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立憲・国民.新緑風会・社民参議院
総発言数
1,215
直近の所属会派
立憲・国民.新緑風会・社民
直近の役職
直近の発言日
2014/11/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会69 件・69%
  • 法務委員会16 件・16%
  • 議院運営委員会13 件・13%
  • 本会議1 件・1%
  • 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会1 件・1%

※ 全 1,215 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,215 20 を表示
民主党・新緑風会2014/11/13

187参議院 総務委員会 第3号

○難波奨二君 簡単に答えていただきたいと思いますけれども。 例年といいますか、通例と申しますか、大体もう少し早い時期に今までなら決定なされておられたわけでございますが、このように来年の一月まで掛かるというのはどういう理由があるんですか、会長。

民主党・新緑風会2014/11/13

187参議院 総務委員会 第3号

○難波奨二君 多額の増収が見込まれるという、そういう状況になった場合、具体的にはまだおっしゃられないということでございましたけれども、そうしますと、どうしても受信料の値下げをしろという、そういう声も出てくる可能性があるわけでございます。そうした場合に、現時点で、会長、そういう声が全国的に国民の皆さん、視聴者の皆さんから出た場合、どのような御説明をなされようというふうにお考えか。

民主党・新緑風会2014/11/13

187参議院 総務委員会 第3号

○難波奨二君 会長、やっぱり十分国民の皆様が理解、御納得なされるような、そのような御説明がなされる必要があるというふうに思いますし、会長自らいろんな問題が、不祥事があったわけでございますけれども、ああしたことがないようにしないと、ほかのところからやはり火の手が上がりますので、十分御注意なされたらというふうに思います。 それから、もう一つ申し上げておきたいと思いますけれども、公共放送NHKとしてのやはり経営上の、どういいますか、経営上の収…

民主党・新緑風会2014/06/12

186参議院 総務委員会 第27号

○難波奨二君 民主党の難波奨二でございます。 今日は、参考人の皆さん、大変ありがとうございました。 簡単な質問から行いたいと思いますけれども、先ほど鈴木参考人の方から、番組規制とか番組編成の問題、編集の問題もあったわけですけど、私、常々不思議に思っているんですが、今民放の番組で深夜、これBSもそうでございますけれども、深夜になりますとショップチャンネルがございますよね。あれは、鈴木参考人、番組なんですか、広告、コマーシャルなのか、私、ど…

民主党・新緑風会2014/06/12

186参議院 総務委員会 第27号

○難波奨二君 ありがとうございました。 引き続き鈴木参考人にお伺いしますけれども、自主規制の一つとしてBPOがあるわけでございますが、これの運用というのは実効性が今伴っているとお思いかどうか。問題点等あれば、教えていただきたいと思います。

民主党・新緑風会2014/06/12

186参議院 総務委員会 第27号

○難波奨二君 ありがとうございました。 長谷部参考人に最後お伺いいたしますが、これも法律に関係ないことで大変恐縮でございますけれども。 今回の一連のNHKの会長あるいは経営委員のメンバーの騒動がございましたけれども、これをちょっと見ておられまして、どういう問題点がその中にはあったと、やっぱりこういうこともこの改善で考えていかなくちゃならないよねと、そのような、ちょっとなかなかお答えしにくい質問ではありますけれども、少し御見識、お伺いした…

民主党・新緑風会2014/06/12

186参議院 総務委員会 第27号

○難波奨二君 ありがとうございました。終わります。

民主党・新緑風会2014/06/09

186参議院 決算委員会 第10号

○難波奨二君 私は、民主党・新緑風会を代表して、平成二十四年度決算の是認に反対、平成二十三年度決算外二件及び平成二十四年度国有財産関係二件の是認に賛成、内閣に対する警告を含む決議案に賛成の立場から討論を行います。 平成二十四年度当初予算は、民主党政権野田内閣の下で編成、成立したものであります。しかし、二十四年の暮れに実施された総選挙で自民党が政権復帰したことにより、安倍内閣は、その発足直後に十兆円規模の補正予算を編成し、成立させたのであ…

民主党・新緑風会2014/06/03

186参議院 総務委員会 第24号

○難波奨二君 民主党の難波奨二でございます。 お二人の参考人、大変貴重な御意見ありがとうございました。時間がもう十分という短い時間でございますので、端的に質問をしてまいりたいと思いますが、まずお二人にお伺いいたします。 ただいまもございましたように、法ができまして半世紀がたっておると。そして、先ほど宇賀参考人の方からもございましたけれども、この法律に関する、取り巻くこの間の具体的な事象も御説明いただいたわけでございますが、なぜ半世紀にわ…

民主党・新緑風会2014/06/03

186参議院 総務委員会 第24号

○難波奨二君 それでは、またお二人にお伺いしたいと思いますけれども、確かに、救済率を上げることが目的ではなくて、国民の皆さんがやはり利用しやすい、納得感のある、こうした制度が重要なんだろうというふうに思いますけれども、行政不服審査の情報公開の在り方、これについてどのような御見識をお持ちか、お伺いしたいと思います。

民主党・新緑風会2014/06/03

186参議院 総務委員会 第24号

○難波奨二君 もう一分ほどしかございませんけれども、最後は斎藤参考人にお伺いいたしますけれども、日弁連の方では、今回の行政不服審査法改正に伴いまして、出入国管理及び難民認定法の改正案につきまして御懸念を表明されておられますけれども、簡単にその中身をお教えいただきたいと思います。

民主党・新緑風会2014/06/03

186参議院 総務委員会 第24号

○難波奨二君 終わります。済みません、ありがとうございました。

民主党・新緑風会2014/04/28

186参議院 決算委員会 第6号

○難波奨二君 おはようございます。民主党の難波奨二でございます。 先ほどもありましたけれども、今日は連休の谷間でございまして、金子委員長を始め、大変お疲れでございます。そういう意味では複雑な思いでの質問になりますが、今朝電車で参りましたら平日とそう変わらない乗客の数でございましたけれども、そういう意味では、気持ちをもう一度改めまして、この場、御質問させていただきたいと思います。 前半は麻生大臣にお伺いし、後半は根本大臣にお伺いしてまいり…

民主党・新緑風会2014/04/28

186参議院 決算委員会 第6号

○難波奨二君 ありがとうございました。 それで、一つ御要望といいますか、TPPの交渉も一山越えたというようなそうした報道もあるわけですけれども、やはりこのTPPの問題等は我が国の大きな国の形を変える、そういう問題でございますので、やっぱり国会ででも議論ができるような、そういう対応を行っていただけるよう、閣内で是非ともそういう御努力を大臣にお願いしたいというふうに思います。 それでは質問に入ってまいりますが、先ほども井原委員の方からもござ…

民主党・新緑風会2014/04/28

186参議院 決算委員会 第6号

○難波奨二君 おっしゃるように、経済対策が非常に重要ということでございます。 そこで、政府としては、三%の名目成長を見込むと、こういうことで今やられておられるわけでございますけれども、今後どのようなシナリオを持ってこの三%の名目成長率の達成を図っていこうとなされておるのか、これは内閣府の方からお答えいただけますか。

民主党・新緑風会2014/04/28

186参議院 決算委員会 第6号

○難波奨二君 次に、先ほどもございましたけれども、法人税の引下げの議論もございました。 大臣の方は、先ほど、慎重にやっぱりこの法人税の見直しについても議論、検討していかなくちゃならないと、こういう御答弁があったわけでございますが、法人税の引下げに当たっては特定の法人がこの恩恵を受ける、こういうことだけではやっぱり駄目なんだろうというふうに思いますね。現在ございます租税特別措置、こうしたものの見直しとか投資減税の見直し、こうしたことも重要…

民主党・新緑風会2014/04/28

186参議院 決算委員会 第6号

○難波奨二君 それで、麻生大臣、この法人税の減税を行って、結果として経済の好循環がうまくいって、そして税収が上がるということになれば、非常にこれウイン・ウインの関係になるわけでございますが、そうならなかった場合には、やはり予算というのは限度があるわけでございますから、緊縮予算を組むのか、あるいは国債を発行を更にしていくのかと、こういう財源の確保というのが非常に重要に、代替の財源確保ですね、非常に重要になってくるわけでございますが、増え続…

民主党・新緑風会2014/04/28

186参議院 決算委員会 第6号

○難波奨二君 是非、国民の多くの皆さんが理解ができる、そういうやっぱり税制の改正、その方向で議論していただきたいというふうに思います。 この税の関係で更にお聞きいたしますけれども、益税の関係でございまして、八九年の消費税の導入当時から不公平じゃないかと、こういう議論が消えないわけでございますけれども、現在制度としてあります簡易課税制度、これは年間の売上高が五千万以下の事業者が利用できるという制度でございます。そして、免税事業者制度、これ…

民主党・新緑風会2014/04/28

186参議院 決算委員会 第6号

○難波奨二君 今ございました簡易課税制度で一千五百億、免税事業者制度で三千五百億ということでございますが、やはり最初に導入した八九年当時とは随分企業の規模自体、あるいは全国にある中小の数含めて、小売の方含めて、随分やっぱり環境の変化はあるんだろうというふうに思いますね。 ICT、先ほどもございましたけれども、そうしたOAの普及等も随分進んできておりますし、そういう意味では、この益税の問題というのは、八%に上がりまして、来年どうなるかまだ…

民主党・新緑風会2014/04/28

186参議院 決算委員会 第6号

○難波奨二君 この益税問題、おっしゃるように非常に難しいですね。悩ましい課題であろうと思います。そしてあわせて、消費税の増税することによって業者が増税分を仕入れの業者に負担させるとか、いろんな問題ございますが、是非その辺のところはウオッチングしていただきまして、対応をお願いしたいというふうに思います。 それでは次に、総合予算主義について御質問したいというふうに思いますが、補正を組むことを私も否定する立場ではございません。緊急を要する事業…