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自由民主党環境庁長官衆議院参議院
総発言数
3,253
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
環境庁長官
直近の発言日
1982/04/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会42 件・42%
  • 物価問題等に関する特別委員会31 件・31%
  • 環境委員会20 件・20%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%
  • 環境特別委員会1 件・1%

※ 全 3,253 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,253 20 を表示
自由民主党1982/04/14

96衆議院 文教委員会 第9号

○青木委員長 その原則を踏まえまして、理事会で決定いたしたいと思います。

自由民主党1982/04/14

96衆議院 文教委員会 第9号

○青木委員長 食い違いの発言につきましては、削除する場合もありますし、削除しない場合もございますので、その点を含めまして理事会で決定したいと思います。

自由民主党1982/04/14

96衆議院 文教委員会 第9号

○青木委員長 ですから、削除することを含めまして理事会で決定したいと思います。(「その部分をはっきりしなければ先に進めないよ」「理事会でやることにして質疑続行」と呼び、その他発言する者多し)——山口君、質疑を続行してください。

自由民主党1982/04/14

96衆議院 文教委員会 第9号

○青木委員長 山口君に申し上げます。質疑を続行してください。

自由民主党1982/04/14

96衆議院 文教委員会 第9号

○青木委員長 ですから、山口君のお申し出にはかかわらず、食い違いがはっきりした場合、削除することもあり得るという原則を踏まえた上で理事会で決定したいと思います。したがって、質疑を続行してください。(発言する者、離席する者多し)

自由民主党1982/04/14

96衆議院 文教委員会 第9号

○青木委員長 この際、山原委員より発言を求められておりますので、これを許します。山原健二郎君。

自由民主党1982/04/14

96衆議院 文教委員会 第9号

○青木委員長 山原君の御提案につきましても、理事会で御相談して決定いたしたいと思います。

自由民主党1982/04/14

96衆議院 文教委員会 第9号

○青木委員長 次に、内閣提出、昭和四十四年度以後における私立学校教職員共済組合からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案を議題とし、提案理由の説明を聴取いたします。小川文部大臣。 ————————————— 昭和四十四年度以後における私立学校教職員共済組合からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1982/04/14

96衆議院 文教委員会 第9号

○青木委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 ————◇—————

自由民主党1982/04/14

96衆議院 文教委員会 第9号

○青木委員長 次に、中西績介君外三名提出、公立幼稚園の学級編制及び教職員定数の標準に関する法律案及び石橋一弥君外三名提出、私立学校振興助成法の一部を改正する法律案の両案を議題とし、順次提案理由の説明を聴取いたします。 まず、中西績介君。 ————————————— 公立幼稚園の学級編制及び教職員定数の標準に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1982/04/14

96衆議院 文教委員会 第9号

○青木委員長 次に、石橋一弥君。 ————————————— 私立学校振興助成法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1982/04/14

96衆議院 文教委員会 第9号

○青木委員長 これにて両案の提案理由の説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1982/04/14

96衆議院 文教委員会 第9号

○青木委員長 この際、私立学校振興助成法の一部を改正する法律案に対し、石橋一弥君外三名より、自由民主党提案に係る修正案が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。石橋一弥君。 ————————————— 私立学校振興助成法の一部を改正する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1982/04/14

96衆議院 文教委員会 第9号

○青木委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1982/04/14

96衆議院 文教委員会 第9号

○青木委員長 ただいま議題となっております両法案中、これより公立幼稚園の学級編制及び教職員定数の標準に関する法律案について質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。鍛治清君。

自由民主党1982/04/14

96衆議院 文教委員会 第9号

○青木委員長 午後一時二十分に再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二十八分休憩 ————◇————— 午後一時二十五分開議

自由民主党1982/04/14

96衆議院 文教委員会 第9号

○青木委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。山原健二郎君。

自由民主党1982/04/14

96衆議院 文教委員会 第9号

○青木委員長 佐藤誼君。

自由民主党1982/04/14

96衆議院 文教委員会 第9号

○青木委員長 長谷川正三君。

自由民主党1982/04/14

96衆議院 文教委員会 第9号

○青木委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十三分散会 ————◇—————