青木正
会議録に記録された「青木正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,253 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 環境庁長官
- 直近の発言日
- 1982/03/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会42 件・42%
- 物価問題等に関する特別委員会31 件・31%
- 環境委員会20 件・20%
- 予算委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
- 環境特別委員会1 件・1%
※ 全 3,253 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第96回 衆議院 文教委員会 第3号
○青木委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 内閣提出、国立学校設置法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。嶋崎譲君。
第96回 衆議院 文教委員会 第3号
○青木委員長 山口鶴男君。
第96回 衆議院 文教委員会 第3号
○青木委員長 有島重武君。
第96回 衆議院 文教委員会 第3号
○青木委員長 三浦隆君。
第96回 衆議院 文教委員会 第3号
○青木委員長 山原健二郎君。
第96回 衆議院 文教委員会 第3号
○青木委員長 河野洋平君。
第96回 衆議院 文教委員会 第3号
○青木委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第96回 衆議院 文教委員会 第3号
○青木委員長 これより討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 国立学校設置法の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第96回 衆議院 文教委員会 第3号
○青木委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 なお、ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ声あり〕
第96回 衆議院 文教委員会 第3号
○青木委員長 異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第96回 衆議院 文教委員会 第3号
○青木委員長 次回は、来る二十四日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十一分散会
第96回 衆議院 文教委員会 第2号
○青木委員長 これより会議を開きます。 理事の辞任の件並びに理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 初めに、理事の辞任の件についてお諮りいたします。 理事嶋崎譲君及び理事有島重武君から、それぞれ理事辞任の申し出があります。この際、これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 衆議院 文教委員会 第2号
○青木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 引き続き、理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの嶋崎譲君及び有島重武君の理事の辞任並びに去る一月二十五日理事和田耕作君及び去る十八日理事馬場昇君の委員辞任に伴いまして、現在理事が四名欠員となっております。この際、その補欠選任を行いたいと存じますが、先例により、委員長において指名するに御異議ありません 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 衆議院 文教委員会 第2号
○青木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは、理事に 佐藤 誼君 長谷川正三君 鍛治 清君 及び 三浦 隆君 を指名いたします。 ————◇—————
第96回 衆議院 文教委員会 第2号
○青木委員長 次に、文教行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 文教行政の基本施策に関し、文部大臣から発言を求められておりますので、これを許します。小川文部大臣。
第96回 衆議院 文教委員会 第2号
○青木委員長 次に、昭和五十七年度文部省所管予算の概要につきまして説明を聴取いたします。玉生文部政務次官。
第96回 衆議院 文教委員会 第2号
○青木委員長 以上で説明は終わりました。 ————◇—————
第96回 衆議院 文教委員会 第2号
○青木委員長 次に、内閣提出、国立学校設置法の一部を改正する法律案を議題とし、提案理由の説明を聴取いたします。小川文部大臣。 ————————————— 国立学校設置法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第96回 衆議院 文教委員会 第2号
○青木委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十六分散会 ————◇—————
第96回 衆議院 文教委員会 第1号
○青木委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 このたび、当文教委員会の委員長に就任いたしました。 教育は、申すまでもなく、人づくり、国づくりの基本であり、国家並びに民族にとりまして国家百年の大計とも言うべき国の大事業であります。 御承知のとおり、わが国の教育は、先人各位の努力により、現に国際的にも高い水準にあると言われております。 しかしながら、今日、たとえば、深刻な社会問題となっている校内暴力問題を初め…