P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党文部科学副大臣衆議院参議院
総発言数
2,297
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
文部科学副大臣
直近の発言日
1997/03/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部科学委員会65 件・65%
  • 文教科学委員会13 件・13%
  • 農林水産委員会9 件・9%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 決算行政監視委員会第二分科会3 件・3%
  • 予算委員会第四分科会2 件・2%

※ 全 2,297 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,297 20 を表示
新進党1997/03/07

140衆議院 労働委員会 第4号

○青山委員長 これより採決に入ります。 労働時間の短縮の促進に関する臨時措置法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

新進党1997/03/07

140衆議院 労働委員会 第4号

○青山委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

新進党1997/03/07

140衆議院 労働委員会 第4号

○青山委員長 この際、本案に対し、大野功統君外四名から、自由民主党、新進党、民主党、社会民主党・市民連合及び太陽党の五派共同提案に係る附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。岩田順介君。

新進党1997/03/07

140衆議院 労働委員会 第4号

○青山委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 大野功統君外四名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

新進党1997/03/07

140衆議院 労働委員会 第4号

○青山委員長 起立多数。よって、本動議のとおり本案に附帯決議を付することに決しました。 この際、労働大臣から発言を求められておりますので、これを許します。岡野労働大臣。

新進党1997/03/07

140衆議院 労働委員会 第4号

○青山委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1997/03/07

140衆議院 労働委員会 第4号

○青山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————

新進党1997/03/07

140衆議院 労働委員会 第4号

○青山委員長 次に、内閣提出、地域雇用開発等促進法の一部を改正する法律案を議題とし、趣旨の説明を聴取いたします。岡野労働大臣。 ————————————— 地域雇用開発等促進法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

新進党1997/03/07

140衆議院 労働委員会 第4号

○青山委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時四十八分散会 ————◇—————

新進党1997/02/28

140衆議院 労働委員会 第3号

○青山委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、労働時間の短縮の促進に関する臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大石秀政君。

新進党1997/02/28

140衆議院 労働委員会 第3号

○青山委員長 次に、河井克行君。

新進党1997/02/28

140衆議院 労働委員会 第3号

○青山委員長 次に、鍵田節哉君。

新進党1997/02/28

140衆議院 労働委員会 第3号

○青山委員長 次に、城島正光君。

新進党1997/02/28

140衆議院 労働委員会 第3号

○青山委員長 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時五十三分休憩 ————◇————— 午後一時五十分開議

新進党1997/02/28

140衆議院 労働委員会 第3号

○青山委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。質疑を続行いたします。今田保典君。

新進党1997/02/28

140衆議院 労働委員会 第3号

○青山委員長 次に、中桐伸五君。

新進党1997/02/28

140衆議院 労働委員会 第3号

○青山委員長 次に、金子満広君。

新進党1997/02/28

140衆議院 労働委員会 第3号

○青山委員長 次に、吉田公一君。

新進党1997/02/28

140衆議院 労働委員会 第3号

○青山委員長 以上で本案に対する質疑は終局いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十二分散会

新進党1997/02/21

140衆議院 労働委員会 第2号

○青山委員長 これより会議を開きます。 労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。荒井広幸君。