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自由民主党文部科学副大臣衆議院参議院
総発言数
2,297
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
文部科学副大臣
直近の発言日
1996/12/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部科学委員会65 件・65%
  • 文教科学委員会13 件・13%
  • 農林水産委員会9 件・9%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 決算行政監視委員会第二分科会3 件・3%
  • 予算委員会第四分科会2 件・2%

※ 全 2,297 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,297 20 を表示
新進党1996/12/18

139衆議院 労働委員会 第2号

○青山委員長 この際、御報告いたします。 今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしておりますとおり、解雇の規制と雇用保障に関する陳情書外三件であります。 ————◇—————

新進党1996/12/18

139衆議院 労働委員会 第2号

○青山委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 労働関係の基本施策に関する件 労使関係、労働基準及び雇用・失業対策に関する件 以上の両体につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1996/12/18

139衆議院 労働委員会 第2号

○青山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十四分散会

新進党1996/12/12

139衆議院 労働委員会 第1号

○青山委員長 これより会議を開きます。 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 理事上田勇君及び北橋健治君の委員辞任に伴いまして、現在理事が二名欠員となっております。 つきましては、その補欠選任を行いたいと存じますが、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1996/12/12

139衆議院 労働委員会 第1号

○青山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 桝屋 敬悟君 吉田 治君 を指名いたします。 ————◇—————

新進党1996/12/12

139衆議院 労働委員会 第1号

○青山委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 労働関係の基本施策に関する事項 労使関係、労働基準及び雇用・失業対策に関す る事項 以上の両事項について、その実情を調査し、対策を樹立するため、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中調査を進めたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼…

新進党1996/12/12

139衆議院 労働委員会 第1号

○青山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十三分散会

新進党1996/11/12

138衆議院 労働委員会 第1号

○青山委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、私が労働委員長の重責を担うことになりました。何とぞよろしくお願いをいたします。 御承知のとおり、我が国の労働経済環境は、経済面では激しい国際競争にさらされ、国内的には高齢化や少子化などの問題を抱えております。さらに、女性の社会進出、若年層を中心とした就業意識の変化なども加わって、産業構造の転換や企業経営の見直しなどの構造的変革を迫られております。 …

新進党1996/11/12

138衆議院 労働委員会 第1号

○青山委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は八名とし、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1996/11/12

138衆議院 労働委員会 第1号

○青山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは 荒井 広幸君 大野 功統君 佐藤 剛男君 森 英介君 上田 勇君 河上 覃雄君 北橋 健治君 岩田 順介君をそれぞれ理事に指名いたします。 ————◇—————

新進党1996/11/12

138衆議院 労働委員会 第1号

○青山委員長 この際、岡野労働大臣及び小林労働政務次官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。岡野労働大臣。

新進党1996/11/12

138衆議院 労働委員会 第1号

○青山委員長 次に、小林労働政務次官。

新進党1996/11/12

138衆議院 労働委員会 第1号

○青山委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 労働関係の基本施策に関する件 労使関係、労働基準及び雇用・失業対策に関す る件以上の両件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1996/11/12

138衆議院 労働委員会 第1号

○青山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時五十八分散会

新進党1996/06/13

136衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第5号

○青山(丘)委員 私は、自由民主党、新進党、社会民主党・護憲連合、新党さきがけを代表いたしまして、ただいま議題となりました国会等の移転に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、賛成の意向を表明するものであります。 昨年十二月、国会等の移転に関する法律の成立を受けて設置されました国会等移転調査会から、国会等移転調査会報告が内閣総理大臣に報告されました。さらに、内閣総理大臣から国会に報告をされたところであります。 この中で、国会等の移…

新進党1996/02/29

136衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○青山(丘)分科員 各論に入っては恐らく審議官から御回答があると思いますので、総論で大臣に一問だけ、大臣がどう認識しておられるかお尋ねしたいと思います。 一つは、最近の日本経済の状況、大企業を中心に幾らか明るい兆しが見えてきている、しかし、中小企業、不動産、金融関係はまだまだ大変苦しい状況だと言われておりますが、その苦しい状況であるという大きな原因の一つに、バブル崩壊後の資産デフレ、これがあると言われております。 今まで住専等でいろいろ…

新進党1996/02/29

136衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○青山(丘)分科員 この問題で余り時間をとりたくないのですが、土地神話というのは意外と根強いものがあって、現段階では土地神話は崩壊をしたと言われておりますけれども、これはいつもマークしておかないといけないことだなと私は今でも思っています。というのは、それこそ七年も八年も前から、実は私も、地価の高騰をどういう形で抑制していくのかということに心を砕いてきた一人の立場といたしまして。 今日までバブル抑制のための政策としてはいろいろな政策がとら…

新進党1996/02/29

136衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○青山(丘)分科員 これは税調の趣旨に沿った一つの施策として、租税負担の回避、それを是正していく、抑制していくという考え方は私は理解しております。ただ、その前提になってきたのは、やはり借金をしても、そして利息を仮に払っても、前提には土地神話が当時ありました。したがって、土地に投機して大きな売買差益を上げているというよりは、むしろ借金だと言いつつも実際は相当な資産を蓄積していくという形になっているということは当時ありましたね。 ただしかし…

新進党1996/02/29

136衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○青山(丘)分科員 六問ぐらい用意して、一問だけで終わりそうになってはいけませんね。 この制度を適用してきたときには、私は、よく理解しておりました。ただ、借入金の利子は損金算入されるべきものというのは、租税全体の大きな整合性の中に沿ったものです。四年間だからということでしょうけれども、これはやはり、企業の設備投資意欲を阻害するということははっきり言えると思います。 それから、この制度を導入してきた前提が、土地神話があり、思惑買いがあり、…

新進党1996/02/29

136衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○青山(丘)分科員 この問題は、相当豊富な資料を材料にして、また直接話をしたいと思っております。 ただ、前提が変わってきておって、あの当時は政策的な判断として、税制全体で整合性が仮になくても、これは必要だとみんなが思いましたよ。だから、私も支持しました。けれども、現時点ではそういう前提は大きく変わってきているという意味で、私は、このことだけはきちっと提言させていただいておかないといけないと思いますから、聞いていただきました。 ちょっと時…