降矢敬義
会議録に記録された「降矢敬義」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,306 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/05/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体5 件
- 住宅・不動産2 件
- 経済安保1 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 選挙制度に関する特別委員会34 件・34%
- 税制問題等に関する調査特別委員会25 件・25%
- 予算委員会25 件・25%
- 商工委員会15 件・15%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,306 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 参議院 商工委員会 第15号
○委員長(降矢敬義君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、前田君から発言を求められておりますので、これを許します。前田君。
第102回 参議院 商工委員会 第15号
○委員長(降矢敬義君) ただいま前田君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第102回 参議院 商工委員会 第15号
○委員長(降矢敬義君) 多数と認めます。よって、前田君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 次は、基盤技術研究円滑化法案について採決に入ります。 本案について賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第102回 参議院 商工委員会 第15号
○委員長(降矢敬義君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、前田君から発言を求められておりますので、これを許します。前田君。
第102回 参議院 商工委員会 第15号
○委員長(降矢敬義君) ただいま前田君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第102回 参議院 商工委員会 第15号
○委員長(降矢敬義君) 多数と認めます。よって、前田君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいま議決いたしました両案に対するそれぞれの決議に対し、村田通商産業大臣から発言を求められておりますので、これを許します。村田通商産業大臣。
第102回 参議院 商工委員会 第15号
○委員長(降矢敬義君) なお、両案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 商工委員会 第15号
○委員長(降矢敬義君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第102回 参議院 商工委員会 第15号
○委員長(降矢敬義君) 次に、半導体集積回路の回路配置に関する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴収いたします。村田通商産業大臣。
第102回 参議院 商工委員会 第15号
○委員長(降矢敬義君) 以上で趣旨説明聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日行うこととし、午後一時まで休憩いたします。 正午休憩 ─────・───── 午後一時一分開会
第102回 参議院 商工委員会 第15号
○委員長(降矢敬義君) ただいまから商工委員会を再開いたします。 産業貿易及び経済計画等に関する調査のうち、三菱石炭鉱業株式会社高島炭鉱における災害に関する件を議題といたします。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第102回 参議院 商工委員会 第15号
○委員長(降矢敬義君) 本調査に関する本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後三時二十七分散会
第102回 参議院 商工委員会,逓信委員会連合審査会 第1号
○委員長(降矢敬義君) ただいまから商工委員会、逓信委員会連合審査会を開会いたします。 先例によりまして、私が連合審査会の会議を主宰いたします。 基盤技術研究円滑化法案を議題といたします。 本案の趣旨説明は、お手元に配付いたしました資料のとおりでございますので、御了承のほどお願いいたします。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第102回 参議院 商工委員会,逓信委員会連合審査会 第1号
○委員長(降矢敬義君) 他に御発言もなければ、本連合審査会はこれにて終了することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 商工委員会,逓信委員会連合審査会 第1号
○委員長(降矢敬義君) 御異議ないと認めます。よって、連合審査会は終了することに決定いたしました。 これにて散会いたします。 午後五時三分散会
第102回 参議院 商工委員会 第14号
○委員長(降矢敬義君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 産業貿易及び経済計画等に関する調査を議題といたします。 三菱石炭鉱業株式会社高島炭鉱における災害の実情調査に関し、派遣委員の報告を聴取いたします。梶原君。
第102回 参議院 商工委員会 第14号
○委員長(降矢敬義君) これをもって派遣委員の報告は終了いたしました。 ─────────────
第102回 参議院 商工委員会 第14号
○委員長(降矢敬義君) 次に、貿易研修センター法を廃止する等の法律案並びに基盤技術研究円滑化法案を便宜一括して議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第102回 参議院 商工委員会 第14号
○委員長(降矢敬義君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午後零時十二分休憩 ─────・───── 午後一時二分開会
第102回 参議院 商工委員会 第14号
○委員長(降矢敬義君) ただいまから商工委員会を再開いたします。 貿易研修センター法を廃止する等の法律案並びに基盤技術研究円滑化法案を議題といたします。 休憩前に引き続き、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。