降矢敬義
会議録に記録された「降矢敬義」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,306 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/04/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体5 件
- 住宅・不動産2 件
- 経済安保1 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 選挙制度に関する特別委員会34 件・34%
- 税制問題等に関する調査特別委員会25 件・25%
- 予算委員会25 件・25%
- 商工委員会15 件・15%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,306 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 参議院 商工委員会 第13号
○委員長(降矢敬義君) 本日の質疑はこの程度にとどめます。 ─────────────
第102回 参議院 商工委員会 第13号
○委員長(降矢敬義君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 三菱石炭鉱業株式会社高島炭鉱における災害の実情調査のため委員派遣を行うこととし、派遣委員、派遣期間等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 商工委員会 第13号
○委員長(降矢敬義君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十五分散会
第102回 参議院 本会議 第14号
○降矢敬義君 ただいま議題となりました二法案につきまして、商工委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 まず、情報処理振興事業協会等に関する法律の一部を改正する法律案は、最近における情報化社会の新たな要請にこたえるため、題名を、情報処理の促進に関する法律に改めるとともに、電子計算機の連携利用に関する指針の設定、情報処理振興事業協会の業務の拡充等所要の措置を講じようとするものであります。 委員会におきましては、ソフトウェア生産…
第102回 参議院 商工委員会 第12号
○委員長(降矢敬義君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 この際、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 商工組合中央金庫法の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に参考人として商工組合中央金庫理事長佐々木敏君の出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 商工委員会 第12号
○委員長(降矢敬義君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第102回 参議院 商工委員会 第12号
○委員長(降矢敬義君) 商工組合中央金庫法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は既に聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第102回 参議院 商工委員会 第12号
○委員長(降矢敬義君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時二十分まで休憩いたします。 午前十一時五十五分休憩 ─────・───── 午後一時二十分開会
第102回 参議院 商工委員会 第12号
○委員長(降矢敬義君) ただいまから商工委員会を再開いたします。 商工組合中央金庫法の一部を改正する法律案を議題といたします。 休憩前に引き続き、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第102回 参議院 商工委員会 第12号
○委員長(降矢敬義君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第102回 参議院 商工委員会 第12号
○委員長(降矢敬義君) 速記を起こしてください。
第102回 参議院 商工委員会 第12号
○委員長(降矢敬義君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 商工委員会 第12号
○委員長(降矢敬義君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第102回 参議院 商工委員会 第12号
○委員長(降矢敬義君) 他に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 商工委員会 第12号
○委員長(降矢敬義君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 商工組合中央金庫法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第102回 参議院 商工委員会 第12号
○委員長(降矢敬義君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、梶原君から発言を求められておりますので、これを許します。梶原君。
第102回 参議院 商工委員会 第12号
○委員長(降矢敬義君) ただいま梶原君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第102回 参議院 商工委員会 第12号
○委員長(降矢敬義君) 全会一致と認めます。よって、梶原君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、村田通商産業大臣から発言を求められておりますので、これを許します。村田通商産業大臣。
第102回 参議院 商工委員会 第12号
○委員長(降矢敬義君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 商工委員会 第12号
○委員長(降矢敬義君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします ─────────────