2号

○青野委員長 これにて昭和三十年度決算の概要説明を終ります。 —————————————

日本社会党1957/02/07

第26回 衆議院 決算委員会 第2号

○青野委員長 次に、去る二月一日、本委員会に付託になりました昭和三十年度国有財産増減及び現在額総計算書及び昭和三十年度国有財産無償貸付状況総計算書を一括議題に供し、審査に入ります。 まず大蔵大臣より右両件につきまして説明を求めます。足立政務次官。

日本社会党1957/02/07

第26回 衆議院 決算委員会 第2号

○青野委員長 引き続き昭和三十年度国有財産検査報告につきまして会計検査院長の説明を求めます。東谷会計検査院長。

日本社会党1957/02/07

第26回 衆議院 決算委員会 第2号

○青野委員長 以上で説明は終りました。発言の申し出がありますのでこの際これを許します。吉田賢一君。

日本社会党1957/02/07

第26回 衆議院 決算委員会 第2号

○青野委員長 答弁の必要がありますか。

日本社会党1957/02/07

第26回 衆議院 決算委員会 第2号

○青野委員長 淡谷委員。

日本社会党1957/02/07

第26回 衆議院 決算委員会 第2号

○青野委員長 山田委員。

日本社会党1957/02/07

第26回 衆議院 決算委員会 第2号

○青野委員長 坂本泰良君。

日本社会党1957/02/07

第26回 衆議院 決算委員会 第2号

○青野委員長 他に御発言はありませんか。——御発言がないようでありますから、次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこの程度で散会いたします。 午後四時三十八分散会