降矢敬義
会議録に記録された「降矢敬義」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,306 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/04/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体5 件
- 住宅・不動産2 件
- 経済安保1 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 選挙制度に関する特別委員会34 件・34%
- 税制問題等に関する調査特別委員会25 件・25%
- 予算委員会25 件・25%
- 商工委員会15 件・15%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,306 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 参議院 商工委員会 第8号
○委員長(降矢敬義君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、梶原君から発言を求められておりますので、これを許します。梶原君。
第102回 参議院 商工委員会 第8号
○委員長(降矢敬義君) ただいま梶原君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第102回 参議院 商工委員会 第8号
○委員長(降矢敬義君) 全会一致と認めます。よって、梶原君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、村田通商産業大臣から発言を求められておりますので、これを許します。村田通商産業大臣。
第102回 参議院 商工委員会 第8号
○委員長(降矢敬義君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 商工委員会 第8号
○委員長(降矢敬義君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第102回 参議院 商工委員会 第8号
○委員長(降矢敬義君) 次に、情報処理振興事業協会等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。村田通商産業大臣。
第102回 参議院 商工委員会 第8号
○委員長(降矢敬義君) 以上で趣旨説明聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日行うこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十八分散会
第102回 参議院 商工委員会 第7号
○委員長(降矢敬義君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨二日、梶原敬義君、対馬孝且君が委員を辞任され、その補欠として松本英一君、和田静夫が選任されました。 また、本日、松本英一君が委員を辞任され、その補欠として丸谷金保君が選任されました。 ─────────────
第102回 参議院 商工委員会 第7号
○委員長(降矢敬義君) 前日に引き続き、昭和六十年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、総理府所管のうち公正取引委員会、経済企画庁、通商産業省所管、中小企業金融公庫、中小企業信用保険公庫の審査を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第102回 参議院 商工委員会 第7号
○委員長(降矢敬義君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、和田静夫君が委員を辞任され、その補欠として対馬孝且君が選任されました。 ─────────────
第102回 参議院 商工委員会 第7号
○委員長(降矢敬義君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十七分休憩 ─────・───── 午後一時開会
第102回 参議院 商工委員会 第7号
○委員長(降矢敬義君) ただいまから商工委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第102回 参議院 商工委員会 第7号
○委員長(降矢敬義君) 以上をもちまして、昭和六十年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、総理府所管のうち、公正取引委員会、経済企画庁、通商産業省所管、中小企業金融公庫、中小企業信用保険公庫についての委嘱審査は終了いたしました。 なお、委嘱審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 商工委員会 第7号
○委員長(降矢敬義君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時十八分散会
第102回 参議院 商工委員会 第6号
○委員長(降矢敬義君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 去る三月二十九日、予算委員会から、本日午後一時から明三日午後三時までの間、昭和六十年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、総理府所管のうち公正取引委員会、経済企画庁、通商産業省所管、中小企業金融公庫、中小企業信用保険公庫について審査の委嘱がありました。 この際、本件を議題といたします。 まず、村田通商産業大臣から説明を聴取いたします。村田通商産業大臣。
第102回 参議院 商工委員会 第6号
○委員長(降矢敬義君) 次に、金子経済企画庁長官から説明を聴取いたします。金子経済企画庁長官。
第102回 参議院 商工委員会 第6号
○委員長(降矢敬義君) 次に、高橋公正取引委員会委員長より説明を聴取いたします。高橋公正取引委員会委員長。
第102回 参議院 商工委員会 第6号
○委員長(降矢敬義君) これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第102回 参議院 商工委員会 第6号
○委員長(降矢敬義君) 本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後五時四十分散会
第102回 参議院 商工委員会 第5号
○委員長(降矢敬義君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、対馬孝且君が委員を辞任され、その補欠として和田静夫君が選任されました。 ─────────────