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内閣府政策統括官参議院衆議院
総発言数
2,127 件
直近の所属会派
—
直近の役職
内閣府政策統括官
直近の発言日
1952/04/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会95 件・95%
  • 国土交通委員会3 件・3%
  • 予算委員会第八分科会2 件・2%

※ 全 2,127 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,127 件中 20 件を表示
自由党1952/04/02

第13回 衆議院 厚生委員会 第19号

○青柳委員 国債の名称の問題でありますが、政府はこの法案の提案理由の中に、国家補償の精神に立脚しての援護である、こう申しておるのでありますが、この国債によつて戦没者の遺族に与えられる一時金は、われわれ厚生委員の意思から申しますと、弔慰金の性格を持つものにしたいのであります。この点については、政府は相当部分弔慰金の性格を持つという点までは言つて来ているのでありますが、はつきり全部的に弔慰金であるということは言つておらぬのであります。飜つて…

自由党1952/04/02

第13回 衆議院 厚生委員会 第19号

○青柳委員 この問題は、非常に重大問題であります。「援護」という字を入れられたら、絶対われわれ承服できぬということを、はつきり覚えておいていただきたいと思います。

自由党1952/04/01

第13回 衆議院 厚生委員会 第18号

○青柳委員長代理 それでは委員外の質問を許可いたします。奧村又十郎君。

自由党1952/04/01

第13回 衆議院 厚生委員会 第18号

○青柳委員長代理 それでは次に堤委員。

自由党1952/04/01

第13回 衆議院 厚生委員会 第18号

○青柳委員長代理 通告順によりまして青野委員。

自由党1952/04/01

第13回 衆議院 厚生委員会 第18号

○青柳委員長代理 それでは委員外の発言を許可いたします。奧村又十郎君。

自由党1952/04/01

第13回 衆議院 厚生委員会 第18号

○青柳委員長代理 それでは次に第三章不服の申立、第四十条、第四十一条、第四十二条を議題に上せます。

自由党1952/04/01

第13回 衆議院 厚生委員会 第18号

○青柳委員長代理 それでは、第三章につきましては、他に御質問もないようでありますから、次に移ります。第四章雑則、第四十三条ないし五十一条を議題に供します。御質問がありますか。

自由党1952/04/01

第13回 衆議院 厚生委員会 第18号

○青柳委員長代理 お答えいたします。明日の大臣などの出席につきましては、承知いたしました。 ただ、残つておりますのは、附則だけでございます。私の考えをもつてしますれば、これは大した問題もなし、今まで委員会で御論議もあまりなかつた部分であります。簡単に済むと思いますので、これだけを済ませて、本日散会いたしたいと思います。 それでは第四章の雑則を済ませまして、次に附則全部を議題に上せます。御質問ございますか。

自由党1952/04/01

第13回 衆議院 厚生委員会 第18号

○青柳委員長代理 他に御質疑もないようでございますので、本日はこの程度で散会いたします。 明日は午前十時から会議を開きます。 午後五時十七分散会

自由党1952/04/01

第13回 衆議院 厚生委員会海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会連合審査会 第2号

○青柳委員長代理 これより厚生委員会海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会連合審査会を開会いたします。 都合によりまして厚生委員長が不在でございますので、協議の結果に基き私が委員長の職を勤めます。 前会に引続き戰傷病者戦没者遺族等援護法案についての質疑を続行いたします。 本日は逐條的な審議であります。まず最初に第一條ないし第六條、すなわち第一章総則につきまして御質問ございませんか。

自由党1952/04/01

第13回 衆議院 厚生委員会海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会連合審査会 第2号

○青柳委員長代理 第一章に関しては、他に御発言もないようでございますので、第一章はこの程度に済ませまして、次に第二章援護、そのうち第一節、第七條から第二十二條までが戰傷病者等に対する援護であります。これを議題に供します。御質問を願います。

自由党1952/04/01

第13回 衆議院 厚生委員会海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会連合審査会 第2号

○青柳委員長代理 それでは第二章、第一節、第七條から第二十二條の間につきまして御質問を願います。

自由党1952/03/31

第13回 衆議院 厚生委員会海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会連合審査会 第1号

○青柳委員長代理 都合により厚生委員長が不在でございますので、協議の結果に基き、私が委員長の職を勤めます。 これより厚生委員会、海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会連合審査会を開会いたします。 先例により私が委員長の職を勤めます。 戦傷病者戦没者遺族等援護法案に関する質疑を順次許可いたしたいと存じますが、その前に御了承を得ておきたいことがあります。本案は厚生委員会に付託され、厚生委員会においては正式にこれについて審査を進めて…

自由党1952/03/31

第13回 衆議院 厚生委員会海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会連合審査会 第1号

○青柳委員長代理 御異議ないようでございますので、それでは順次質疑を許可いたします。通告順によりまして中山委員。

自由党1952/03/31

第13回 衆議院 厚生委員会海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会連合審査会 第1号

○青柳委員長代理 承知いたしました。 次に玉置委員。

自由党1952/03/31

第13回 衆議院 厚生委員会海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会連合審査会 第1号

○青柳委員長代理 大臣が見えましたので、中山委員に発言を許します。

自由党1952/03/31

第13回 衆議院 厚生委員会海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会連合審査会 第1号

○青柳委員長代理 関連ですから、簡単に願います。

自由党1952/03/31

第13回 衆議院 厚生委員会海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会連合審査会 第1号

○青柳委員長代理 受田新吉君。

自由党1952/03/26

第13回 衆議院 厚生委員会公聴会 第2号

○青柳委員 高木公述人に、簡単に一、二御質問いたしたいと思います。非常に貴重な御意見を承りまして、われわれとして参考に相なる点が多々あると思います。その中で、最後の結論的な御意見として、本法案を撤回して、暫定的臨時措置でやつたらどうか、こういうお話でありました。その暫定的臨時措置につきまして、少しく具体的な御意見を持つておられますならば、承りたい。 もう一点は、かかる法案を施行すると申しますか、かかる措置をとるに際しては、重点的にその措…