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日本社会党衆議院
総発言数
1,214 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1957/02/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会70 件・70%
  • 法務委員会29 件・29%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,214 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,214 件中 20 件を表示
日本社会党1957/02/15

第26回 衆議院 決算委員会 第5号

○青野委員長 これより会議を開きます。 昭和二十九年度決算及び昭和三十年度決算を一括して議題といたします。 本日は右件中、通商産業省所管につきまして審査を進めることといたします。すなわち、昭和二十九年度決算検査報告二七〇ページより二七九ページに至る報告番号一九八〇ないし二九九四につきまして、また同時に昭和三十年度決算検査報告二一六ページより二二四ページに至る報告番号一九一七ないし一九四六につきまして一括して、まず会計検査院当局より説明を…

日本社会党1957/02/15

第26回 衆議院 決算委員会 第5号

○青野委員長 これで昭和二十九年度及び三十年度の決算検査報告は一応終りました。 次に通商産業大臣より説明を聞く予定でありましたが、本委員会と通商産業犬各員会が同時刻に開かれた関係で、かわって長谷川政務次官が出席されていますので、発表を許します。長谷川政務次官。

日本社会党1957/02/15

第26回 衆議院 決算委員会 第5号

○青野委員長 以上にて説明は終りました。 それではただいまより質疑に入ります。発言の通告がありますので、順次これを許します。吉田賢一君。

日本社会党1957/02/15

第26回 衆議院 決算委員会 第5号

○青野委員長 長谷川政務次官に委員長からお願いしておきますが、決算委員会は会計検査の批難事項だけを審議しておるわけではございませんので、今吉田委員から希望を申されたように、それは不用意に持ってこない場合もありましょうが、批難事項以外にもいつ質問があるかわからないというこことを予期して、十分その答弁のできるように資料をそろえてこられるようにお願いしたい。

日本社会党1957/02/15

第26回 衆議院 決算委員会 第5号

○青野委員長 吉田委員に申し上げますが、先ほど御質問のことについて数字がわかったので、同時会計課長からお答えしたいと言っております。

日本社会党1957/02/15

第26回 衆議院 決算委員会 第5号

○青野委員長 小川委員と吉田委員に御相談いたしますが、ただいま長谷川政務次官から、大体公務でのっぴきならぬ要件が十一時にあったのを少し延ばしておるのだが、私に質問があれば何とか考慮いたしますがという申し出がありました。

日本社会党1957/02/15

第26回 衆議院 決算委員会 第5号

○青野委員長 それでは本日予定いたしておりました通産省所管につきましての質疑は、本日のところ一応この程度といたします。 なお通産省当局に希望しておきますが、各委員から資料提出の希望がありました件は、決算委員会専門室の調査部と十分連絡をとって、万遺漏なきよに資料の提出をしていただきたいと思います。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて閉会いたします。 午後零時三十八分散会

日本社会党1957/02/14

第26回 衆議院 決算委員会 第4号

○青野委員長 それでは時間の関係もありますので、これより会議を開きます。 昭和二十九年度決算並びに昭和三十年決算を一括して議題といたします。本日は、午前中国鉄関係、午後は郵政省関係について審査を行う予定であります。 それでは、ただいまより日本国有鉄道関係について審査を進めることといたします。すなわち、昭和二十九年度決算検査報告三四四ページより三六六ページに至る、報告番号二二二ないし二二二三につきまして、一括してこれより質疑を行うのであり…

日本社会党1957/02/14

第26回 衆議院 決算委員会 第4号

○青野委員長 上村会計検査院第五局長の報告が一応終了いたしましたので、次に国鉄当局において説明があれば、この際発言を許します。

日本社会党1957/02/14

第26回 衆議院 決算委員会 第4号

○青野委員長 小林常務理事に御相談致しますが、今各委員からの御意見もありまして、私も実はせっかく御説明中だから、途中で御注意をするのもどうかと、ちょっと差し控えておりましたが、会計検査院の方から不当行為について、各条項にまたがって簡単ではあるがその内容の説明があったのを、そうじゃない、こういうわけでした、やむを得ない、こういう事情があったと言われると、今吉田委員や亀田委員からのお話もありましたように、大体この内容というものはすでに数回委…

日本社会党1957/02/14

第26回 衆議院 決算委員会 第4号

○青野委員長 小川豊明君。

日本社会党1957/02/14

第26回 衆議院 決算委員会 第4号

○青野委員長 吉田賢一君。

日本社会党1957/02/14

第26回 衆議院 決算委員会 第4号

○青野委員長 それでは休憩前に引き続き会議を開きます。 午後は、昭和二十九年度決算並びに昭和三十年度決算中、郵政省所管について審査を進ある予定であります。すなわち昭和二十九年度決算検査報告二九〇ページより三〇四ページに至る報告番号二〇三〇ないし二〇五四につきまして、また同時に昭和三十年度決算検査報告二三三ページより二四七ページに至る報告番号一九六四ないし一九九二につきまして、あわせてまず会計検査院当局の説明を聴取いたしたいと思います。保…

日本社会党1957/02/14

第26回 衆議院 決算委員会 第4号

○青野委員長 次に、郵政大臣が今朝来病気のために出席できがたいとの申し出がありましたので、郵政政務次官に御出席を求めております。政務次官に発言を許します。伊東郵政政務次官。 ちょっと御発言の前に御注意申し上げますが、大体会計検査院と郵政当局には、重点的な御説明を願って、あとは質問にお答えを願うという方針で参っておりますから、その点一つお含みを願います。

日本社会党1957/02/14

第26回 衆議院 決算委員会 第4号

○青野委員長 それでは保岡会計検査院第二局長並びに伊東郵政政務次官の報告及び説明が一応終りましたので、これより質疑に入ります。発言の通告があります。これを許します。吉田賢一君。

日本社会党1957/02/14

第26回 衆議院 決算委員会 第4号

○青野委員長 郵政大臣は今朝来病気で出席不能だという通告がありました。そこで予算分科会の関係で非常に多忙ではあるが、かなり無理をして次官に出席してもらったのですが、その予算分科会の関係がまだ切れておりませんので、できるだけそちらへ行かせていただきたいという申し出がありました。

日本社会党1957/02/14

第26回 衆議院 決算委員会 第4号

○青野委員長 ちょっと古田、委員に申しますが、予算分科会の関係でどうしても次官が出ていかなければならぬから、それで、今専門家である松井郵務局長がおいでなりましたので、査問を続けて下さい。

日本社会党1957/02/14

第26回 衆議院 決算委員会 第4号

○青野委員長 他に御発言はございませんか。――それでは本日予定いたしておりました昭和二十九年度、昭和三十年度決算中郵政省所管につきましては、本日の質疑はこの程度といたします。 次会は公報をもって御通知することとし、本日はこの程度にて散会いたします。 午後四時一分散会

日本社会党1957/02/12

第26回 衆議院 決算委員会 第3号

○青野委員長 これより会議を開きます。 昭和二十九年度決算並びに昭和三十年度決算を一括して議題といたします。 本日は右両件中農林省所管について審査を進めます。すなわち、昭和二十九年度決算検査報告二二一ページより二七〇ページに至る報告番号八四二ないし一九七九及び昭和三十年度決算検査報告一二六ページより二二六ページに至る報告番号九二八ないし一九二八につきまして一括してまず会計検査院当局より説明を聴取いたします。なお、昭和二十九年度決算につき…

日本社会党1957/02/12

第26回 衆議院 決算委員会 第3号

○青野委員長 会計検査院中川第四局長の長時間にわたる大体の報告が終りました。 先ほど農林大臣が御出席になりましたので、この際農林大臣の発言を許します。