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内閣府政策統括官参議院衆議院
総発言数
2,127 件
直近の所属会派
—
直近の役職
内閣府政策統括官
直近の発言日
1953/03/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会95 件・95%
  • 国土交通委員会3 件・3%
  • 予算委員会第八分科会2 件・2%

※ 全 2,127 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,127 件中 20 件を表示
自由党1953/03/03

第15回 衆議院 地方行政委員会 第21号

○青柳委員長 お答えいたします。昨日の理事会におきましては、一応警察法につきまして一般的の質問を当委員会でやつて、その途中あるいはそれが済んだあとで、法務委員会との連合審査をやろう、こういうのであります。 本日はこれにて散会いたします。次会は公報をもつてお知らせいたします。 午後四時十二分散会

自由党1953/02/27

第15回 衆議院 地方行政委員会 第20号

○青柳委員長 これより会議を開きます。 消防施設強化促進法案、地方税法の一部を改正する法律案及び自治大学校設置法案の三案を一括して議題といたします。これより順次政府よりの提案理由の説明を聴取いたします。本多国務大臣。

自由党1953/02/27

第15回 衆議院 地方行政委員会 第20号

○青柳委員長 押谷法務政務次官。

自由党1953/02/27

第15回 衆議院 地方行政委員会 第20号

○青柳委員長 本日はこれにて散会いたします。 次会は三月二日月曜日午後一時より会議を開きます。 午後二時二十六分散会

自由党1953/02/17

第15回 衆議院 地方行政委員会 第19号

○青柳委員長 これより会議を開きます。 地方財政に関する件について調査を進めます。まず昭和二十八年度地方財政計画について、政府より説明を聴取いたします。武岡政府委員。

自由党1953/02/17

第15回 衆議院 地方行政委員会 第19号

○青柳委員長 次に後藤政府委員。

自由党1953/02/17

第15回 衆議院 地方行政委員会 第19号

○青柳委員長 御質疑を願います。

自由党1953/02/17

第15回 衆議院 地方行政委員会 第19号

○青柳委員長 他に御質疑がありますか。大石君。

自由党1953/02/17

第15回 衆議院 地方行政委員会 第19号

○青柳委員長 次会は公報をもつてお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三分散会

自由党1953/02/14

第15回 衆議院 地方行政委員会 第18号

○青柳委員長 これより会議を開きます。 地方財政に関する件について調査を進めます。 前会に引続き義務教育費国庫負担に関する問題について調査を進めます。質疑の通告がありますので順次これを許します。横路君。

自由党1953/02/14

第15回 衆議院 地方行政委員会 第18号

○青柳委員長 次に通告順によりまして石坂君。

自由党1953/02/14

第15回 衆議院 地方行政委員会 第18号

○青柳委員長 次に門司君。

自由党1953/02/14

第15回 衆議院 地方行政委員会 第18号

○青柳委員長 ただいま文部当局に対して門司君並びに横路君より資料の提出の要求がありました。文部当局におきましては、その通りにおはからいを願いたいと思います。

自由党1953/02/14

第15回 衆議院 地方行政委員会 第18号

○青柳委員長 この際私より自治庁当局に対して申し上げます。前々回の委員会におきまして、昨年末全地方公務員に対する〇・二五の問題に関し、各府県別の資料を要求してあるのでありますが、いまだにその御提出がありません。すみやかに御提出願いたいと存じまするが、自治庁御当局はいかにお考えになつておられますか。

自由党1953/02/14

第15回 衆議院 地方行政委員会 第18号

○青柳委員長 次に床次君。

自由党1953/02/14

第15回 衆議院 地方行政委員会 第18号

○青柳委員長 今日は他に御発言もないようでありますので、この程度で散会いたします。次会は十七日火曜日、午後二時より開会いたします。 午後一時三十一分散会

自由党1953/02/10

第15回 衆議院 地方行政委員会 第17号

○青柳委員長 これより会議を開きます。 まず小委員会の設置についてお諮りいたします。すなわち地方行政委員会におきましては、過去の国会において、今まで数度にわたり、地方財源の確保のためにドツグ・レース法案の起草に努力したことがございますが、種種の都合により法律制定にまで至らず、今日に至つております。しこうして最近六大都市側におきまして、その実現の要望もございますので、本委員会におきましては、一応小委員会を設置いたしまして、研究調査を進める…

自由党1953/02/10

第15回 衆議院 地方行政委員会 第17号

○青柳委員長 御異議なしと認め、競犬に関する小委員会を設置することに決しました。 つきましては、その小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長より指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/02/10

第15回 衆議院 地方行政委員会 第17号

○青柳委員長 御異議なしと認め、委員長より指名することといたします。 鈴木 直人君 雪澤千代治君 加藤 精三君 黒金 泰美君 佐藤善一郎君 中井 一夫君 床次 徳二君 森田重次郎君 門司 亮君 横路 節雄君 川村 継義君 なお小委員長には中井一夫君を指名いたします。 —————————————

自由党1953/02/10

第15回 衆議院 地方行政委員会 第17号

○青柳委員長 次に地方財政に関する件について調査を進めます。本日は主として義務教育費国庫負担に関する問題について調査を進めることといたしたいと思います。まず自治庁より意見を聴取いたしたいと存じます。