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自由民主党環境庁長官衆議院参議院
総発言数
3,253
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
環境庁長官
直近の発言日
1982/04/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会42 件・42%
  • 物価問題等に関する特別委員会31 件・31%
  • 環境委員会20 件・20%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%
  • 環境特別委員会1 件・1%

※ 全 3,253 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,253 20 を表示
自由民主党1982/04/09

96衆議院 文教委員会 第8号

○青木委員長 これより会議を開きます。 文教行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山原健二郎君。

自由民主党1982/04/09

96衆議院 文教委員会 第8号

○青木委員長 午後一時に再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三分休憩 ————◇————— 午後一時五分開議

自由民主党1982/04/09

96衆議院 文教委員会 第8号

○青木委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。河野洋平君。

自由民主党1982/04/09

96衆議院 文教委員会 第8号

○青木委員長 山口鶴男君。

自由民主党1982/04/09

96衆議院 文教委員会 第8号

○青木委員長 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党1982/04/09

96衆議院 文教委員会 第8号

○青木委員長 では、起こしてください。 この際、暫時休憩いたします。 午後三時四分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

自由民主党1982/04/08

96衆議院 本会議 第16号

○青木正久君 ただいま議題となりました公立学校の学校医、学校歯科医及び学校薬剤師の公務災害補償に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、文教委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、国家公務員等の災害補償制度の改正にならって、公立学校の学校医等の公務災害に係る年金である傷病補償等を受ける権利を担保に、国民金融公庫または沖繩振興開発金融公庫から小口の資金の貸し付けを受けることができることとしようとするものであり…

自由民主党1982/04/07

96衆議院 文教委員会 第7号

○青木委員長 これより会議を開きます。 文教行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中西績介君。

自由民主党1982/04/07

96衆議院 文教委員会 第7号

○青木委員長 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党1982/04/07

96衆議院 文教委員会 第7号

○青木委員長 速記を始めてください。 三角局長。

自由民主党1982/04/07

96衆議院 文教委員会 第7号

○青木委員長 中西君のお申し出については、そのとおりでございます。

自由民主党1982/04/07

96衆議院 文教委員会 第7号

○青木委員長 中西君の御要請による資料は提出できますでしょうか。

自由民主党1982/04/07

96衆議院 文教委員会 第7号

○青木委員長 中西君の御要望につきましては、理事会でその取り扱いを協議いたします。 午後一時に再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十分休憩 ————◇————— 午後一時三分開議

自由民主党1982/04/07

96衆議院 文教委員会 第7号

○青木委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。有島重武君。

自由民主党1982/04/07

96衆議院 文教委員会 第7号

○青木委員長 三浦隆君。

自由民主党1982/04/07

96衆議院 文教委員会 第7号

○青木委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四分散会

自由民主党1982/04/02

96衆議院 文教委員会 第6号

○青木委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、公立学校の学校医、学校歯科医及び学校薬剤師の公務災害補償に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。長谷川正三君。

自由民主党1982/04/02

96衆議院 文教委員会 第6号

○青木委員長 午後一時に再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時三十八分休憩 ————◇————— 午後一時六分開議

自由民主党1982/04/02

96衆議院 文教委員会 第6号

○青木委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。鍛治清君。

自由民主党1982/04/02

96衆議院 文教委員会 第6号

○青木委員長 三浦隆君。