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中道改革連合・無所属衆議院
総発言数
5,920
直近の所属会派
中道改革連合・無所属
直近の役職
直近の発言日
2010/01/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会54 件・54%
  • 法務委員会23 件・23%
  • 内閣委員会18 件・18%
  • 憲法審査会5 件・5%

※ 全 5,920 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,920 20 を表示
民主党・無所属クラブ総務大臣政務官2010/01/25

174衆議院 総務委員会 第1号

○階大臣政務官 表立った活動ということではなくて、同期の中で何か情報交換をするとか、勉強をするとか、そういうところに出るのには別に支障はないかなというふうに思っております。

民主党・無所属クラブ総務大臣政務官2010/01/25

174衆議院 総務委員会 第1号

○階大臣政務官 今の御指摘は、ちょっとバイアスがかかっているかなと思います。 私は、石川さんの同期の一人として石川さんの逮捕の問題を考えたい。むしろ、小沢幹事長の問題に隠れて、石川さんは代議士であるにもかかわらず、小沢さんの元秘書というところだけが強調されて、石川さんの代議士としての活動が本当にこれだけ中断させられているにもかかわらず、軽く扱われているのではないか。私はあくまでも石川さんのために活動しているということですので、その点は誤…

民主党・無所属クラブ総務大臣政務官2009/11/20

173衆議院 総務委員会 第1号

○階大臣政務官 おはようございます。 このたび総務大臣政務官を拝命しました、衆議院議員の階猛でございます。 原口大臣をお支えして、私の所管分野は公務員制度、行政管理、行政評価、また統計なども担当しておりますが、皆様と一致団結して、そして委員の皆様、委員長の御指導を賜りながら一生懸命やっていきたいと思います。 どうぞよろしくお願いいたします。(拍手)

民主党・無所属クラブ総務大臣政務官2009/11/20

173衆議院 総務委員会 第1号

○階大臣政務官 皆吉委員の質問に答えさせていただきます。 補足して説明しますけれども、具体的にどうやって超過勤務を削減するかということですが、大臣の指示を受けて私の方でいろいろと検討しまして、公務員の人事評価マニュアルというものを改定することにしました。 どういうふうに改定したかということですが、超過勤務削減を人事評価に反映すべく、次のような文言を加えました。評価者は、被評価者に限らず、部下職員の超過勤務等について、月に六十時間を超える…

民主党・無所属クラブ総務大臣政務官2009/11/18

173衆議院 外務委員会 第2号

○階大臣政務官 平沢議員の御質問にお答えします。 外国人の方から寄附を受けることは、おっしゃるとおり政治資金規正法の二十二条の五というところで規制されていまして、この趣旨でございますが、我が国の政治や選挙が外国人や外国の組織、外国の政府など外国の勢力によって影響を受けることを未然に防止しよう、そういう趣旨から設けられたものでございます。

民主党・無所属クラブ総務大臣政務官2009/11/18

173衆議院 外務委員会 第2号

○階大臣政務官 今の御質問ですが、未成年者とか公民権停止、それは、立法政策にかかわることかもしれませんが、未成年者については選挙権がない、公民権停止の人も選挙権の停止になっている、そういう方が選挙活動に携わるのはいかがなものかということで、そこは立法政策として禁止されているということだと思います。

民主党・無所属クラブ総務大臣政務官2009/11/18

173衆議院 外務委員会 第2号

○階大臣政務官 まず、選挙権がないから必ず選挙運動を認めちゃいけないかということについては、論理必然的にはそうならないと思います。立法政策によるんだと思います。 では、なぜ外国人の場合は選挙権はないのに選挙運動は認めていいかということなんですが、最高裁の判例、昭和五十三年十月四日、マクリーン事件という非常に有名な判例があります。その中で、外国人の政治活動の自由についても、「わが国の政治的意思決定又はその実施に影響を及ぼす活動等外国人の地…

民主党・無所属クラブ総務大臣政務官2009/11/18

173衆議院 外務委員会 第2号

○階大臣政務官 今おっしゃったような問題意識があることは承知しておりますけれども、我々としましては、選挙運動の自由、政治活動の自由、どこまで認められるかということについては、まさに各党会派で御議論いただいて、必要があれば法改正していただく。 現行法のもとで、我々は、今のような、先ほど申し上げたような、外国人の選挙運動の自由、政治活動の自由は認められるということで運用しております。

民主党・無所属クラブ総務大臣政務官2009/11/12

173参議院 総務委員会 第2号

○大臣政務官(階猛君) 総務大臣政務官を拝命しました衆議院議員の階猛でございます。 私の所管分野は、旧総務庁の行政管理、行政評価、人事、恩給、そういったことでございます。 今後ともよろしくお願いいたします。 ありがとうございました。(拍手)

民主党・無所属クラブ総務大臣政務官2009/11/09

173参議院 予算委員会 第3号

○大臣政務官(階猛君) 藤末健三議員からの御質問にお答えさせていただきます。 私も藤末さんと同じようにまだ議員経験の短い若手の議員でございまして、やはり資金力が乏しい中でインターネット選挙の可能性というのは私どもにとっては非常に大事なことかなと。私も、たまたまなんですけれども、藤末健三議員と似たような名前の藤井堅三君という人が非常にインターネットに詳しくて、そういう方に手伝ってもらいながらいろいろとインターネットを通じての広報活動をして…

民主党・無所属クラブ総務大臣政務官2009/11/09

173参議院 予算委員会 第3号

○大臣政務官(階猛君) 今の点につきましては、今、民主党の中でも、このインターネット選挙だけにとどまらず、選挙制度につきまして戸別訪問ですとかいろんな議論が進むと聞いております。早ければ次の通常国会にも法律が、いろんなものがパッケージになって出てくるというふうにお聞きしております。 その選挙運動のいろんな仕組みについては、まさに選挙という勝負を進めるための土俵づくりにかかわるものでございますから、そういう土俵づくりについてはちゃんと整合…

民主党・無所属クラブ2009/07/07

171衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○階委員 おはようございます。民主党の階猛です。 私の方からも、政治と金の問題について少しお尋ねさせていただきます。 まず、私の方からは、政治資金問題に関して説明責任が云々されているわけでございますけれども、考えてみれば、この説明責任、どういう意味なのかはっきりしないわけであります。 この点について、前回のこの委員会の質疑におきまして、佐藤大臣にお尋ねがありました。私どもの鳩山代表が説明責任を果たしているかどうかということに関してなんで…

民主党・無所属クラブ2009/07/07

171衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○階委員 そのすぐ後に、同じく大臣の御答弁で、鳩山代表が説明責任を果たしているかどうかという点に関しては、国民の皆さんがどう思うかということが非常に大事だろうと答弁されているわけであります。 これは、国民が説明責任を果たしていないというふうに思えば、政治資金規正法は、先ほどるるおっしゃられたとおり、国民の判断にゆだねて、公開すべきものを公開すればよしとしているわけでありますけれども、それが、国民がなお説明責任を果たしていないというふうに…

民主党・無所属クラブ2009/07/07

171衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○階委員 要するに、説明責任というものがはっきりとはしないわけであります。 そういった中で、マスコミがよく、だれだれが説明責任を果たしたと思うかなんという世論調査などもするわけですね。マスコミの報道のやり方いかんで、説明責任を果たしたか果たしていないかとか、そういうのが左右されるわけであります。 先ほど、同僚の石関議員からもお話がありましたけれども、今回、鳩山代表とほぼ同じ時期に、与謝野大臣の方も、先物取引会社からの迂回献金と言われてい…

民主党・無所属クラブ2009/07/07

171衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○階委員 もう一点だけ、説明責任について思っていることをお話ししますけれども、小沢前代表の秘書の問題、西松建設の関連の問題についてもそうだったんですけれども、マスコミがよく世論調査で、説明責任を果たしていると思うかという尋ねをするわけです。ところが、説明責任とはいかなるものかという前提がなく、単に、説明責任を果たしていると思うかという聞き方をするわけですね。そうすると、それを尋ねられた方としては、そもそも説明責任が何かをわからないわけで…

民主党・無所属クラブ2009/07/07

171衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○階委員 今、事案について聞いているわけじゃないんですよ。世論調査のあり方というか、説明責任の意味がはっきりしない中で、説明責任を果たしていると思うかどうかということを聞くこと自体どうなのか、しかも、それが一部の政治家、民主党の代表についてだけそういうことを聞くことについて、おかしいんじゃないかと思うんですが、その点について御見解はいかがでしょうか。

民主党・無所属クラブ2009/07/07

171衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○階委員 私は、放送法について特に詳しいわけでもありませんけれども、放送法では公平中立な放送が義務づけられていると思うんですけれども、今言ったような世論調査のやり方というのは問題ないんでしょうか。大臣、お願いします。

民主党・無所属クラブ2009/07/07

171衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○階委員 総務大臣ですから、放送法を所管されているわけで、その放送法を所管している立場から、このような世論調査は放送法に照らして問題ないのかどうか、その点について答えてください。

民主党・無所属クラブ2009/07/07

171衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○階委員 世論調査というのが最近いろいろ問題視されています。世論調査をマスコミがして、それを大々的に報道することで世論調査が実際に世論をつくってしまう。本来であれば、世論がまずあってそれを調査するはずなのに、世論調査の結果で世論が動いてしまう、こういう問題が今あると思いますので、ぜひ今後、その点については問題意識を持って取り組んでいただきたいと思っております。別にこの政治資金の問題に限らず、いろいろな世論調査について同じようなことはある…

民主党・無所属クラブ2009/07/07

171衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○階委員 今、事実関係がわからないのでというお話なんですが、それでは、仮に、同じように国沢さんが二つの政治団体を使って献金していたということになると、これは当然、小沢前代表の秘書と同じように訴追対象になるということでよろしいわけですか。