青木正
会議録に記録された「青木正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,253 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 環境庁長官
- 直近の発言日
- 1949/04/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会42 件・42%
- 物価問題等に関する特別委員会31 件・31%
- 環境委員会20 件・20%
- 予算委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
- 環境特別委員会1 件・1%
※ 全 3,253 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 衆議院 災害地対策特別委員会 第4号
○青木(正)委員 その点はわかるのでありますが、應急措置として、このために特別に何か組合的なものでもつくらせて、特別なものをつくる、こういうお考えがあるかどうか、お伺いしたい。
第5回 衆議院 内閣委員会 第10号
○青木(正)委員 本件につきましては去る七日請願第一四四号で同一のものが出ておりますから、私から御説明申し上げることは省略いたします。 —————————————
第5回 衆議院 内閣委員会 第2号
○青木(正)委員 大臣の先ほどの御説明でわかつたのでありますが、そのうちにあります行政整理の一つの目標といいますか、目的といたしまして、國民負担の軽減という問題が取上げられておるのであります。まだ目下各省との間で交渉中でありますので、もちろん明確な点はおわかりにならないと思うのでありますが、大体行政整理によつてどの程度の國民負担の軽減ができ得るものかどうか、まだ計数はおわかりにならないといたしますれば、どのくらいの負担の軽減をはかりたい…
第1回 参議院 文化委員会 第6号
○説明員(青木正君) 私は生活物資活用協会の專務理事をやつております青本正であります。議題になつておりまする件につきまして、私共不断考えており、そうして是非とも國家の力により又皆さんの御協力によつて、國民生活安定のためにやつて頂きたいと思いますることをごく概略申上げたいと思います。 私共の協会は商工省の外廓團体になつておりまして、全國各都道府縣に知事若しくは経済部長或いは商工経済会議所の会頭等を会長といたしまする社團法人の生活物資活用協…
第1回 参議院 文化委員会 第6号
○説明員(青木正君) 只今の御質問にお答えしますが、私共の方で考えておりますことを率直に申し上げますと、第一点につきましては、お話のように、どうしても物を大事にする観念を植付けなければならんというので、先程例に取りました洋傘の問題につきましても、そういうふうな今までの國民の考え方をこの際根本的に直さなければいかん、直すためにはいろいろの方法があると思うのですが、講演会を開くとか、或いはパンフレットを出すとか、或いはそのための講習会を開く…
第1回 参議院 文化委員会 第6号
○説明員(青木正君) 御質問の点でございますが、私共の協会でやつております修理は、殆んど全部が修理劵によつて修理いたしております。と申しますのは、配給された資材が苟くも横流れをせんように、そうして最後まで正しく行くように修理の方法をやつております。修理劵の発行の順位といたしましては、こういうような情勢でありまして、とてもこれだけの乏しい物資では全般に間に合い兼ねますので、戰災者であるとか、引揚者であるとか、或いは又重要産業であるとか、大…
第1回 参議院 文化委員会 第6号
○説明員(青木正君) 現在政府の方から指定されて來ておりますのは六品目あります。鑄掛け、洋傘、履物、履物の中にはゴム靴、革靴が入つております。又桶、樽、衣料というようなものも入つております。それに修理ではありませんが刄研ぎが入つております。
第1回 参議院 文化委員会 第6号
○説明員(青木正君) 私共の考えておりますのと全く同樣でありまして、前から配給を受ける資材が乏しいということは我々も重々承知いたしております。そういうことばかりに頼らず、何とかしてやつて行けないかというので、各地方協会でも今日までの放出物資につきまして、特殊物件につきまして非常に縣廳の協力を得まして、例えば実際使えない、東京の例で申せば、鉄兜の中に張つてある極く小さい革、あれを活用しまして子供の靴を作る。それから藥莢入れの袋、これを拂い…
第1回 参議院 文化委員会 第6号
○説明員(青木正君) できております。
第1回 参議院 文化委員会 第6号
○説明員(青木正君) ただ今年度に頂きました指定生産資材は、全部使つた先がはつきりせんければいかんものですから、これは指定生産資材になつてからの分はぼつぼつ集まりつつあるわけであります。二十一年度中の成績はここに表になつております。
第1回 参議院 文化委員会 第6号
○説明員(青木正君) 靴の関係は私の方で直営的にやつておるのと、靴の組合の方でやつておるのもあります。
第1回 参議院 文化委員会 第6号
○説明員(青木正君) 何縣ですか。
第1回 参議院 文化委員会 第6号
○説明員(青木正君) それは多分私の方の生活物資活用協会の方の仕事でございます。と申しますのは、私先程申上げましたように、地方の各協会とも修理券によつて修理をやつておるのであります。その修理券の発行は、常に地方廳と打合せて、地方廳の指示に基いて修理券を配付しておりますから、多分私の方の協会の仕事でございます。