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内閣府政策統括官参議院衆議院
総発言数
2,127 件
直近の所属会派
—
直近の役職
内閣府政策統括官
直近の発言日
1952/12/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会95 件・95%
  • 国土交通委員会3 件・3%
  • 予算委員会第八分科会2 件・2%

※ 全 2,127 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,127 件中 20 件を表示
自由党1952/12/24

第15回 衆議院 地方行政委員会 第15号

○青柳委員長 次に地方財政平衡交付金法の一部を改正する法律案について採決いたします。本案に賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由党1952/12/24

第15回 衆議院 地方行政委員会 第15号

○青柳委員長 起立多数。よつて本案は原案の通り可決されました。 この際お諮りいたします。ただいまの両案に関する衆議院規則第八十六条による報告書の作成につきましては、委員長に御一任を願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/12/24

第15回 衆議院 地方行政委員会 第15号

○青柳委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 —————————————

自由党1952/12/24

第15回 衆議院 地方行政委員会 第15号

○青柳委員長 この際、小委員及び小委員長の補欠選任についてお諮りいたします。すなわち二十二日加藤精三君が一度委員を辞任せられましたため、地方財政、警察、消防、請願に関する各小委員及び消防に関する小委員長にそれぞれ欠員を生じておりますので、これよりその補欠選任を行いたいと思いますが、これは投票の手続を省略して、委員長より指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と味ぶ者あり〕

自由党1952/12/24

第15回 衆議院 地方行政委員会 第15号

○青柳委員長 御異議なしと認め、委員長より指名することにいたします。 地方財政、警察、消防、請願に関する各小委員及び消防に関する小委員長に、それぞれ加藤精三君を指名いたします。 今日はこれにて散会いたします。次会は追つて公報をもつてお知らせいたします。 午後七時十四分散会

自由党1952/12/24

第15回 両院 町村の警察維持に関する責任転移の時期の特例に関する法律案両院協議会 第1号

○青柳一郎君 それでは衆議院側の意見を申上げます。御承知の通り昨年の警察法の一部改正に伴いまして、警察を維持しておる町村は住民投票によつて警察を維持しないことができるということになつておるのであります。而して警察法第四十条の三の規定によりますると、十月の三十一日までに警察を維持しないことに決定した旨の報告が内閣総理大臣に対してなされましたときは、その翌年の四月一日に警察維持の責任の転移が行われることになるのであります。自治体警察が国家警…

自由党1952/12/24

第15回 両院 町村の警察維持に関する責任転移の時期の特例に関する法律案両院協議会 第1号

○青柳一郎君 お答えいたします。問題の十月三十一日、十一月一日以後に住民投票をして意思決定をした町村、これらの町村からも実は強力に早めに転移するようにというような陳情請願もあつたかと思いますが、少くとも陳情を受けた。丁度予算の面を考えて見ましても、本年度におきまして定員、欠員の予算を調べて見ますると、丁度それに当てはまる程度の予算もございます。現地からの要望にも副うて行きたいという考え方であつたのであります。勿論、今岡本先生お話の通りに…

自由党1952/12/24

第15回 両院 町村の警察維持に関する責任転移の時期の特例に関する法律案両院協議会 第1号

○青柳一郎君 現在のところ理論的にはそういうことが十分考え得るのであります。併し自治体警察から国警に移る意図をもつておる町村は、大部分今回の措置できまるのじやないか、そういう気持があるのであります。お話のような衆議院の原案から申しますと、十二月の二十一日から来年の十月三十一日まできめたものは来々年の四月一日からということになるとは存じておりますが、大体ここら辺で済むのではなかろうか、こういう気持を抱いておる次第であります。

自由党1952/12/24

第15回 両院 町村の警察維持に関する責任転移の時期の特例に関する法律案両院協議会 第1号

○青柳一郎君 先ほど岡本委員から、本年の十一月一日以降において責任転移の意思決定をした五カ町村につきまして、現在の警察法から申しますると、翌々年の四月一日に転移が行われるものであるが、それを早目にする理由についてお尋ねがありました。それに関して私から答弁いたしたのでありますが、それに重要な点を落しておりまするので、なお理由について御説明いたしたいと思います。それは、この五カ町村のうちには、治安関係上相当憂慮すべき町村があるのでありまして…

自由党1952/12/20

第15回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第1号

○青柳委員 この際動議を提出いたします。委員長の互選は、投票を用いずに、佐藤洋之助君を委員長に推薦いたしたいと思います。

自由党1952/12/20

第15回 衆議院 地方行政委員会 第14号

○青柳委員長 これより会議を開きます。 議案の審査に先だちまして、この際理事の補欠選任についてお諮りいたします。すなわち、理事でありました鈴小直人君が昨日一度委員を辞任せられましたため、理事が一名欠員となつております。つきましては、これより理事の補欠選任を行いたいと思いますが、これは投票の手続を省略して、委員長より指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/12/20

第15回 衆議院 地方行政委員会 第14号

○青柳委員長 御異議なしと認め、委員長より鈴木直人君を理事に指名いたします。 —————————————

自由党1952/12/20

第15回 衆議院 地方行政委員会 第14号

○青柳委員長 次に小委員及び小委員長の補欠選任についてお諮りいたします。すなわち、委員の異動に伴い、地方自治、地方財政、警察、消防に関する小委員、及び地方財政、警察に関する小委員長にそれぞれ欠員を生じておりますので、その補欠選任を行いたいと思いますが、これは委員長より指名するに御異議ありませのか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/12/20

第15回 衆議院 地方行政委員会 第14号

○青柳委員長 御異議なしと認め、委員長より指名いたします。 まず地方自治に関する小委員に、 鈴木 直人君 前尾繁三郎君地方財政に関する小委員に、 前尾繁三郎君警察に関する小委員に、 佐藤善一郎君 鈴木 直人君 赤松 勇君消防に関する小委員に、 佐藤善一郎君 赤松 勇君を、地方財政に関する小委員長に前尾繁三郎君を、警察に関する小委員長に鈴木直人君をそれぞれ指名いたします。 —————————————

自由党1952/12/20

第15回 衆議院 地方行政委員会 第14号

○青柳委員長 それではこれより前回に引突き地方財政平衡交付金法の一部を改正する法律案及び昭和二十七年度分の地方財政平衡交付金の単位費用の特例に関する法律案の両案を一括して議題とし、質疑を続行いたします。

自由党1952/12/20

第15回 衆議院 地方行政委員会 第14号

○青柳委員長 お答えいたします。明後日になりますれば参議院の質問が済むんではないか、こう思うのであります。そういう時期を見はからつて、大蔵大臣に御出席を願いたい。それと同時に文部大臣にも御出席を願いたい。明後日午後一時からこの会議を開きまして、それちの方々をお呼びしよう、こう思つております。

自由党1952/12/20

第15回 衆議院 地方行政委員会 第14号

○青柳委員長 他に御質問はありませんか。——なければ次に移ります。 —————————————

自由党1952/12/20

第15回 衆議院 地方行政委員会 第14号

○青柳委員長 それでは小委員会の設置についてお諮りいたします。すなわち本委員会に付託されております請願はただいままでのところ七十一件でありますが、今後付託されますものも含めてこれらの各請願を審査するため、小委員会を設置いたしたいと思いますが、これに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/12/20

第15回 衆議院 地方行政委員会 第14号

○青柳委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。つきましてはその小委員及び小委員長を選任いたしたいと思いますが、これは委員長より指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/12/20

第15回 衆議院 地方行政委員会 第14号

○青柳委員長 御異議なしと認め、小委員には 鈴木 直人君 雪沢千代治君 阿部 千一君 加藤 精三君 河原田稼吉君 中井 一夫君 床次 徳二君 石坂 繁君 門司 亮君 平岡忠次郎君 横路 節雄君 西村 力弥君 川村 継義君を、小委員長には安部千一君を、指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。明後二十二日午後一時より会議を開きます。 午後三時四十三分散会