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自由民主党環境庁長官衆議院参議院
総発言数
3,253
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
環境庁長官
直近の発言日
1949/05/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会42 件・42%
  • 物価問題等に関する特別委員会31 件・31%
  • 環境委員会20 件・20%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%
  • 環境特別委員会1 件・1%

※ 全 3,253 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,253 20 を表示
民主自由党1949/05/14

5衆議院 内閣委員会人事委員会連合審査会 第1号

○青木(正)委員 議事進行について…。この委員室は午後一時から考査委員会で使うことになつておりますので、質疑はこの程度にて終了し散会されんことを望みます。

民主自由党1949/04/20

5衆議院 災害地対策特別委員会 第5号

○青木(正)委員 氣象台長に今お話を承つたのでありますが、先ほどのお話に定員を三割削減されるようになつたからというお話があつたが、御承知のごとくまだ定員法は出ておりませんので、その点で疑問を持つておるのであります。予算の方から見まして、それくらいの減員になるのではないかというふうに、御勘考になつたのではないかと思う。定員法の関係がはたしてとうなつておりますか、ただ予算かそれくらい削減されるのでおそらくそうなるのでにないかというような、そ…

民主自由党1949/04/20

5衆議院 災害地対策特別委員会 第5号

○青木(正)委員 耕地の復旧問題につきまして、農林御当局の御苦心の点は先般來の委員会におきましてよく承りましてわかつたのでありますが、いろいろ予算的措置を講ずることももちろんたつていただかなければならないのでありますが、これはなかなかむずかしい。そこで何らか他に方法が立たないものかということを私は考えるのであります。たとえばこれは私の一つの思いつきにすぎないものでありますが、農家が個人で耕地の復旧をやつたという場合には一箇年間米を供出し…

民主自由党1949/04/20

5衆議院 内閣委員会 第12号

○青木(正)委員 概括的な問題につきまして二、三お伺いしたいと思います。ただいま定員法のお話がありましたが、定員法は大体いつごろ御提出になる御予定でありますか。見当がついておりましたらお伺いしたいと思います。

民主自由党1949/04/20

5衆議院 内閣委員会 第12号

○青木(正)委員 この行政機構の改革につきましては、もちろん最も理論的にやらなければならぬということも、ごもつともと思うのでありますが、私ども考えまして、理論倒れということもありますし、またあまりに合理主義の不合理ということもございますし、お役所の方で役所の方々がいろいろ整理の問題を取上げますと、ともすればあまりにも合理主義に偏して、かえつていわゆる合理主義の不合理という点に陷りやすいということもあると思うのであります。そこで行政整理は…

民主自由党1949/04/20

5衆議院 内閣委員会 第12号

○青木(正)委員 御説明によりましてよくわかりましたが、大体一般会計三割、特別会計二割という基準につきましては、あるいは行政整理審議会の答申等によつたことと思うのでありますけれども、どういう点でこの三割、二割ということをおきめになりましたか。その点をお尋ねして見たい。

民主自由党1949/04/20

5衆議院 内閣委員会 第12号

○青木(正)委員 先ほど委員長のお話で、明日は他の委員会と連合審査会を開くということでありましたので、その前に本多國務大臣に、午前中に引続き総括的なことをちよつとお尋ね申し上げます。定員法を近くお出しになるというお話でございましたが、定員法は各省別の法案としてお出しになりますか、それとも一本におまとめになりますか、その点を伺いたいと思うのであります。と申しますのは、全部をおまとめになるのに非常に時間のかかるというようなことがありますと、…

民主自由党1949/04/20

5衆議院 内閣委員会 第12号

○青木(正)委員 その点はよくわかりました。つきましてはなるべくまとめるのに時間をおとりにならぬようにお願いいたします。次に行政整理について、行政整理法というような法律を出すという新聞報道があつたのでありますが、あるいはそうでなしに國家公務員法の人事院の規則によつておやりになるということも承つております。ただ今回のような行政整理をやる場合に、はたしてあの規則で処理が円滑に行けるかどうか。と申しますのは御承知のように整理に対する異議の申立…

民主自由党1949/04/20

5衆議院 内閣委員会 第12号

○青木(正)委員 どうぞその点について円滑に処理できますように、せつかくの御努力をお願いいたします。次にただいまお話になりました整理の基準問題でありますが、これについてはいろいろ考え方があると思うのです。今までのやり來りでありますと、いわゆる老朽淘汰という言葉もありまして、大体老齢になつた人に退職してもらうという考え方も持たれておつたのであります。しかしまたアメリカあたりの考えでありますと、失業対策の面から見ましても、むしろ若い人にやめ…

民主自由党1949/04/20

5衆議院 内閣委員会 第12号

○青木(正)委員 次に中央の行政整理に伴いまして、地方も大体これに準じて行われると思うのでありますが、府縣の段階まで政府の方で基準を示してやるということを考えられているのか、市町村の段階に対しましては、どういうお考えを持つておりますか。

民主自由党1949/04/20

5衆議院 内閣委員会 第12号

○青木(正)委員 もう一点承りたいのでありますが、昨年の十二月ごろでありましたか、関係方面から、退職資金の基準が三箇月分くらいということで、新聞に見えておつたようでありますが、政府の方のお考えとしまして、いろいろ新聞等に出ておりますのは、二箇月ないし四箇月というようなことも出ております。これはどの程度に——まだおきまりになつていないとは思うのでありますが、もし御方針がありましたら承りたいと思うのであります。

民主自由党1949/04/18

5衆議院 災害地対策特別委員会 第4号

○青木委員長代理 委員長はちよつと御用事がありますので、私しばらくかわつて委員長席につかせていただきます。

民主自由党1949/04/18

5衆議院 災害地対策特別委員会 第4号

○青木委員長代理 ただいまの砂間さんのお話まことにごもつともでありまして、実はこの前の理事会に、きよう建設大臣並びに安本長官等に出ていただくことに予定しておつて、交渉しておつたのであります。ところが、ちようど参議院の方の予算があいにく始まりまして、その方へ出なければならぬということで、大臣はお見えになりませんので、今向うが何時ころおしまいになるか問い合せしております。

民主自由党1949/04/18

5衆議院 災害地対策特別委員会 第4号

○青木委員長代理 了承いたしました。大臣の方は今問い合せ中ですが、お見えになるまで、事務当局の方にお尋ねになる点がありましたら、どうぞ御質問願います。

民主自由党1949/04/18

5衆議院 災害地対策特別委員会 第4号

○青木委員長代理 ただいま金子委員の御提示の問題につきましては、先ほど野村委員からも同様なお話がありましたので、これはいずれ運営委員会の方との打合せの関係もありますので、理事会において協議していずれにかきめたいと考えております。 なお建設大臣は連絡いたしましたところ、ただいまちよつと御用事で外に出ておりまして院内におりませんので、建設省の方でなお連絡をとらしておきます。從つていつごろお見えになるか今のところわかつておりません。

民主自由党1949/04/18

5衆議院 災害地対策特別委員会 第4号

○青木委員長代理 どうぞそうお願いいたします。

民主自由党1949/04/18

5衆議院 災害地対策特別委員会 第4号

○青木委員長代理 ただいまの砂間さんのお話まことにごもつともでありまして、実はこの前の理事会におきまして、私ども同じような見解で氣象台の当局者からいろいろ意見を聞こうということで連絡をいたしております。ただきようは間に合わなかつたわけですが、いずれ最近の機会において氣象台の当局の方に出てもらいまして、いろいろ事情を聞こう。こういうことにいたしております。ほかに御質問ございませんですか。

民主自由党1949/04/18

5衆議院 災害地対策特別委員会 第4号

○青木(正)委員 ちよつと河川局長にお尋ねいたしたい。治水関係につきまして、根本的な改修計画をいろいろ御計画のように承つておりますが、もちろんこういう点は適当に御考慮のことと思いますが、復畑の関係と根本改修の関係につきまして、その関連がどうなつておりますか。と申しますのは、非常に少い金をもつて復旧をやらなければいけません、一方根本的改修という問題も関連いたしまして、その方で吸収できるものは——吸収という言葉が適当かどうかわかりませんが、…

民主自由党1949/04/18

5衆議院 災害地対策特別委員会 第4号

○青木(正)委員 なお先ほど地方におきまして融資を受けて工事をやつておるというお話を承つたのですが、その場合の利子の補給等につきましては、國の方においてある程度の面倒を見ているものかどうか。

民主自由党1949/04/18

5衆議院 災害地対策特別委員会 第4号

○青木(正)委員 開拓局長にお伺いいたしたい。局長がお見えになります前にいろいろ質問がありまして、今度耕地の復旧についての予算が切られた。そこで農林省御当局といたしましては融資によつて打開の方途を御研究のように伺つております。その場合当局のお考えは、個人を対象ということはなかなか困難と思うのでありまして、何か耕地整理組合という行き方の組合でも組織さしてそれを対象にして融資をするというお考えがあるのかどうか伺いたい。