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自由民主党参議院
総発言数
955
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1962/12/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会93 件・93%
  • 本会議5 件・5%
  • 大蔵、社会労働委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 955 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

955 20 を表示
自由民主党1962/12/20

42参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○委員長(青柳秀夫君) この際、委員の異動についてお知らせいたします。本日太田正孝君、吉江勝保君、郡祐一君、斎藤昇君、長谷川仁君、後藤義隆君が辞任され、その補欠として日高広為君、丸茂重真君、竹中恒夫君、北畠教真君、青田源太郎君、横山フク君が選任されました。 —————————————

自由民主党1962/12/20

42参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○委員長(青柳秀夫君) 本案は、昨日質疑を終了しております。これより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御発言がなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/12/20

42参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○委員長(青柳秀夫君) 御異議ないと認めます。よって討論は終局いたしました。 それでは、これより採決に入ります。 地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案を問題に供します。本案を原案どおり可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1962/12/20

42参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○委員長(青柳秀夫君) 多数でございます。よって本案は、多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、慣例によりこれを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/12/20

42参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○委員長(青柳秀夫君) 御異議ないと認めます。よってさように決定いたしました。 これにて散会いたします。 午後六時十五分散会

自由民主党1962/12/19

42参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○委員長(青柳秀夫君) ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案を議題といたします。 本案は、昨日衆議院から送付され、本委員会に付託されました。なお、本案の提案理由の説明は、すでに篠田自治大臣から聴取しております。 本案に対し御質疑のある方は、順次御発言を願います。

自由民主党1962/12/19

42参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○委員長(青柳秀夫君) 他に御発言がなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/12/19

42参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○委員長(青柳秀夫君) 御異議ないと認めます。よって質疑は終局いたしました。 暫時休憩いたします。 午後零時二十八分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕 ————・————

自由民主党1962/12/12

42参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○委員長(青柳秀夫君) ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案(予備審査)を議題といたします。 本日は、本案の提案理由の説明を聴取いたします。篠田自治大臣。

自由民主党1962/12/12

42参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○委員長(青柳秀夫君) 本案に対する質疑は、これを後日に譲ることにいたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十分散会 ————・————

自由民主党1962/12/08

42参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○委員長(青柳秀夫君) ただいま本委員会の委員長に御指名をいただきまして、まことに光栄に存じます。引き続いてこの重責を果たしていきたいと思いますが、何分にも行き届かぬ者でございますので、どうぞ委員各位の御指導、御鞭撻を賜わりますことをお願い申し上げます。(拍手) —————————————

自由民主党1962/12/08

42参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○委員長(青柳秀夫君) それでは引き続きまして、理事の互選を行ないたいと思います。理事の数は四名でございます。互選は先例により、委員長において指名することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/12/08

42参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○委員長(青柳秀夫君) 御異議ないと認めます。 それでは小林武治君、館哲二君、占部秀男君、中尾辰義君を理事に指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十五分散会

自由民主党1962/11/30

41参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第1号

○委員長(青柳秀夫君) ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 公職選挙法改正に関する調査を議題といたします。 この際、藤田政務次官から発言を求められております。これを許します。藤田政務次官。

自由民主党1962/11/30

41参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第1号

○委員長(青柳秀夫君) 本日の委員会には、篠田自治大臣の出席を求めておりまして、大臣が出席されることになっておったのでありますが、急に欠席されまして、その間連絡が不備でございまして、委員長自身としても、そのことを承知しておらなかったようなわけでございます。まことに委員会としては遺憾に存ずるわけでございます。ただいま政務次官から、釈明と申しますか、事情の御開陳がございましたので、その点は了承いたしますが、今後は、ぜひともこの委員会の重要性…

自由民主党1962/11/30

41参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第1号

○委員長(青柳秀夫君) それでは、本日は、これにて散会いたします。 午後二時二十二分散会

自由民主党1962/08/31

41参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○委員長(青柳秀夫君) ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 初めに、旧沖繩県の地域における公職選挙法の適用の暫定措置に関する法律案(参第四号)を議題といたします。本案は、去る八月十七日、本委員会に付託になっております。本案の提案理由の説明を求めます。発議者基政七君。

自由民主党1962/08/31

41参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○委員長(青柳秀夫君) 本案に対する質疑はこれを後日に譲ります。

自由民主党1962/08/31

41参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○委員長(青柳秀夫君) 公職選挙法改正に関する調査を議題とし、前回に引き続いて、参議院議員通常選挙の実施状況等に関する件についての質疑を行ないます。御質疑のある方は、順次御発言を願います。

自由民主党1962/08/31

41参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○委員長(青柳秀夫君) 速記をとめて。 〔速記中止〕