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内閣府政策統括官参議院衆議院
総発言数
2,127 件
直近の所属会派
—
直近の役職
内閣府政策統括官
直近の発言日
1952/05/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会95 件・95%
  • 国土交通委員会3 件・3%
  • 予算委員会第八分科会2 件・2%

※ 全 2,127 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,127 件中 20 件を表示
自由党1952/05/23

第13回 衆議院 厚生委員会 第32号

○青柳委員長代理 速記を始めて。 それでは、本法案についての内閣委員会に対する申入れの件についてお諮りいたします。本法案は、内閣委員会に付託され、審査中のものでありますが、当委員会とも密接な関係にあるのでありますから、当委員会の意向をまとめて内閣委員会に申入れたいと存じます。つきましては、その文案を委員長におまかせ願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/05/23

第13回 衆議院 厚生委員会 第32号

○青柳委員長代理 異議なしと認め、そのように決します。 本日はこの程度で散会いたします。次会は公報でお知らせいたします。 午後零時五十四分散会

自由党1952/05/22

第13回 衆議院 厚生委員会 第31号

○青柳委員長代理 これより会議を開きます。 委員長が所用のため、私が臨時に委員長の職務を代行いたします。 外国軍用艦船等に関する検疫法特例案を議題とし、審査を進めます。御質疑はありませんか。

自由党1952/05/22

第13回 衆議院 厚生委員会 第31号

○青柳委員長代理 他に御質疑ございませんか。

自由党1952/05/22

第13回 衆議院 厚生委員会 第31号

○青柳委員長代理 ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1952/05/22

第13回 衆議院 厚生委員会 第31号

○青柳委員長代理 速記を始めてください。ただいまの検疫法特例案に関する質疑は、本日はこの程度にしておきます。 —————————————

自由党1952/05/22

第13回 衆議院 厚生委員会 第31号

○青柳委員長代理 次に、参考人選定に関する件についてお諮りいたします。 当委員会に設置いたしました日本赤十字社に関する小委員会において、調査のため、日本赤十字社の伊藤謹二君、後藤真三男君、岡田好治君、片岡経一君を参考人に選定し、小委員会に出席していただくべく、日時の決定その他に関しましては、委員長に御一任願いたいのでありますが、そのように決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/05/22

第13回 衆議院 厚生委員会 第31号

○青柳委員長代理 御異議なしと認め、そのように決します。 —————————————

自由党1952/05/22

第13回 衆議院 厚生委員会 第31号

○青柳委員長代理 次に、小委員追加選任の件についてお諮りいたします。先般当委員会に、小委員本名よりなる日本赤十字社に関する小委員会を設置し、現在活動しているのでありますが、この小委員の数を十一名とし、真四郎君を同小委員に追加選任することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/05/22

第13回 衆議院 厚生委員会 第31号

○青柳委員長代理 御異議ないと認め、亘四郎君を日本赤十字社に関する小委員に追加選任いたします。 本日はこの程度で散会いたします。明日は午前十時半から本委員会を開きます。 午後零時二十七分散会

自由党1952/05/20

第13回 衆議院 厚生委員会 第30号

○青柳委員長代理 都合により委員長が不在でありますので、私が委員長の職を勤めます。 これより会議を開きます。 外国軍用艦船等に関する検疫法特例案を議題とし、審査を進めます。質疑を順次許可いたします。苅田委員。

自由党1952/05/20

第13回 衆議院 厚生委員会 第30号

○青柳委員長代理 それでは本日はこの外国軍用艦船等に関する検疫法特例案に関する審議はこの程度にいたします。 —————————————

自由党1952/05/20

第13回 衆議院 厚生委員会 第30号

○青柳委員長代理 次に遺家族傷痍軍人等の援護に関する生活保護の実施等につき、社会局長より説明を聽取いたしたいと存じます。安田社会局長。

自由党1952/05/20

第13回 衆議院 厚生委員会 第30号

○青柳委員長代理 本件に関しての御質疑がありましたら、許可いたしたいと存じます。御質疑ありませんか。

自由党1952/05/20

第13回 衆議院 厚生委員会 第30号

○青柳委員長代理 この件につきまして、本日は御質問はございませんか。——他に御発言がないようでありますから、本日はこれをもつて散会いたします。 次会は明後日午前十時から開会いたします。 午後零時七分散会

自由党1952/05/16

第13回 衆議院 厚生委員会 第29号

○青柳委員 さつき私速記をとめて御報告いたしたように、この問題は、政府の責任ではございます。法律は通つた。あとは運営の問題で、衆参両院の意向を盛り込んで、その運営に当ろうとする意味から、先ほど御報告したように、われわれに対して、どうしたらいいかという話し合いをかけて来られたのであります。ただ政府の責任ばかり問うわけには、ことに私としてはできないのでございます。考えてみますのに換金措置ということを大蔵省が生み出されたのかどうか。換金措置と…

自由党1952/04/26

第13回 衆議院 厚生委員会 第27号

○青柳委員 国民健康保険再建整備資金貸付法案に関する修正案につきまして、趣旨弁明を申します。 まず修正案を朗読いたします。 国民健康保険再建整備資金貸付法案の一部を次のように修正する。 第八條第一項中「(据置期間を含む。)」を「(当該次年度から三年間の据置期間を含む。)」に改め、同條第二項を次のように改める。 2 貸付金の据置期間は、貸付を受けた年度における貸付の期間及び当該年度の次年度から三年間とし、据置期間中は、無利子とする。 附則…

自由党1952/04/25

第13回 衆議院 厚生委員会 第26号

○青柳委員 まず第一に質問いたしたいのは、第三條の貸付金の貸付條件についてであります。第三條の第四号によりますと「昭和二十七年度における貸付については、昭和二十六年度における保険料収納割合が、百分の七十以上であること」ということを規定してあるのでありますが、百分の七十以上の保険料の徴収成績を持つところのみが、この法案におきましては長期の貸付を受け、それ以下の徴収率しかないところがこの恩典に浴さないということは、非常に片手落ちであるような…

自由党1952/04/25

第13回 衆議院 厚生委員会 第26号

○青柳委員 ただいまの御意見によりますると、第三條の本文の「厚生大臣が必要があると認めるときは、災害その他特別の事由により、左の各号の要件を具備しない保険者に対しても、同様とする。」これによりまして保険料の徴収成績が七〇%以下である場合にも、非常に堅実な運営にいそしんでおる国民健康保険者については、ある程度の緩和をいたすというふうにとれたのでありますが、はたしてさようでありますかどうか、重ねてお尋ねをいたしたいと存じます。

自由党1952/04/25

第13回 衆議院 厚生委員会 第26号

○青柳委員 ただいまの点につきましては、できるだけこの規定を広く解釈し得るように、当局といたしましても、大蔵省当局と十分御協議の上、御努力を切にお願いいたします。 次に、第四條の貸付金額についてであります。この第四條によりますと、昭和二十六年度末における赤字の百分の五十に相当する金額を対象といたし、それぞれ長期貸付の道を講じてあるのであります。百分の五十ということになりますと、非常にその額が少い。できるだけこの対象額を広めて、そうして第…