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自由民主党参議院
総発言数
2,306
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1980/10/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 選挙制度に関する特別委員会34 件・34%
  • 税制問題等に関する調査特別委員会25 件・25%
  • 予算委員会25 件・25%
  • 商工委員会15 件・15%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,306 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,306 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1980/10/21

93参議院 文教委員会 第2号

○委員長(降矢敬義君) 速記を起こしてください。

自由民主党・自由国民会議1980/10/21

93参議院 文教委員会 第2号

○委員長(降矢敬義君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党・自由国民会議1980/10/21

93参議院 文教委員会 第2号

○委員長(降矢敬義君) 速記を起こしてください。

自由民主党・自由国民会議1980/10/21

93参議院 文教委員会 第2号

○委員長(降矢敬義君) 以上で派遣委員の報告に対する質疑及び大臣の所信に対する質疑は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十四分散会 —————・—————

自由民主党・自由国民会議1980/10/16

93参議院 文教委員会 第1号

○委員長(降矢敬義君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 まず、調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、教育、文化及び学術に関する調査を行うこととし、この旨の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1980/10/16

93参議院 文教委員会 第1号

○委員長(降矢敬義君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1980/10/16

93参議院 文教委員会 第1号

○委員長(降矢敬義君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1980/10/16

93参議院 文教委員会 第1号

○委員長(降矢敬義君) 次に、派遣委員の報告に関する件を議題といたします。 第九十二回国会閉会中、本委員会が行いました委員派遣につきまして、派遣委員より報告を聴取いたします。 まず、第一班の御報告を願います。柏原ヤス君。

自由民主党・自由国民会議1980/10/16

93参議院 文教委員会 第1号

○委員長(降矢敬義君) 次に、第二班の御報告を願います。大島友治君。

自由民主党・自由国民会議1980/10/16

93参議院 文教委員会 第1号

○委員長(降矢敬義君) ただいま御報告がございました両班から、別途詳細にわたる報告書が提出されておりますので、これを本日の会議録の末尾に掲載することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1980/10/16

93参議院 文教委員会 第1号

○委員長(降矢敬義君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1980/10/16

93参議院 文教委員会 第1号

○委員長(降矢敬義君) 次に、教育、文化及び学術に関する調査を議題といたします。 田中文部大臣から、文教行政の諸施策について所信を聴取いたします。田中文部大臣。

自由民主党・自由国民会議1980/10/16

93参議院 文教委員会 第1号

○委員長(降矢敬義君) 以上で文部大臣の所信の聴取は終わりました。 派遣委員の報告に対する質疑及び文部大臣の所信に対する質疑は、これを次回に譲ることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十分散会 —————・—————

自由民主党・自由国民会議1980/07/24

92参議院 文教委員会 第1号

○委員長(降矢敬義君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 一言ごあいさつを申し上げます。 私、このたび本委員会の委員長に選任されました降矢敬義でございます。大変重要な委員会の大任を承りまして、身の引き締まる思いをしております。何分にもふなれでございますが、皆様方の御協力を賜りまして、公正かつ円滑に委員会の運営を行ってまいりたいと存じます。何とぞよろしくお願い申し上げます。 ありがとうございました。 それでは、大島前委員長からごあ…

自由民主党・自由国民会議1980/07/24

92参議院 文教委員会 第1号

○委員長(降矢敬義君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1980/07/24

92参議院 文教委員会 第1号

○委員長(降矢敬義君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に大島友治君、世耕政隆君、粕谷照美君、佐藤昭夫君を指名いたします。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1980/07/24

92参議院 文教委員会 第1号

○委員長(降矢敬義君) この際、田中文部大臣及び石橋文部政務次官からそれぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。田中文部大臣。

自由民主党・自由国民会議1980/07/24

92参議院 文教委員会 第1号

○委員長(降矢敬義君) 次に、石橋政務次官。

自由民主党・自由国民会議1980/07/24

92参議院 文教委員会 第1号

○委員長(降矢敬義君) 次に、調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、教育、文化及び学術に関する調査を行うこととし、この旨の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1980/07/24

92参議院 文教委員会 第1号

○委員長(降矢敬義君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕