降矢敬義
会議録に記録された「降矢敬義」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,306 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1986/11/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体5 件
- 住宅・不動産2 件
- 経済安保1 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 選挙制度に関する特別委員会34 件・34%
- 税制問題等に関する調査特別委員会25 件・25%
- 予算委員会25 件・25%
- 商工委員会15 件・15%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,306 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第107回 参議院 予算委員会 第3号
○降矢敬義君 国保の問題については先ほどもあったわけでありますが、いろんなことを聞きたいんですけれども時間がありません。 ただ一つ、この国保財政、国保の運営について行政改革審議会の答申で広域運営というものを考えろという御答申が出ていることは御承知かと思います。私も保険単位は大きい方がいいし、将来、過疎の市町村というか、そういうものを考えると、どうもやはり今のままでいいのかなという気持ちを前から持っております。単にこれは財政だけの話ではな…
第107回 参議院 予算委員会 第3号
○降矢敬義君 終わります。
第104回 参議院 本会議 第9号
○降矢敬義君 私は、自由民主党・自由国民会議を代表して、ただいま議題となりました昭和六十一年度予算三案に対し、賛成の討論を行います。 昨今の我が国経済、財政をめぐる環境にはまことに厳しいものがあります。二度にわたる石油ショックからようやく立ち直り、順調に拡大を続けてきた国内景気は、諸般の情勢からそのテンポを緩めつつあり、さらに国際協調のためとられた円高誘導がこれに追い打ちをかけるのではないかとの心配もあります。また、こうした円高によって…
第104回 参議院 予算委員会 第5号
○降矢敬義君 ただいまは大変いいお話を聞かせていただきまして、ありがとうございました。 質問を四点ばかりさせていただきたいと思います。 一つは、私たち、今やっぱり国の財政を何とか再建しなきゃならぬ、大きな課題を持っているわけでありまして、先生と同じように私たちは危機意識を持ってこれに対処しなきゃならぬ、こう考えております。そこで、この道行きの問題でありますが、今までは先生も御存じのとおり、一部は選択的増税をやり、五十七年度からは歳出のカ…
第104回 参議院 予算委員会 第5号
○降矢敬義君 ありがとうございました。
第102回 参議院 商工委員会 第21号
○降矢敬義君 前委員長として一言ごあいさつを申し上げます。 皆様の御支援、御協力によりまして、無事職責を果たすことができまして、心から厚く御礼を申し上げます。 今後、下条新委員長のもとで、一委員としてこれから山積する問題について努力をいたしたいと思いますので、これまでに変わらない御指導を心からお願い申し上げます。 簡単でございますが、一言退任のごあいさつといたします。(拍手) ─────────────
第102回 参議院 商工委員会 第20号
○委員長(降矢敬義君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 産業貿易及び経済計画等に関する調査を議題といたします。 これより質疑を行います。質疑のある方は順次御発言を願います。
第102回 参議院 商工委員会 第20号
○委員長(降矢敬義君) 対馬君、時間が参りました。
第102回 参議院 商工委員会 第20号
○委員長(降矢敬義君) これで終わりにしてください、随分超えていますから。
第102回 参議院 商工委員会 第20号
○委員長(降矢敬義君) 今の市川委員の要請につきましては、後刻理事会で相談させていただきます。
第102回 参議院 商工委員会 第20号
○委員長(降矢敬義君) お静かに願います。
第102回 参議院 商工委員会 第20号
○委員長(降矢敬義君) 本調査に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 ─────────────
第102回 参議院 商工委員会 第20号
○委員長(降矢敬義君) これより請願の審査を行います。 第三〇六八号変革期に対応しうる中小企業の育成に関する請願外四件を議題といたします。 これらの請願につきましては、理事会において協議いたしました結果、いずれも保留することに意見が一致いたしました。 以上理事会の申し合わせのとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 商工委員会 第20号
○委員長(降矢敬義君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ─────────────
第102回 参議院 商工委員会 第20号
○委員長(降矢敬義君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 産業貿易及び経済計画等に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 商工委員会 第20号
○委員長(降矢敬義君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 商工委員会 第20号
○委員長(降矢敬義君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第102回 参議院 商工委員会 第20号
○委員長(降矢敬義君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 産業貿易及び経済計画等に関する調査のため、閉会中に委員派遣を行うこととし、派遣委員、派遣地、派遣期間等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 商工委員会 第20号
○委員長(降矢敬義君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十五分散会
第102回 参議院 商工委員会 第19号
○委員長(降矢敬義君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 まず、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 市川正一君が一時委員を異動されたことに伴い、理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕