降矢敬義
会議録に記録された「降矢敬義」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,306 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/05/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体5 件
- 住宅・不動産2 件
- 経済安保1 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 選挙制度に関する特別委員会34 件・34%
- 税制問題等に関する調査特別委員会25 件・25%
- 予算委員会25 件・25%
- 商工委員会15 件・15%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,306 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 参議院 商工委員会 第16号
○委員長(降矢敬義君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 商工委員会 第16号
○委員長(降矢敬義君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第102回 参議院 商工委員会 第16号
○委員長(降矢敬義君) 他に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 商工委員会 第16号
○委員長(降矢敬義君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 半導体集積回路の回路配置に関する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第102回 参議院 商工委員会 第16号
○委員長(降矢敬義君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、梶原君から発言を求められておりますので、これを許します。梶原君。
第102回 参議院 商工委員会 第16号
○委員長(降矢敬義君) ただいま梶原君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第102回 参議院 商工委員会 第16号
○委員長(降矢敬義君) 多数と認めます。よって、梶原君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、村田通商産業大臣から発言を求められておりますので、これを許します。村田通商産業大臣。
第102回 参議院 商工委員会 第16号
○委員長(降矢敬義君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 商工委員会 第16号
○委員長(降矢敬義君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第102回 参議院 商工委員会 第16号
○委員長(降矢敬義君) 次に、中小企業技術開発促進臨時措置法案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。村田通商産業大臣。
第102回 参議院 商工委員会 第16号
○委員長(降矢敬義君) 以上で趣旨説明聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日行うこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十五分散会
第102回 参議院 本会議 第17号
○降矢敬義君 ただいま議題となりました二法案につきまして、商工委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 まず、貿易研修センター法を廃止する等の法律案は、同法を廃止し、貿易研修センターを現在の特別認可法人から財団法人への組織変更を可能にする措置を講じようとするものであります。 次に、基盤技術研究円滑化法案は、基盤技術に関し民間において行われる試験研究を円滑化するため、これに必要な国の財産の利用に関する特例措置を講ずるとともに、…
第102回 参議院 商工委員会 第15号
○委員長(降矢敬義君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 貿易研修センター法を廃止する等の法律案並びに基盤技術研究円滑化法案を便宜一括して議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第102回 参議院 商工委員会 第15号
○委員長(降矢敬義君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第102回 参議院 商工委員会 第15号
○委員長(降矢敬義君) 速記を起こしてください。 他に御発言もなければ、両案に対する質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 商工委員会 第15号
○委員長(降矢敬義君) 御異議ないと認めます。 貿易研修センター法を廃止する等の法律案の修正について市川君から発言を求められておりますので、この際これを許します。市川君。
第102回 参議院 商工委員会 第15号
○委員長(降矢敬義君) これより両原案並びに市川君提出の修正案について討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第102回 参議院 商工委員会 第15号
○委員長(降矢敬義君) 他に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 商工委員会 第15号
○委員長(降矢敬義君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより貿易研修センター法を廃止する等の法律案について採決に入ります。 まず、市川君提出の修正案の採決を行います。 本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第102回 参議院 商工委員会 第15号
○委員長(降矢敬義君) 少数と認めます。よって、市川君提出の修正案は否決されました。 それでは、次に原案全部の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕