P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党参議院
総発言数
2,306
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1985/06/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 選挙制度に関する特別委員会34 件・34%
  • 税制問題等に関する調査特別委員会25 件・25%
  • 予算委員会25 件・25%
  • 商工委員会15 件・15%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,306 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,306 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1985/06/06

102参議院 商工委員会 第19号

○委員長(降矢敬義君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に市川正一君を指名いたします。 ─────────────

自由民主党・自由国民会議1985/06/06

102参議院 商工委員会 第19号

○委員長(降矢敬義君) 産業貿易及び経済計画等に関する調査を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党・自由国民会議1985/06/06

102参議院 商工委員会 第19号

○委員長(降矢敬義君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党・自由国民会議1985/06/06

102参議院 商工委員会 第19号

○委員長(降矢敬義君) じゃ、速記を起こしてください。

自由民主党・自由国民会議1985/06/06

102参議院 商工委員会 第19号

○委員長(降矢敬義君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十八分休憩 ─────・───── 午後一時三分開会

自由民主党・自由国民会議1985/06/06

102参議院 商工委員会 第19号

○委員長(降矢敬義君) ただいまから商工委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党・自由国民会議1985/06/06

102参議院 商工委員会 第19号

○委員長(降矢敬義君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党・自由国民会議1985/06/06

102参議院 商工委員会 第19号

○委員長(降矢敬義君) 速記を起こしてください。

自由民主党・自由国民会議1985/06/06

102参議院 商工委員会 第19号

○委員長(降矢敬義君) 本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後三時三十二分散会

自由民主党・自由国民会議1985/05/31

102参議院 本会議 第19号

○降矢敬義君 ただいま議題となりました両件につきまして、商工委員会における審査の経過と結果を御報告いたします。 まず、中小企業技術開発促進臨時措置法案は、最近における技術革新の急速な進展及び需要構造の著しい変化に中小企業が円滑に対処するため、それに必要な技術の向上を図る観点から、通商産業大臣が定めた技術開発指針に基づいて、中小企業者及び組合等が技術開発計画を作成し、都道府県知事がこれを認定すること、及び国は、認定組合等の構成員たる中小企…

自由民主党・自由国民会議1985/05/30

102参議院 商工委員会 第18号

○委員長(降矢敬義君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、関東東北鉱山保安監督部及び同部東京支部の設置に関し承認を求めるの件を議題といたします。 本件の趣旨説明は既に聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党・自由国民会議1985/05/30

102参議院 商工委員会 第18号

○委員長(降矢敬義君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1985/05/30

102参議院 商工委員会 第18号

○委員長(降矢敬義君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、関東東北鉱山保安監督部及び同部東京支部の設置に関し承認を求めるの件を問題に供します。 本件を承認することに賛成の諸君の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1985/05/30

102参議院 商工委員会 第18号

○委員長(降矢敬義君) 多数と認めます。よって、本件は多数をもって承認すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1985/05/30

102参議院 商工委員会 第18号

○委員長(降矢敬義君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 午後一時まで休憩いたします。 午前十一時二十八分休憩 ─────・───── 午後一時六分開会

自由民主党・自由国民会議1985/05/30

102参議院 商工委員会 第18号

○委員長(降矢敬義君) ただいまから商工委員会を再開いたします。 この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、伏見康治君、市川正一君が委員を辞任され、その補欠として高木健太郎君、佐藤昭夫君が選任されました。 ─────────────

自由民主党・自由国民会議1985/05/30

102参議院 商工委員会 第18号

○委員長(降矢敬義君) 産業貿易及び経済計画等に関する調査を議題といたします。 三菱石炭鉱業株式会社南大夕張炭鉱における災害について、まず派遣委員の報告を聴取いたします。木本君。

自由民主党・自由国民会議1985/05/30

102参議院 商工委員会 第18号

○委員長(降矢敬義君) 次に、政府から報告を聴取いたします。平河立地公害局長。

自由民主党・自由国民会議1985/05/30

102参議院 商工委員会 第18号

○委員長(降矢敬義君) これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党・自由国民会議1985/05/30

102参議院 商工委員会 第18号

○委員長(降矢敬義君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕