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自由民主党参議院
総発言数
2,306
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1985/04/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 選挙制度に関する特別委員会34 件・34%
  • 税制問題等に関する調査特別委員会25 件・25%
  • 予算委員会25 件・25%
  • 商工委員会15 件・15%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,306 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,306 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1985/04/11

102参議院 商工委員会 第9号

○委員長(降矢敬義君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

自由民主党・自由国民会議1985/04/11

102参議院 商工委員会 第9号

○委員長(降矢敬義君) 中小企業倒産防止共済法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は既に聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党・自由国民会議1985/04/11

102参議院 商工委員会 第9号

○委員長(降矢敬義君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後二時三十分まで休憩いたします。 午後零時十七分休憩 ─────・───── 午後二時三十二分開会

自由民主党・自由国民会議1985/04/11

102参議院 商工委員会 第9号

○委員長(降矢敬義君) ただいまから商工委員会を再開いたします。 中小企業倒産防止共済法の一部を改正する法律案を議題といたします。 休憩前に引き続き質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党・自由国民会議1985/04/11

102参議院 商工委員会 第9号

○委員長(降矢敬義君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1985/04/11

102参議院 商工委員会 第9号

○委員長(降矢敬義君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見がある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 中小企業倒産防止共済法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1985/04/11

102参議院 商工委員会 第9号

○委員長(降矢敬義君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、梶原君から発言を求められておりますので、これを許します。梶原君。

自由民主党・自由国民会議1985/04/11

102参議院 商工委員会 第9号

○委員長(降矢敬義君) ただいま梶原君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1985/04/11

102参議院 商工委員会 第9号

○委員長(降矢敬義君) 全会一致と認めます。よって、梶原君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、村田通商産業大臣から発言を求められておりますので、これを許します。村田通商産業大臣。

自由民主党・自由国民会議1985/04/11

102参議院 商工委員会 第9号

○委員長(降矢敬義君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1985/04/11

102参議院 商工委員会 第9号

○委員長(降矢敬義君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十三分散会

自由民主党・自由国民会議1985/04/09

102参議院 商工委員会 第8号

○委員長(降矢敬義君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る四月四日、丸谷金保君が委員を辞任され、その補欠として梶原敬義君が選任されました。 ─────────────

自由民主党・自由国民会議1985/04/09

102参議院 商工委員会 第8号

○委員長(降矢敬義君) 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 梶原敬義君が一時委員を異動されたことに伴い、理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1985/04/09

102参議院 商工委員会 第8号

○委員長(降矢敬義君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に梶原敬義君を指名いたします。 ─────────────

自由民主党・自由国民会議1985/04/09

102参議院 商工委員会 第8号

○委員長(降矢敬義君) 特許法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は既に聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は、順次御発言を願います。

自由民主党・自由国民会議1985/04/09

102参議院 商工委員会 第8号

○委員長(降矢敬義君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午後零時八分休憩 ─────・───── 午後一時二分開会

自由民主党・自由国民会議1985/04/09

102参議院 商工委員会 第8号

○委員長(降矢敬義君) ただいまから商工委員会を再開いたします。 特許法の一部を改正する法律案を議題といたします。 休憩前に引き続き質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党・自由国民会議1985/04/09

102参議院 商工委員会 第8号

○委員長(降矢敬義君) 時間が参っております。

自由民主党・自由国民会議1985/04/09

102参議院 商工委員会 第8号

○委員長(降矢敬義君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1985/04/09

102参議院 商工委員会 第8号

○委員長(降矢敬義君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。――別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 特許法等の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕