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自由民主党参議院
総発言数
2,276
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1995/03/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 郵政民営化に関する特別委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,276 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,276 20 を表示
自由民主党1995/03/14

132参議院 逓信委員会 第5号

○陣内孝雄君 現在どれくらいの国税や電波利用料を郵便局の窓口で取り扱っておられるのか。また、これを今後口座振替にどれくらい移行させていけるのかその見通しについてお聞かせいただきたいと思います。

自由民主党1995/03/14

132参議院 逓信委員会 第5号

○陣内孝雄君 さっきの鈴木先生のお話のように、もっと大いに郵便局を利用してもらうように努力されたらいかがかなと思うわけでございます。 それで、郵便局としてもこの口座振替によって国税とか電波利用料を取り扱えるようになっていくということになるといろんなメリットがあるだろうと思います。その点ほどういうふうにお考えですか。

自由民主党1995/03/14

132参議院 逓信委員会 第5号

○陣内孝雄君 恐らくそれとの裏腹で利用者のメリットもあろうかと思いますが、念のためその点もお聞かせいただきたいと思います。

自由民主党1995/03/14

132参議院 逓信委員会 第5号

○陣内孝雄君 郵便局は大変地域に溶け込んで、私たち一般の人々に親しまれておるわけでございますが、今回、また新たに今おっしゃったようなサービスも加わるということで、私は大変喜ばしいことだと思います。 今後、なお一層生活重視の視点に立って御努力いただきたい、そのための商品等の開発にも取り組んでいただきたいと思うわけでございますが、最後に大臣にその辺のお考えをお聞かせいただきたいと思います。

自由民主党1995/03/14

132参議院 逓信委員会 第5号

○陣内孝雄君 「郵政」という雑誌の二月号を見ますと、三事業について職員の皆さんが極めて意欲的に積極的に取り組もうという姿勢がうかがえるわけで、すばらしい論文が載っておりました。大臣の今のお気持ちを受けて現場で頑張っておられると思いますので、ひとつ大いによろしくお願いしまして、終わりたいと思います。

自由民主党1995/02/28

132参議院 本会議 第8号

○陣内孝雄君 ただいま議題となりました法律案につきまして、災害対策特別委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 阪神・淡路大震災に対処するための特別の財政援助及び助成に関する法律案は、阪神。淡路大震災による甚大かつ深刻な被害に緊急に対処することにより、被災地域の迅速な復興に資するため、兵庫県及び被害を受けた一定の市町村については、激甚災害に対処するための特別の財政援助等に関する法律に規定する特定地方公共団体とみなす特例を設…

自由民主党1995/02/28

132参議院 災害対策特別委員会 第7号

○委員長(陣内孝雄君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日、村沢牧君及び林紀子君が委員を辞任され、その補欠として稲村稔夫君及び橋本敦君が選任されました。 また、本日、加藤紀文君が委員を辞任され、その補欠として山崎正昭君が選任されました。 —————————————

自由民主党1995/02/28

132参議院 災害対策特別委員会 第7号

○委員長(陣内孝雄君) 阪神・淡路大震災に対処するための特別の財政援助及び助成に関する法律案を議題といたします。 本案に対する質疑は既に終局しておりますので、これより討論に入ります。——別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 阪神・淡路大震災に対処するための特別の財政援助及び助成に関する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1995/02/28

132参議院 災害対策特別委員会 第7号

○委員長(陣内孝雄君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1995/02/28

132参議院 災害対策特別委員会 第7号

○委員長(陣内孝雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二分散会

自由民主党1995/02/27

132参議院 災害対策特別委員会 第6号

○委員長(陣内孝雄君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る二月二十一日、井上哲夫君が委員を辞任され、その補欠として江本孟紀君が選任されました。 また、翌二十二日、庄司中君が委員を辞任され、その補欠として安永英雄君が選任されました。 また、本日、下条進一郎君及び山崎正昭君が委員を辞任され、その補欠として佐藤静雄君及び加藤紀文君が選任されました。 —————————————

自由民主党1995/02/27

132参議院 災害対策特別委員会 第6号

○委員長(陣内孝雄君) 阪神・淡路大震災に対処するための特別の財政援助及び助成に関する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。小里国務大臣。

自由民主党1995/02/27

132参議院 災害対策特別委員会 第6号

○委員長(陣内孝雄君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党1995/02/27

132参議院 災害対策特別委員会 第6号

○委員長(陣内孝雄君) 他に御発言もないようですから、本案に対する質疑は終局したものと認めます。 次回の委員会は明日午後三時に開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時八分散会 —————・—————

自由民主党1995/02/22

132参議院 本会議 第6号

○陣内孝雄君 ただいま議題となりました法律案につきまして、災害対策特別委員会における審査の経過及び結果を御報告いたします。 阪神・淡路大震災復興の基本方針及び組織に関する法律案は、阪神・淡路大震災が阪神・淡路地域において未曾有の震災被害をもたらしていることにかんがみ、当該地域の復興を緊急に推進すべきことについての基本理念を明らかにし、国は基本理念にのっとり、復興に必要な別に法律で定める措置等を講ずることとするとともに、関係行政機関の復興…

自由民主党1995/02/21

132参議院 災害対策特別委員会 第5号

○委員長(陣内孝雄君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日、江本孟紀君が委員を辞任され、その補欠として井上哲夫君が選任されました。 また、本日、安永英雄群が委員を辞任され、その補欠として庄司中君が選任されました。 ―――――――――――――

自由民主党1995/02/21

132参議院 災害対策特別委員会 第5号

○委員長(陣内孝雄君) 阪神・淡路大震災復興の基本方針及び組織に関する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。小里国務大臣。

自由民主党1995/02/21

132参議院 災害対策特別委員会 第5号

○委員長(陣内孝雄君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党1995/02/21

132参議院 災害対策特別委員会 第5号

○委員長(陣内孝雄君) 簡潔にお願いいたします。

自由民主党1995/02/21

132参議院 災害対策特別委員会 第5号

○委員長(陣内孝雄君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。――別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 阪神・淡路大震災復興の基本方針及び組織に関する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕