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自由民主党参議院
総発言数
2,276
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1995/02/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 郵政民営化に関する特別委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,276 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,276 20 を表示
自由民主党1995/02/02

132参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(陣内孝雄君) 速記を起こしてください。 時間が参っておりますので、簡潔にお願いします。

自由民主党1995/02/02

132参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(陣内孝雄君) 本件に対する質疑は本日はこの程度にとどめます。 次に、本件に関し、理事会において協議の結果、兵庫県南部地震の緊急災害対策に関する決議を行うことに意見が一致しました。 この際、便宜私から、自由民主党、日本社会党・護憲民主連合、平成会、新緑風会及び日本共産党の各派共同提案による兵庫県南部地震の緊急災害対策に関する決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 兵庫県南部地震の緊急災害対策に関する決議(案) 去る一月…

自由民主党1995/02/02

132参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(陣内孝雄君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ただいまの決議に対し、小里国務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。小里国務大臣。

自由民主党1995/02/02

132参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(陣内孝雄君) なお、本決議は、関係政府機関に送付いたしたいと存じます。 本日はこれにて散会いたします。 午後九時二十一分散会

自由民主党1995/01/31

132参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(陣内孝雄君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る一月二十七日、中尾則幸君が委員を辞任され、その補欠として大森昭君が選任されました。 —————————————

自由民主党1995/01/31

132参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(陣内孝雄君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が二名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1995/01/31

132参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(陣内孝雄君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に野別隆俊君及び横尾和伸君を指名いたします。 —————————————

自由民主党1995/01/31

132参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(陣内孝雄君) この際、小里国務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。小里国務大臣。

自由民主党1995/01/31

132参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(陣内孝雄君) 災害対策樹立に関する調査を議題といたします。 災害対策の基本施策について国土庁長官から所信を聴取いたします。小澤国土庁長官。

自由民主党1995/01/31

132参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(陣内孝雄君) 以上で災害対策の基本施策についての国土庁長官の所信の聴取は終わりました。 本件に対する質疑は後日に譲ることといたします。 —————————————

自由民主党1995/01/31

132参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(陣内孝雄君) 次に、二十六、二十七日の両日行いました平成七年兵庫県南部地震による被害状況等の実情調査のための委員派遣について、派遣委員の報告を聴取いたします。浦田勝君。

自由民主党1995/01/31

132参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(陣内孝雄君) 以上で派遣委員の報告は終了いたしました。 なお、ただいまの報告の中で要請のございました要望事項につきましては、本日の会議録の末尾に掲載することといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1995/01/31

132参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(陣内孝雄君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十九分散会 —————・—————

自由民主党1995/01/20

132参議院 災害対策特別委員会 第1号

○委員長(陣内孝雄君) 一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして前国会に引き続き委員長の重責を担うことになりました。委員会の運営に当たりましては、公正かつ円満な運営に努めてまいる所存でございますので、委員各位の御支援と御協力のほどをよろしくお願い申し上げます。 —————————————

自由民主党1995/01/20

132参議院 災害対策特別委員会 第1号

○委員長(陣内孝雄君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1995/01/20

132参議院 災害対策特別委員会 第1号

○委員長(陣内孝雄君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に浦田勝君、清水達雄君、中尾則幸若及び木暮山人君を指名いたします。 —————————————

自由民主党1995/01/20

132参議院 災害対策特別委員会 第1号

○委員長(陣内孝雄君) この際、十七日に発生いたしました平成七年兵庫県南部地震により亡くなられた方々に対して御冥福をお祈りし、謹んで黙祷をささげたいと存じます。 どうぞ御起立をお願いします。黙祷。 〔総員起立、黙祷〕

自由民主党1995/01/20

132参議院 災害対策特別委員会 第1号

○委員長(陣内孝雄君) 黙祷を終わります。着席してください。 —————————————

自由民主党1995/01/20

132参議院 災害対策特別委員会 第1号

○委員長(陣内孝雄君) 次に、災害対策樹立に関する調査を議題といたします。 平成七年兵庫県南部地震災害及び平成六年三陸はるか沖地震災害について、政府から報告を聴取いたします。久野国土政務次官。

自由民主党1995/01/20

132参議院 災害対策特別委員会 第1号

○委員長(陣内孝雄君) 村瀬国土庁防災局長。