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中道改革連合・無所属衆議院
総発言数
5,920
直近の所属会派
中道改革連合・無所属
直近の役職
直近の発言日
2010/04/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会54 件・54%
  • 法務委員会23 件・23%
  • 内閣委員会18 件・18%
  • 憲法審査会5 件・5%

※ 全 5,920 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,920 20 を表示
民主党・無所属クラブ総務大臣政務官2010/04/05

174参議院 決算委員会 第4号

○大臣政務官(階猛君) お答えいたします。 入札日時は平成二十一年の八月十三日、入札参加者は二社、落札者は日本船舶薬品株式会社、落札率は九九・三三%、契約締結日は平成二十一年の九月七日でございます。

民主党・無所属クラブ総務大臣政務官2010/04/05

174参議院 決算委員会 第4号

○大臣政務官(階猛君) 今回の予定価格の設定に当たっては、業者二社、主なメーカーがあるんでございますが、そのカタログにおける定価を参考価格としたほか、東京都、京都市及び大阪府の設置する救急救命士養成所における同種製品の契約実績の調査を踏まえまして、それらがおおむね百五十万円であったということで、その価格を参考にして設定しました。

民主党・無所属クラブ総務大臣政務官2010/04/05

174参議院 決算委員会 第4号

○大臣政務官(階猛君) 御指摘の問題意識を踏まえまして、なぜ二十五キロ以下という条件が必要だったのかということをいろいろ調べました。 やはり訓練をする際に、できれば軽い方がいいというニーズはあるわけでございますけれども、できれば軽い方がいいという中で、なぜ具体的に二十五キロという数字が出てきたのかということなんですが、これについては特定製品を排除する意図を持ったものではないというふうに消防庁の方は言っておりますけれども、御指摘のとおり、…

民主党・無所属クラブ総務大臣政務官2010/04/05

174参議院 決算委員会 第4号

○大臣政務官(階猛君) 見積書は特段徴求していないと思います。先ほど予定価格百五十万円の算出根拠についてはお話ししたんですが、それ以外のことはしておりません。

民主党・無所属クラブ総務大臣政務官2010/04/05

174参議院 決算委員会 第4号

○大臣政務官(階猛君) 確かにそのとおりでございまして、先ほどのような予定価格の決定の方法については、私どもとしましても、先ほど委員の方からは札幌の例が御紹介ありましたけれども、東京消防庁などでも低い価格での落札の実績がございます。 そういったことを踏まえまして、今回、原口大臣のリーダーシップの下に特別調査チームも立ち上げましたし、また、常々これは設置されているものでございますが、契約監視会というものが総務省の大臣官房の下にあります。そ…

民主党・無所属クラブ総務大臣政務官2010/04/05

174参議院 決算委員会 第4号

○大臣政務官(階猛君) 今回、実際に契約した製造元の日本における過去五年間の販売台数と市場シェアというものを調べさせていただきました。 過去五年間で合計五百五十二台ということになっております。そして、そのシェアでございますが、過去五年間で六九%という数字になっております。

民主党・無所属クラブ総務大臣政務官2010/04/05

174参議院 決算委員会 第4号

○大臣政務官(階猛君) 済みません、先ほどの答弁で、シェアの数字ですが、六九と申し上げましたが、四九に訂正させてください。 その上で、この半年の間に今までの、五年間累計の販売実績を大きく上回る八百三台、製造できるかどうかということでございますが、ここについては精緻な検証を行っていないんだと思います。 これは、二社が主なこれまでの納入実績がある先でございますが、二社に対してヒアリングを行い、双方ともこれは対応可能だということを踏まえまして…

民主党・無所属クラブ総務大臣政務官2010/04/05

174参議院 決算委員会 第4号

○大臣政務官(階猛君) 委員御指摘のとおりでございまして、これまで総務省の消防庁以外の部署については大臣官房の会計課でちゃんと契約内容をチェックしておったんでございますが、消防庁については独立して契約手続をしていたと。言わばお手盛りの状況になりやすいということがあったわけでございます。 そこで、私どもは今回、契約監視会で厳しくチェックしまして、これからは消防庁の調達についてもちゃんと総務省で見ていこうということで、しかも政務三役が中心に…

民主党・無所属クラブ総務大臣政務官2010/04/05

174参議院 決算委員会 第4号

○大臣政務官(階猛君) 御質問の趣旨は、WTO政府調達協定で定められた意見招請手続が必要であるにもかかわらず、それを経ていないのではないかと、こういう問題の御指摘だったかと思います。 今回、まさにその意見招請の手続が行われていなかった、これは本当に遺憾なことでございます。この点につきまして、平成二十一年、昨年の十月八日にノルウェー大使館の公使参事官の方々が消防庁を訪問されていろんな御質問があったということで、これに対して私どもは、消防庁…

民主党・無所属クラブ総務大臣政務官2010/04/05

174参議院 決算委員会 第4号

○大臣政務官(階猛君) 五人の地方議員の所属政党ということでございますが、調べましたところ、自由民主党の所属が三名、その他の二名については、ホームページなど公表資料で調べた限り、不明でございました。

民主党・無所属クラブ総務大臣政務官2010/04/05

174参議院 決算委員会 第4号

○大臣政務官(階猛君) 直ちに調査をさせていただきたいと思います。

民主党・無所属クラブ総務大臣政務官2010/04/05

174参議院 決算委員会 第4号

○大臣政務官(階猛君) 今委員から御指摘があったように、都道府県消防協会の役員に地方議員が就任していることによって多々問題があり得るということは理解した上で、今後各都道府県消防協会について適切な対応を取ってまいりたいと思っておりますが、今のところ、失礼しますけれども、まだどういう実態にあるのかというものを正確に把握しておりませんので、先ほどの点も含め、引き続き調査をしてまいりたいと思います。

民主党・無所属クラブ総務大臣政務官2010/03/19

174衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○階大臣政務官 おはようございます。総務大臣政務官を拝命いたしました階猛と申します。 私も、原口総務大臣、それから渡辺周副大臣を補佐して、しっかり頑張ってまいります。皆様の御指導、御鞭撻、よろしくお願いいたします。(拍手) ————◇—————

民主党・無所属クラブ総務大臣政務官2010/03/16

174参議院 農林水産委員会 第3号

○大臣政務官(階猛君) お答えいたします。 まずもって、藤原先生におかれましては、今回の津波対応、被害復興に向けて最大の努力をされていらっしゃることに対し、私も政府の一員として、また地元岩手の国会議員の一人として、心より敬意を表したいと思います。 その上で、御質問の件でございますが、ちょうど今日、閣議決定で今年度の三月期の特別交付税の配分が決まっていると思います。その中身につきましては、今回、原口総務大臣の方でかなり透明、公平なルールを…

民主党・無所属クラブ総務大臣政務官2010/03/09

174衆議院 法務委員会 第3号

○階大臣政務官 お答えいたします。 最高裁判例の傍論の意味ということで、私からお答えするのがいいのかどうかというお話でございますけれども、一応、外国人参政権との関係ですので、私からお答えさせていただきます。 今御指摘の傍論については、法令上の明確な定義があるわけではございません。しかしながら、最高裁の判決の中で、判決の結論と理由と二つに分けたときに、理由の中でも、結論を導くのに必要な部分と、結論を導くのには直接必要がない部分と二つに分か…

民主党・無所属クラブ総務大臣政務官2010/03/09

174衆議院 法務委員会 第3号

○階大臣政務官 お答えいたします。 平成七年二月二十八日の最高裁第三小法廷判決ですけれども、以下のようなことを述べました。「我が国に在留する外国人のうちでも永住者等であってその居住する区域の地方公共団体と特段に緊密な関係を持つに至ったと認められるものについて、その意思を日常生活に密接な関連を有する地方公共団体の公共的事務の処理に反映させるべく、法律をもって、地方公共団体の長、その議会の議員等に対する選挙権を付与する措置を講ずることは、憲…

民主党・無所属クラブ総務大臣政務官2010/03/09

174衆議院 法務委員会 第3号

○階大臣政務官 先ほども述べましたとおり、結論を導くのに直接必要ではございませんが、最高裁の考え方として述べられたものでございます。

民主党・無所属クラブ総務大臣政務官2010/03/09

174衆議院 法務委員会 第3号

○階大臣政務官 先ほど引用しましたとおり、最高裁の考え方としては、憲法上、永住外国人等で一定の要件を満たす者に対して選挙権を付与するということは、禁止されているものではないというふうに考え方を示しているということだと思います。ですから、立法を積極的にする根拠となるかどうかということとは別だと思います。 と申しますのは、最高裁の考え方自体、立法府に対して積極的に立法しろということを言っているわけではないわけでございます。言っているのは、禁…

民主党・無所属クラブ総務大臣政務官2010/02/25

174衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○階大臣政務官 山田委員の御質問にお答えいたします。 山田委員におかれましては、既に与党の政策会議でも何度か今のような御指摘をいただきまして、私どもの方でも検討させていただいております。 おっしゃるとおり、記号式投票あるいはマーク式投票については、投票の効力の判定が容易になって疑問票や無効票が減少するであるとか、行財政改革という面でも選挙人が短時間で投票できるというメリットもございます。 そういったことも踏まえまして、総務省としましては…

民主党・無所属クラブ総務大臣政務官2010/02/19

174衆議院 総務委員会 第3号

○階大臣政務官 お答えいたします。 辞職勧告決議案については、まだ出されておりませんので、仮定の質問についてはお答えいたしかねます。