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自由民主党環境庁長官衆議院参議院
総発言数
3,253
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
環境庁長官
直近の発言日
1979/05/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会42 件・42%
  • 物価問題等に関する特別委員会31 件・31%
  • 環境委員会20 件・20%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%
  • 環境特別委員会1 件・1%

※ 全 3,253 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,253 20 を表示
自由民主党1979/05/29

87衆議院 法務委員会 第16号

○青木委員長代理 裁判所の司法行政、法務行政、検察行政及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。西宮弘君。

自由民主党1979/05/29

87衆議院 法務委員会 第16号

○青木委員長代理 横山利秋君。

自由民主党1979/05/29

87衆議院 法務委員会 第16号

○青木委員長代理 休憩前に引き続き、会議を開きます。 質疑を続行いたします。稲葉誠一君。

自由民主党1979/05/29

87衆議院 法務委員会 第16号

○青木委員長代理 次に、沖本泰幸君。

自由民主党1979/05/29

87衆議院 法務委員会 第16号

○青木委員長代理 飯田忠雄君。

自由民主党1979/05/22

87衆議院 法務委員会 第13号

○青木委員長代理 これより会議を開きます。 本日、委員長所用のため出席が少しおくれますので、指名により私が委員長の職務を行います。 お諮りいたします。 本日、最高裁判所原田家庭局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1979/05/22

87衆議院 法務委員会 第13号

○青木委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1979/05/22

87衆議院 法務委員会 第13号

○青木委員長代理 内閣提出、民法及び民法施行法の一部を改正する法律案、同じく土地家屋調査士法の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。稲葉誠一君。

自由民主党1979/05/09

87衆議院 法務委員会 第12号

○青木委員長代理 次回は、明後十一日金曜日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十一分散会

自由民主党1979/04/27

87衆議院 法務委員会 第10号

○青木委員長代理 この際、横山利秋君外五名提出、最高裁判所裁判官国民審査法の一部を改正する法律案、次に、ただいま付託になりました横山山利秋君外五名提出、最高裁判所裁判官任命諮問委員会設置法案、西宮弘君外五名提出、刑事訴訟法の一部を改正する法律案の三法律案を議題といたします。 提出者から、それぞれ趣旨の説明を聴取いたします。横山利秋君。 ————————————— 最高裁判所裁判官国民審査法の一部を改正する 法律案 最高裁判所裁判官任命諮…

自由民主党1979/03/14

87衆議院 法務委員会 第5号

○青木委員 きょうは、参考人の皆様にはありがとうございます。 安楽死の問題は大変微妙な問題を含んでおりまして、いまお話を伺いましても、早急に結論を出すというわけにはまいらないという感じがするわけでございます。ある分野におきましては、安楽死を論ずることがタブー視されております。しかしながら、ことしになりまして安楽死法制化を阻止する会もできましたし、さらにその以前から太田先生の日本安楽死協会の草案も出ているようなわけでございます。私ども素人…

自由民主党1979/03/14

87衆議院 法務委員会 第5号

○青木委員 そういう例はどのくらい行われておりますか。

自由民主党1979/03/14

87衆議院 法務委員会 第5号

○青木委員 池田参考人にお伺いいたします。 先ほど、四時間ごとに麻薬を静脈に注射する、三時間たって患者がぜひひとつ打ってくれというような極限の状態の場合、池田参考人としては、三時間で麻薬を打てるようにした方が患者のためにいいと思いますか、悪いと思いますか。

自由民主党1979/03/14

87衆議院 法務委員会 第5号

○青木委員 太田参考人にお伺いいたします。 この草案によりますと、これはすべて医者がやることになっておりますけれども、これは当然だと思いますけれども、ただ、先ほどお引きになりました昭和三十七年の名古屋高裁の判決ですね。安楽死は「医師の手によることを本則とし、これにより得ない場合には医師によりえない首肯するに足る特別な事情があること、」こういうことがあるわけでございます。 しかし、大体医師は人の命を救うのが天命でございまして、その医師が自…

自由民主党1979/03/14

87衆議院 法務委員会 第5号

○青木委員 野間参考人にお伺いいたします。 先ほど、安楽死に対するヨーロッパの考えと、それから日本の考えにつきましてお触れになりましたけれども、キリスト教世界では、人の生命というものは神様が与えてくれたのだ、これを奪うのも神様だという思想があるわけでございます。しかし、アジアあるいは日本におきましては、そういう神様が人をつくったという思想はほとんどないと思います。そこで、安楽死を実現するとすれば、むしろヨーロッパよりも日本、アジアにおい…

自由民主党1979/03/14

87衆議院 法務委員会 第5号

○青木委員 最後に、草案についてひとつ太田参考人にお伺いします。 この十五歳の点、これは私ども、どうもいかにも低過ぎるという感じがするわけでございますけれども、どういう根拠から十五歳に決定されたわけでございますか。

自由民主党1979/03/14

87衆議院 法務委員会 第5号

○青木委員 終わります。

自由民主党1979/03/02

87衆議院 予算委員会第五分科会 第4号

○青木主査代理 次に、谷口是巨君。

自由民主党1979/03/02

87衆議院 予算委員会第五分科会 第4号

○青木主査代理 次に、吉原米治君。

自由民主党1979/03/02

87衆議院 予算委員会第五分科会 第4号

○青木主査代理 次に清水勇君。