青山正一
会議録に記録された「青山正一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,886 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/04/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会58 件・58%
- 農林水産委員会35 件・35%
- 商工・農林水産・建設委員会連合審査会6 件・6%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,886 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 参議院 農林水産委員会 第30号
○青山正一君 調査船の問題についていろいろ問題があろうと思うのですが、たとえば非常に政治的に動いた方面のところがこの調査船を非常に確保する、政治的に動けない方面のところは調査船が非常に少いというふうなことで、非常に問題があろうと思うのですが、たとえば調査船を稼働させるならば、これは全部稼働させる方がいい。また政治的に動いたためにそれだけが許されるというようなふうなことが、これは行政官庁としてそういうふうなことはいけないと、こういうふうに…
第26回 参議院 農林水産委員会 第30号
○青山正一君 どうかその点を強く要望しておきます。
第26回 参議院 農林水産委員会 第30号
○青山正一君 ちょっと、千田さんの問題に関連して。たとえば去年の今度の漁業協定というやつは、はっきり申し上げますと、母船式漁業のいわゆる規制であるわけですからして、おそらくソビエトの方のいわゆる漁獲とは全然関係はない、こういうふうに考えられますのですが、たとえば昨年度ソビエトはどれだけの計画でやつた、そうしてどれだけの実績が上つた、今年は一体どんな計画であるか、その点もあわせて御報告願いたいと思います。
第26回 参議院 農林水産委員会 第29号
○青山正一君 このラッコ、オットセイの問題は、先ほども千田さんがおっしゃったように、第三国会、第四国会に、たしか社会党の丹羽五郎先生というお方が小委員長になりまして、そうしてこの問題をいろいろやつたわけでありますが、その当時、進駐軍ですが、これの命令のままに法制化されたものであつて、たしか私どもも泣きの涙で付帯決議をつけて、反対ではあったのですが、付帯決議をつけてしまつて、そうして承認したのだ、こういうふうないきさつになっていたわけであ…
第26回 参議院 農林水産委員会 第29号
○青山正一君 日本側で調べた結果、サケ、マスは全然なかったというのですか。
第26回 参議院 農林水産委員会 第29号
○青山正一君 それなら、もう一点お聞きしたいと思いますが、このオットセイ条約の批准は、大体日本のそういった、百五十隻ですか、百五十隻に上るこのオットセイ業者という者がおるわけなんですが、そういった業者のこの生活権にまあ相当に関連があろうと思うのですが、先ほど部長さんのおっしゃったようにですね、この条約が実施に移されると、この船のいろいろな、先ほどお話があった鉄砲とかそういった火器を、すべて押収されるようなことになりますが、そうした場合で…
第26回 参議院 農林水産委員会 第25号
○青山正一君 もう質問時間も何もないのですが、しかし、質問したいことは相当あるわけなんです。しかし、本問題については、農林大臣以下漁業委員会の非常な努力によって、ここまでの成果を得たということについては感謝しております。ただ、今後の問題についていろいろ質問したいこともありますが、時間も許されておりませんですから、いずれ官房長を通じていろいろ御質問申し上げたいと思います。急いでおりますから……。
第26回 参議院 農林水産委員会 第13号
○青山正一君 ただいまの千田さんなり清澤さんに関連しての質問ですが、農林水産関係、食糧関係のものは、二百種類の中に何十種類くらい含まれておりますか。たとえば農林水産なんか輸出に関する法律というものが確定されておりますし、それから真珠の関係もやはりはっきりいたして何か適用の法律があるわけなんですが、そういうものはこの法の適用を受けますかどうですか。そういう具体的な例について、一つ御説明を願いたいと思います。
第26回 参議院 農林水産委員会 第13号
○青山正一君 真珠は……。
第26回 参議院 農林水産委員会 第13号
○青山正一君 この輸出審議会のメンバーは、これは各省と相談してきめるわけですが、やはり農林関係からもメンバーが出るのですか。
第26回 参議院 農林水産委員会 第10号
○青山正一君 ちょっと関連質問。千五百世帯というのは、一軒の象に漁業者は一人という意味合いですか。
第26回 参議院 農林水産委員会 第10号
○青山正一君 そうならば、一体何人くらいおるのですか。
第26回 参議院 農林水産委員会 第10号
○青山正一君 横浜の助役にお伺いしたいのですが、先ほどからここにおられる県漁連の会長なり、済田さんなり、あるいは八木さんから、いろいろお話を承わっておりますと、利害関係に最も深い漁民に市が何ら交渉していない、あるいは非常に不親切な態度であった、良心的でなかったという態度、こういった態度は、将来いかなることをするかわからないというような言葉もあったように思われるし、またその結論として、この問題は非常に困難な問題である、対策がむずかしいと、…
第26回 参議院 農林水産委員会 第10号
○青山正一君 もう一点、お許しを願いまして。漁民の一番問題にするのは、これは誠意という問題だろうと思うのですが、その漁民の誠意というのは、今後の生活権をどうするかということが、これが一番の問題だろうと思います。たとえば先ほど助役が水産業者あるいは農業者に対して今まで誠意をもってやっておったと、こういうふうに言われておりますけれども、たとえば当委員会で前国会に検討いたしました中央市場法、この市場法に載っている横浜の市場というものは、これは…
第26回 参議院 農林水産委員会 第10号
○青山正一君 横浜市の港湾地区の指定を受けた際に、水産庁の方へ横浜市とか、あるいは運輸省から何かそういううふうなお話があったかどうか。
第26回 参議院 農林水産委員会 第10号
○青山正一君 こういうふうな漁業者が失業した場合に、たとえば都会地において、まあ今後は水産を営めないというふうなことになりまして、そういう連中に水産庁あたりとしては転業の道を講ずることができるかできないか、その点を一つ。
第26回 参議院 農林水産委員会 第10号
○青山正一君 河野さんがおっしゃったように、河野さんの理屈もはっきりわかっておるわけなんだからして、問題の推移を見て、そういうふうな、どうしても横浜市の方の側で漁業者を無視したり何かしたりする場合があったら、そのときにはまたそのときで考えていこうということで、その場合に現地視察を譲っちゃって、小笠原さんの意見で進んでいった方がいいのじゃないか。
第26回 参議院 農林水産委員会 第7号
○青山正一君 関連して。千田さん、まことに失礼ですけれども……。どうも次長さんは、水産庁の次長でないような発言をしておられるように、こちら、聞えてならぬわけですが、これは千田君も責任があろうと思うのですが、私もこれは責任があるのです。昭和二十五年にこの法律を、私らが反対しておるにかかわらず、当時社会党の丹羽五郎君と私、千田君あたりが、これはまっこうから反対しておったわけですが、マッカーサー司令部にちょっと強姦同様な形で、この法律というも…
第26回 参議院 農林水産委員会 第7号
○青山正一君 次長、如才ないだろうと思いますが、やはりそういった長年の間御苦労願ったそういうような補償の点も、おそらく考えられると思いますが、どうなんです。その点も……。
第26回 参議院 農林水産委員会 第6号
○青山正一君 ちょっと農林大臣に、初頭にお伺いしたいと思いますが、去る四日、全国の鮭鱒関係の漁業者が集まって漁民大会が開かれたのでありますが、この大会のあとで、日本鮭鱒連合会の幹部の方々が、大会で決議された中心的スローガン、つまり十八万トン絶対確保などについて話し合う目的でソ連大使館へ出かけて行ったところ、二等書記官でありますところのチェロノフさんが出てこられまして、鮭鱒漁獲量のことはすでに日本側とイシコフ会談において、豊漁十万トン、そ…