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自由民主党環境副大臣参議院衆議院
総発言数
717 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
環境副大臣
直近の発言日
2020/03/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境委員会88 件・88%
  • 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会10 件・10%
  • 行政監視委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 717 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

717 件中 20 件を表示
自由民主党・国民の声2020/03/31

第201回 参議院 総務委員会 第10号

○青山繁晴君 今委員長が、経営委員長がおっしゃいましたとおり、個別の番組の内容に介入されることはもちろんないと承知しておりますけれども、今おっしゃいました日本政府の公的な立場、あるいは公正な立場、あるいは世論の動向について公共放送でお伝え願うということを今後ともよろしくお願いいたします。会長にもよろしくお願いいたします。 あと三分あるんですけれども、最後に、高市総務大臣にお聞きしたいと思います。 今日、冒頭に皆さん御承知の放送法をあえて…

自由民主党・国民の声2020/03/31

第201回 参議院 総務委員会 第10号

○青山繁晴君 じゃ、終わります。ありがとうございました。

自由民主党・国民の声2020/03/06

第201回 参議院 予算委員会 第8号

○青山繁晴君 自由民主党の青山繁晴です。 今日は、厳しい条件と制約の下、たくさんの主権者の方が傍聴に来ていただきました。感激であります。ありがとうございます。 日本の尊厳と国益を守るためにこそ質問いたします。 最初に、感染され亡くなられた全ての御霊に深い祈りをささげます。また、拡大防止のために力を尽くされている全ての関係者に国境をも越えて感謝と共感をささげたいと思います。 質問の第一は、私たちの多くが実は忘れている同胞、はらから、感染が…

自由民主党・国民の声2020/03/06

第201回 参議院 予算委員会 第8号

○青山繁晴君 今長官がおっしゃいましたとおり、外交交渉ですから、いろんな意味で手のうちを明かさないというのは理解します。その上で、医療チームの派遣について、検討しますというお言葉はいただけませんでしたけれども、せめて、検討いたしますという、検討しますというお答えはいただけないでしょうか。

自由民主党・国民の声2020/03/06

第201回 参議院 予算委員会 第8号

○青山繁晴君 今のお言葉に前向きな含みがあると理解いたしました。 質問の二に移りたいと思います。 中国では、西暦二〇〇六年、ごめんなさい、二〇〇五年からですね、鳥インフルエンザが、鳥インフルエンザのウイルスが猛威を振るいました。人から人にうつるようになって、二〇〇七年には南京で人から人感染による死者も出ました。ちょうどその当時に事務局長として中国がWHOに送り込んだのがマーガレット・チャン元香港衛生署長です。チャン事務局長は、その後十年…

自由民主党・国民の声2020/03/06

第201回 参議院 予算委員会 第8号

○青山繁晴君 習近平国家主席が四月の初めに来られる予定だったわけですけれども、それが事実上延期になったということはもう国民に知られております。秋以降について、私たちも、日中の首脳交流を否定するものではもちろんなくて、その国賓というところが違うんじゃないでしょうかということを申し上げているわけです。外務大臣や、あるいは、今日はおられませんけれども、総理などにはそれを御検討いただきたいと思います。 質問の三つ目です。 昨日、中韓両国の全土か…

自由民主党・国民の声2020/03/06

第201回 参議院 予算委員会 第8号

○青山繁晴君 残り二分となりましたので、残り二問、極めて端的にお聞きします。 まず、麻生財務大臣にお聞きします。 消費増税でまず景気が打撃を受け、武漢熱の追い打ちがあり、この日本経済の非常事態に際して、消費減税の選択肢をお考えいただけないでしょうか。 麻生大臣は、国際社会が知るところの、私はお世辞は言いません、自由民主党議員ですけれど、いわゆる与党質問もしません、その上で、国際社会で財政のプロとして評価されている麻生財務大臣でありますか…

自由民主党・国民の声2020/03/06

第201回 参議院 予算委員会 第8号

○青山繁晴君 去る二月二十二日は竹島の日の式典がありまして、衛藤領土担当大臣が初めて参加意欲を示されました。この際、式典を国に格上げしてはいかがでしょうか。もう一つ、常設仲裁裁判所に提訴をお考えになってはいかがでしょうか。大臣、お願いします。

自由民主党・国民の声2020/03/06

第201回 参議院 予算委員会 第8号

○青山繁晴君 では、終わります。ありがとうございました。

自由民主党・国民の声2019/05/29

第198回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

○青山繁晴君 ありがとうございます。 自由民主党の青山繁晴でございます。 私たちがこうやって審議をしております間にも拉致被害者の方々と御家族は一日一日年を刻まれるわけで、二〇〇二年に北朝鮮が勝手に選んだところの僅か五人の方々が帰国されて以来、北村委員もおっしゃったとおり既に十七年が経過し、その間お一人の帰国も実現していないことを、私も国会の一員として、この席を借りまして、拉致被害者御本人の方々と家族の方々に深くおわびを申し上げたいと思い…

自由民主党・国民の声2019/05/29

第198回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

○青山繁晴君 今の菅大臣の御答弁はかなり踏み込んでいただいた御答弁だったと思います。というのは、もう一度申しますが、日本の被害者を助けるのに協力してあげるという話ではなくて、実はアメリカも被害国であるから新たな連携を進めるんだということが、議会でもあるいは合衆国の政府でも感じ取れたということを初めておっしゃっていただいたと理解します。 その上で、恐縮ですが、もう少し踏み込んでお聞きしたいんですが、さはさりながら、このデービッド・スネドン…

自由民主党・国民の声2019/05/29

第198回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

○青山繁晴君 今の日米連携の新しい在り方ということを更に具体的に考えれば、まず、当然のことながら、この日本人が拉致された問題と、この委員会も問題と名前付いていますけれども、不肖私は長年これは事件であると申してまいりました。実際に日本の警察も捜査をしまして、例えば辛光洙容疑者であったり、ちゃんと国際手配もした容疑事実も把握しているわけです。そうすると、まず、実はこれ、日米の共同捜査というものが行われるべきではないんでしょうか。 これ、普通…

自由民主党・国民の声2019/05/29

第198回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

○青山繁晴君 具体的な、例えば共同捜査について、連携の中身はこの場ではおっしゃれないというのは理解します。 特に共同捜査となると情報が機微になりますけれども、捜査だけではなくて、これは必ず事件と言わなきゃいけないというわけじゃなくて、やっぱり外交交渉、いわゆる外交問題の側面もありますから、日米の共同交渉団というものを目に見えるように組織をして、今、安倍総理におかれては条件を付けずに首脳会談を行いたいという新しいお考えをお示しになりました…

自由民主党・国民の声2019/05/29

第198回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

○青山繁晴君 今は共同捜査や共同交渉団ということをあえて問題提起いたしましたが、実は、首脳会談についても安倍総理が条件を付けずに金正恩委員長と会談なさりたいと新たに提案なさったのは、不肖私も同意します。 その上で、実は、北朝鮮もベトナムでの交渉、事実上の決裂以来手詰まりなのも事実でありますから、むしろ今まで北朝鮮が避けてきたところの拉致問題に絞って、そしてトランプ大統領は非常に明確にこの拉致事件の解決に尽力するということを公におっしゃっ…

自由民主党・国民の声2019/05/29

第198回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

○青山繁晴君 今の御発言、有り難く受け止めたいと思います。 もう残り一分半なんですが、一つだけ、超党派で取り組みたいということの証左として言わば申し上げたいんですけど、先ほどのアメリカの議会の決議なども、この山谷先生のような、あるいは古屋先生のような、拉致問題担当大臣をなさった方の言わば議員同士の交渉で生まれたものですね。その中には、松原仁さんのような、言わば自由民主党じゃない方もいらっしゃいました。 僕、残念なのは、あと一分ですけれど…

自由民主党・国民の声2019/05/29

第198回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

○青山繁晴君 終わります。ありがとうございました。

自由民主党・国民の声2019/05/22

第198回 参議院 決算委員会 第8号

○青山繁晴君 自由民主党の青山繁晴でございます。 国会審議は全て意義深いのでありますが、この決算委員会は特に意義深いというふうに理解しておりますので、質問の機会をいただきましてありがとうございます。党利党略でなく、国益のためにこそ質問いたします。 まず、原田義昭環境大臣にお尋ねいたしたく存じます。 福島原子力災害の被災地におきましては、今も、この瞬間も父祖の地を取り戻すための努力が続いています。予算を投入して除染が行われまして、既に完了…

自由民主党・国民の声2019/05/22

第198回 参議院 決算委員会 第8号

○青山繁晴君 大臣が今おっしゃいましたとおり、直接には独立性の高い規制委員会で検討されることはよく私も承知いたしております。 大臣、よろしいですか、もうちょっと付け加えてよろしいですか。 その上で、先ほども申しましたが、この三年間の間に何度もこの件は国会で質問いたしまして、原子力規制委員会からは答弁いただいているんですけれども、独立性が高くても原子力規制委員会も日本政府の一部でありますから、規制委員会の見解、作業を尊重しつつも、環境大臣…

自由民主党・国民の声2019/05/22

第198回 参議院 決算委員会 第8号

○青山繁晴君 政府全体で、内部ではよく議論していただいて、先ほど申しました、IAEAの中で既にレベル8を設けるべきじゃないかという議論が行われていますから、それを促すように向かっていただきたいと思います。 一つだけ付け加えれば、今大臣がおっしゃった評価尺度は実はかなり変更が行われていて、レベル6などに新しい一九五〇年代の事故が入ったり、実はずっと検討をやっているんですね。それで、日本の実務当局もそれを知らないはずはないのに、実は今回質問…

自由民主党・国民の声2019/05/22

第198回 参議院 決算委員会 第8号

○青山繁晴君 今大臣がおっしゃいました量を最小限度にするという考えは、不肖私も強く賛成いたします。実は相当可能だと考えています。 その上で、ちょっと僕の質問の言葉が良くなかったと思うんですが、大臣も今、海洋投棄とおっしゃったんですが、これ、僕のせいですけど、誤解を招くので、この言葉はやめたいと思います。 投棄、投げ捨てるわけじゃなくて、さっき海底下と申しましたけれども、さっき申しましたとおり、世界の常識覆して五千メートルを超える水圧のと…