青柳陽一郎
会議録に記録された「青柳陽一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,096 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2022/04/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生8 件
- デジタル行政8 件
- 医療3 件
- 防衛3 件
- 労働・賃金2 件
- 通商・貿易2 件
- 半導体1 件
- 経済安保1 件
- こども・子育て1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会39 件・39%
- 決算行政監視委員会17 件・17%
- 決算行政監視委員会第一分科会10 件・10%
- 予算委員会第三分科会10 件・10%
- 議院運営委員会庶務小委員会9 件・9%
- 議院運営委員会図書館運営小委員会8 件・8%
※ 全 1,096 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第208回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○青柳(陽)委員 ありがとうございます。 そうだと思いますけれども、これから更に在宅勤務、テレワークが普及します、そういう働き方も普及してきていると思います。 今のは従業員というか勤務者に対する在宅勤務の措置だったと思いますが、私は、フリーランスにも思い切ってこうしたやり方、小規模個人事業主、フリーランスに対しても、在宅勤務の非課税枠をつくっていくというのを分かりやすく制度化していくというのも必要ではないかと。これは、可処分所得を上げて…
第208回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○青柳(陽)委員 今日は、時間が来ましたので、これで終わりたいと思います。ありがとうございました。
第208回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○青柳(陽)委員 第六波のピークアウトの見通し。これは、急減していくのか、それとも高止まりするのか、緩やかに減るのか、今の見通しをお伺いしたいと思います。
第208回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○青柳(陽)委員 今回、緊急事態宣言の発令はありませんでした。しかし、基準値でいけば大阪などは入っているわけですが、岸田政権は、あるいは山際大臣は、緊急事態宣言を発令することは政権にとってマイナスだというふうに考えていますか。
第208回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○青柳(陽)委員 今朝の一部報道だと、大阪が緊急事態宣言を要請するんじゃないかという情報が入って、山際大臣は、それを受けて数度知事と会談して、全力で支援するから緊急事態宣言は回避してくれという報道がありました。 つまり、科学的根拠で判断したんじゃなくて、政治的に緊急事態宣言を回避するような措置に見えるという指摘がありますが、ちょっともう一度答弁をお願いしたい。
第208回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○青柳(陽)委員 一方で、現在、自宅療養が五十四万人を突破しています。保健所ではもう既に追い切れない。医療にアクセスできない。そして、重症化して、亡くなられる方もいる。さらに、高齢者施設はクラスターが多発している。私の選挙区でも大変なことになっている。 医療に届かずに、医療にアクセスできずに命を落とすという事例があります。こうした状況を役所に確認しても、正確に情報を把握していません。せっかく経口薬が特例承認されても、医療にアクセスできな…
第208回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○青柳(陽)委員 残念ながら、今の答弁には本丸が入っていません。 一番重要なことは、医者と患者が、かかりつけ医がいて、登録医がいて、保健所を介さなくても医師にアクセスできる、こういう仕組みを、コロナがあって日本の医療の脆弱性がはっきりしたんですから、是非、これを検証して、我々は提案しています、家庭医制度整備法案というのも出しています。是非、大臣、検討していただきたいということを求めて、質問を終わります。 ありがとうございました。
第208回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○青柳(陽)委員 この間、特別委員会の設置については議運理事会の場で協議をしてきましたが、この国会も従前どおり、九特別委員会の設置ということになりました。 我々としては、数を減らしていくということも大切ですが、同時に、充実した審議を求めていくということも併せて申入れをしております。 この国会、特にこういう改革の機運も高まっていることから、特別委員会を形骸化させないために、しっかり充実した審議を行っていただきたい。そして、その旨を議運委員…
第207回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○青柳(陽)委員 令和四年度の国立国会図書館歳出予算の要求について、図書館運営小委員会における審査の経過及び結果について御報告申し上げます。 令和四年度の国立国会図書館の予定経費要求額は二百二億四千三百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、四十六億四千百万円余の減額となっております。 これは、主に、前年度補正予算(第1号)に計上されました所蔵資料のデジタル・アーカイブ整備に関する経費の増額相当分が減少したことによるも…
第207回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○青柳小委員長 これより図書館運営小委員会を開会いたします。 本日は、令和四年度国立国会図書館歳出予算要求の件について審査をいたしたいと存じます。 まず、吉永図書館長の説明を求めます。 ――――――――――――― 令和四年度国立国会図書館予定経費要求書(案) 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第207回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○青柳小委員長 これより懇談に入ります。 〔午前十時十九分懇談に入る〕 〔午前十時二十四分懇談を終わる〕
第207回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○青柳小委員長 これにて懇談を閉じます。 それでは、令和四年度国立国会図書館歳出予算要求の件につきましては、お手元の印刷物のとおり決定し、議院運営委員会においては、勧告を付さないで議長に送付すべきものとするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第207回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○青柳小委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本日の議院運営委員会において、以上の審査の経過及び結果を私から御報告いたしますので、御了承願いたいと存じます。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十五分散会
第207回 参議院 議院運営委員会 第4号
○衆議院議員(青柳陽一郎君) 御案内のとおり、本日は歳費の二割削減法案の説明に来ておりまして、これは御党も理事会派として共同提案している法律でございます。 御案内のとおり、我が党もこの文通費に関する法案は提出しているところでございますが、本日は歳費二割削減の案の、私は盛山委員と同じように委員長代理として、立場でここに来ておりますので、党を代表して党の見解をここで述べる立場にはございませんので、御了承いただきたいというふうに思います。
第204回 衆議院 議院運営委員会 第52号
○青柳委員 立憲民主党の青柳陽一郎です。 私からも、集中豪雨で被害に遭われている方々、そしてコロナと戦っている全ての皆様に、激励と心からのお見舞いを申し上げます。 西村大臣、尾身会長とも、危機意識、危機感の共有こそ大事だと述べられております。しかし、現実は、政府の楽観論が国民に伝わってしまっている。感染の収束には、国民の協力、国民とのコミュニケーションが必要です。 総理の言葉、そして危機感が国民に届いていると思いますか、西村大臣。
第204回 衆議院 議院運営委員会 第52号
○青柳委員 会見はするけれども国会に来ない。これは何ででしょうか。
第204回 衆議院 議院運営委員会 第52号
○青柳委員 宣言は国民への要請と呼びかけですよ。私たちは、総理がしっかり国会に来て、今日もNHKの中継が入っています、しっかり呼びかけるべきだということを申し上げたいと思います。 改めて確認しますけれども、中等症以上は原則入院ということでよろしいんですよね。確認します。
第204回 衆議院 議院運営委員会 第52号
○青柳委員 今、私は、原則入院でいいのかと伺いました。西村大臣は、そうだと答えました。 また方針が変わったんですね。
第204回 衆議院 議院運営委員会 第52号
○青柳委員 今のは非常に重要な答弁だと思います。 そして、コロナにワクチンは重要です。しかし、それだけではなくて、徹底した感染予防、検査と隔離、早期の治療、そして、何よりも今必要なのは、この感染が爆発している状況の中で、医療提供体制を国を挙げてつくることです。自宅療養、宿泊療養、これが激増していますが、療養は医療になかなかアクセスできないというのが現状です。今話のあった抗体カクテルや酸素ステーションも必要でしょう。しかし、今本当にやるべ…
第204回 衆議院 議院運営委員会 第52号
○青柳委員 最後に、我々野党は、憲法に基づいて国会の開会要求をしております。 国難のときこそ、国会を開き、政治の責任と役割を果たすべきでしょう。国民の命と暮らしを守るための経済対策と補正予算、休業と補償の徹底、人流の抑え込み対策、今申し上げた医療提供体制の整備、これらについて、国会を早急に開いて答えを出すべきだというふうに思います。 大臣の認識を最後に伺いたいと思います。