降矢敬義
会議録に記録された「降矢敬義」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,306 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/05/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体5 件
- 住宅・不動産2 件
- 経済安保1 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 選挙制度に関する特別委員会34 件・34%
- 税制問題等に関する調査特別委員会25 件・25%
- 予算委員会25 件・25%
- 商工委員会15 件・15%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,306 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 参議院 商工委員会 第14号
○委員長(降矢敬義君) 伏見君、時間が近づいてまいりました。簡潔に願います。
第102回 参議院 商工委員会 第14号
○委員長(降矢敬義君) 市川君、そろそろ時間が参りました。
第102回 参議院 商工委員会 第14号
○委員長(降矢敬義君) 本日の質疑はこの程度にとどめます。 ─────────────
第102回 参議院 商工委員会 第14号
○委員長(降矢敬義君) 次に、連合審査会に関する件についてお諮りいたします。 基盤技術研究円滑化法案について、逓信委員会からの連合審査会開会の申し入れを受諾することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 商工委員会 第14号
○委員長(降矢敬義君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、連合審査会開会の日時等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 商工委員会 第14号
○委員長(降矢敬義君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ─────────────
第102回 参議院 商工委員会 第14号
○委員長(降矢敬義君) 次に、連合審査会における参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 基盤技術研究円滑化法案審査のための連合審査会に参考人の出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 商工委員会 第14号
○委員長(降矢敬義君) 御異議ないと認めます。 なお、その人選等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 商工委員会 第14号
○委員長(降矢敬義君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十八分散会
第102回 参議院 商工委員会 第13号
○委員長(降矢敬義君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 まず、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 産業貿易及び経済計画等に関する調査のため、本日の委員会に参考人として、日本経済研究センター理事長金森久雄君、対外経済問題諮問委員会委員赤澤璋一君の出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 商工委員会 第13号
○委員長(降矢敬義君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第102回 参議院 商工委員会 第13号
○委員長(降矢敬義君) 産業貿易及び経済計画等に関する調査を議題といたします。 本日は、本件につきまして参考人から意見を聴取いたしたいと思います。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多忙中のところ、貴重な時間をお割きいただき、当委員会に御出席くださいまして、まことにありがとうございます。お二人から忌憚のない御意見を拝聴し、今後の調査の参考にいたしたいと存じます。 議事の進め方といたしましては、まず、お一人十五…
第102回 参議院 商工委員会 第13号
○委員長(降矢敬義君) ありがとうございました。 次に、赤澤参考人にお願いいたします。
第102回 参議院 商工委員会 第13号
○委員長(降矢敬義君) ありがとうございました。 以上で参考人の御意見の開陳は終了いたしました。 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第102回 参議院 商工委員会 第13号
○委員長(降矢敬義君) 速記を起こしてください。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第102回 参議院 商工委員会 第13号
○委員長(降矢敬義君) 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の方々には、御多忙の中、長時間にわたり御出席をいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表して、厚く御礼を申し上げます。 午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十八分休憩 ─────・───── 午後一時二分開会
第102回 参議院 商工委員会 第13号
○委員長(降矢敬義君) ただいまから商工委員会を再開いたします。 産業貿易及び経済計画等に関する調査を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言願います。
第102回 参議院 商工委員会 第13号
○委員長(降矢敬義君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、亀井久興君が委員を辞任され、その補欠として初村滝一郎君が選任されました。 ─────────────
第102回 参議院 商工委員会 第13号
○委員長(降矢敬義君) 本件に関する質疑はこの程度にとどめます。 ─────────────
第102回 参議院 商工委員会 第13号
○委員長(降矢敬義君) 次に、貿易研修センター法を廃止する等の法律案及び基盤技術研究円滑化法案を便宜一括して議題といたします。 質疑のある方は御発言を願います。