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内閣府政策統括官参議院衆議院
総発言数
2,127 件
直近の所属会派
—
直近の役職
内閣府政策統括官
直近の発言日
1954/02/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会95 件・95%
  • 国土交通委員会3 件・3%
  • 予算委員会第八分科会2 件・2%

※ 全 2,127 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,127 件中 20 件を表示
自由党1954/02/01

第19回 衆議院 厚生委員会 第4号

○青柳委員長代理 岡良一君。

自由党1954/02/01

第19回 衆議院 厚生委員会 第4号

○青柳委員長代理 他に御質疑はありませんか。——御質疑がないようでありますので、次に清掃法案について質疑に入ります。杉山君。

自由党1954/02/01

第19回 衆議院 厚生委員会 第4号

○青柳委員長代理 次に岡良一君。

自由党1954/02/01

第19回 衆議院 厚生委員会 第4号

○青柳委員長代理 他に御質疑、御発言はございませんか。 御発言がないようでありますので、本日はこれにて散会いたします。次会は明後三日水曜日の午前十時から理事会、十時半より委員会を開会いたします。 午後零時二分散会

自由党1953/12/08

第18回 衆議院 厚生委員会 第3号

○青柳委員長代理 他に児童局長に対する御発言はございませんか。――ないようでありますから児童局長に対する質問はこれをもつて終ります。 それでは社会局長が見えましたから質問を願います。

自由党1953/12/08

第18回 衆議院 厚生委員会 第3号

○青柳委員長代理 次に長谷川委員より、医療扶助費、社会福祉事業振興会法及び復員患者の恩給と医療給付等の問題について発言を求めておりますので、これを許可いたします。長谷川君。

自由党1953/12/04

第18回 衆議院 厚生委員会 第2号

○青柳委員 ただいまの御説明の中で既定経費の減少の簡単な御説明があつたのですが、もう少し詳しくお話を願いたいと思います。

自由党1953/12/04

第18回 衆議院 厚生委員会 第2号

○青柳委員 ただいまの再建整備の関係と特殊医薬品の買上げ、戦傷病者等の援護法施行による委託貿の減、この三つについてその理由を伺いたい。

自由党1953/12/04

第18回 衆議院 厚生委員会 第2号

○青柳委員 戦傷病者戦没者遺族等援護法等の関係とは少し異にいたしますが、本年度から軍人恩給の支給が始まることになつたのであります。この支給に関連しての事務費についてですが、われわれ国に帰つて聞きますと、どこの府県市町村におきましてもその不足を非常に憂えておるのであります。この経費は恩給局に計上せられるものでなく、厚生省の予算に計上せられることになつておると聞いておるのでありますが、それが厚生省に計上せられておるかどうか。おるとすればその…

自由党1953/12/04

第18回 衆議院 厚生委員会 第2号

○青柳委員 数字でなくてもけつこうです。

自由党1953/12/04

第18回 衆議院 厚生委員会 第2号

○青柳委員 恩給法の事務を行うために必要な経費が厚生省の予算に計上せられておるとするならば、ひとつ伺いたいのでありまするが、この際急速に恩給の裁定を行つて、急速に気の毒な方々に恩給を支給しなければならぬ。それについての予算、これはどの程度計上されてあるかということを承りたいのでありますが、それは後にまわしてもよろしゆうございますが、大体十分な程度の予算が本年度あるかどうかという点につきまして、厚生省当局の責任ある御答弁を願いたい。

自由党1953/12/04

第18回 衆議院 厚生委員会 第2号

○青柳委員 その経費は市町村にまで行くのかどうか。

自由党1953/12/04

第18回 衆議院 厚生委員会 第2号

○青柳委員 今の御答弁によりますと、大体これで足りるというお話でございますが、もし足らないというふうなことがだんだん出て来場合には、厚生省当局におきましては、来年度の予算におきまして十分この経費を計上せられるように切にお願いいたします。

自由党1953/12/04

第18回 衆議院 厚生委員会 第2号

○青柳委員 まだほかにありますけれども、あとの質問のときにいたします。

自由党1953/12/04

第18回 衆議院 厚生委員会 第2号

○青柳委員 私は先回の委員会におきまして国立予防衛生研究所を必要とする理由という文書をいただいたのであります。これによりまして、それまでも新聞に出ておりましたが、行政整理、機構改革に伴いましていろいろな方面にいろいろな問題が出て参ろう思います。私は別にこれに反対するものではなくて、行政整理、機構改革は大いに推進すべきものであるという見地に立つのでありますが、しかしながら必要なものはあくまでも置いておかなければならぬ、しかも実際に即しての…

自由党1953/12/04

第18回 衆議院 厚生委員会 第2号

○青柳委員 私はお役々のセクトによる対立というようなことは全然考えておらないのでありますが、予研と伝研と一緒になつた際に、一人の所長のもとにその二つを合せて行うような際には、いわゆる学理の蘊奥をきわめる伝研の方の部分が強くなつて行くと、厚生行政に直結しての衛生方面の仕事がおろそかになるし、また予研の方が強くなつて来ますと、学理の蘊奥をきわめる方がおろそかになるというような点からも、実は大いに心配をしておるものであります。ただいま御当局の…

自由党1953/11/30

第18回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第1号

○青柳委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、委員長が選任されますまで、規則第百一条第三項により、委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。

自由党1953/11/30

第18回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第1号

○青柳委員 ただいま高橋君より提出されました動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/11/30

第18回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第1号

○青柳委員 御異議なしと認めます。 よつて山下君が委員長に当選いたしました。(拍手) 委員長山下君に本膳を譲ります。 〔山下春江君委員長席に着く〕

自由党1953/11/06

第17回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第4号

○青柳委員 関連して局長さんにお伺いいたします。局長さんは今まで公務の認定についても実際に当られて来たので、公務と疾病との関係ですが、これは、法定されておるものはどんどん認定して行ける。法定されていない病気について、これが公務によるものであるかどうかということはどういうところを基準としてやられるか。先ほど高橋さんのお話の中に病名についてはあつたのですが、しかし、規定されていない病気について公務であるかどうかということをきめる基準について…