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自由民主党文部科学副大臣衆議院参議院
総発言数
2,297
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
文部科学副大臣
直近の発言日
1997/02/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部科学委員会65 件・65%
  • 文教科学委員会13 件・13%
  • 農林水産委員会9 件・9%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 決算行政監視委員会第二分科会3 件・3%
  • 予算委員会第四分科会2 件・2%

※ 全 2,297 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,297 20 を表示
新進党1997/02/21

140衆議院 労働委員会 第2号

○青山委員長 次に、塩田晋君。

新進党1997/02/21

140衆議院 労働委員会 第2号

○青山委員長 次に、桝屋敬悟君。

新進党1997/02/21

140衆議院 労働委員会 第2号

○青山委員長 午後二時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十四分休憩 ————◇————— 午後二時二分開議

新進党1997/02/21

140衆議院 労働委員会 第2号

○青山委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。西田猛君。

新進党1997/02/21

140衆議院 労働委員会 第2号

○青山委員長 次に、岩田順介君。

新進党1997/02/21

140衆議院 労働委員会 第2号

○青山委員長 次に、中桐伸五君。

新進党1997/02/21

140衆議院 労働委員会 第2号

○青山委員長 次に、本日付託になりました内閣提出、労働時間の短縮の促進に関する臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。岡野労働大臣。 ————————————— 労働時間の短縮の促進に関する臨時措置法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

新進党1997/02/21

140衆議院 労働委員会 第2号

○青山委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十六分散会 ————◇—————

新進党1997/02/19

140衆議院 労働委員会 第1号

○青山委員長 これより会議を開きます。 この際、去る一月十七日の議院運営委員会における理事の各会派割当基準の変更に伴い、理事の辞任及び補欠選任を行います。 まず、理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事吉田治君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1997/02/19

140衆議院 労働委員会 第1号

○青山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴うその補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1997/02/19

140衆議院 労働委員会 第1号

○青山委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に金子満広君を指名いたします。 ————◇—————

新進党1997/02/19

140衆議院 労働委員会 第1号

○青山委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 労働関係の基本施策に関する事項 労使関係、労働基準及び雇用・失業対策に関する事項 以上の両事項について、その実情を調査し、対策を樹立するため、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中調査を進めたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ…

新進党1997/02/19

140衆議院 労働委員会 第1号

○青山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————

新進党1997/02/19

140衆議院 労働委員会 第1号

○青山委員長 労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 労働大臣から所信を聴取いたします。岡野労働大臣。

新進党1997/02/19

140衆議院 労働委員会 第1号

○青山委員長 次に、平成九年度労働省関係予算の概要について説明を聴取いたします。渡邊労働大臣官房長。

新進党1997/02/19

140衆議院 労働委員会 第1号

○青山委員長 以上で大臣の所信表明並びに平成九年度労働省関係予算の概要についての説明は終わりました。 次回は、来る二十一日金曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時六分散会

新進党1996/12/18

139衆議院 労働委員会 第2号

○青山委員長 これより会議を開きます。 請願の審査を行います。 本日、公報に掲載いたしました請願日程十八件を一括して議題といたします。 まず、審査の方法についてお諮りいたします。 各請願の趣旨につきましては、既に請願文書表等によって御承知のことと存じます。また、先刻の理事会におきまして慎重に御協議をいただきましたので、この際、各請願についての紹介議員の説明等は省略し、直ちに採否の決定をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異…

新進党1996/12/18

139衆議院 労働委員会 第2号

○青山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 これより採決いたします。本日の請願日程中 労働行政の強化に関する請願七件 高齢者の雇用機会の創出に関する請願六件 以上の各請願は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1996/12/18

139衆議院 労働委員会 第2号

○青山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1996/12/18

139衆議院 労働委員会 第2号

○青山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————