降矢敬義
会議録に記録された「降矢敬義」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,306 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1980/07/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体5 件
- 住宅・不動産2 件
- 経済安保1 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 選挙制度に関する特別委員会34 件・34%
- 税制問題等に関する調査特別委員会25 件・25%
- 予算委員会25 件・25%
- 商工委員会15 件・15%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,306 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第92回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(降矢敬義君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第92回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(降矢敬義君) これより請願の審査を行います。 第三号 身体障害者のための学校教育改善に関する請願外十六件を議題といたします。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第92回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(降矢敬義君) 速記を起こしてください。 第二六号 私学に対する大幅国庫助成等に関する請願外二件は、議院の会議に付するを要するものにして、内閣に送付することを要するものとし、第三号 身体障害者のための学校教育改善に関する請願外十三件は、保留と決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第92回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(降矢敬義君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第92回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(降矢敬義君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第92回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(降矢敬義君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 教育、文化及び学術に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第92回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(降矢敬義君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第92回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(降矢敬義君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第92回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(降矢敬義君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 教育、文化及び学術に関する調査のため、今国会閉会後、委員派遣を行うこととし、その取り扱いにつきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第92回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(降矢敬義君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十五分散会 —————・—————
第91回 参議院 建設委員会 第13号
○降矢敬義君 茜ケ久保先生から全般にわたって御質問がありましたので、できるだけ重複を避けて、私は、短い時間でありますが質問をいたしたいと思います。 私の見解は、市街地開発事業をこれまで、先ほどもちょっと説明があったと思いますが、面積にしても実施個所百五十七ヵ所四百四十六ヘクタール、十年間法律施行になってきましてからこの実績というものは私は必ずしも十分でない、こう評価しています。そこはどうお考えになっているのか、まずお聞きしたいのでありま…
第91回 参議院 建設委員会 第13号
○降矢敬義君 そこで、私も、既成市街地はいろんな過密に伴うたとえば危険要因、災害要因が非常にある。住環境が悪い、交通が混雑している、これは提案理由のところにも書いてあるとおりでありまして、そういうために都市問題というものを解決する方法としてやはり市街地の再開発というものをどうしても進めなきゃいかぬという認識では一致しているわけであります。 それには、先ほども御質問の御答弁にありましたように、いろんな手法が現在あるわけでありますが、この市…
第91回 参議院 建設委員会 第13号
○降矢敬義君 いま大臣のお話にありましたように、都市計画中央審議会の答申を私も拝見させていただきまして、これにある程度基づきながら立案されたように拝見いたしますが、この中でまず第一番にマスタープランであります。 このことについても先ほど御質問がありましたが、法律を見ますと、都市計画法の七条四項のこの規定における開発、保全の方針においては云々と、こう書いてあります。先ほどの質問と重複しない程度で私はお聞きいたしますが、一つは、政令で定める…
第91回 参議院 建設委員会 第13号
○降矢敬義君 その点に関連してもう一つ、私の理解が十分かどうかという意味でもお聞きしたいんです。 今度の法律では、マスタープランを義務づけておりますし、それから先ほどの茜ケ久保先生の御質問に対しても計画策定については補助も出していると。そこで、この二十三区、十六都市については、再開発の手法としてはこの法律でやれというふうにもう進めていくつもりなのか。つまり、これをつくりますね、そしてこれでもうやってしまえという方法として、つまり計画を義…
第91回 参議院 建設委員会 第13号
○降矢敬義君 もう一つは、いま民間の方々もそれぞれ、いまのプランができれば、それに従ってやる、やらせるという、要するに、それに従わなければ、従わせる方法は何かあるのですか。
第91回 参議院 建設委員会 第13号
○降矢敬義君 わかりました。 次に、この答申にもございます民間部門の創意工夫、活用という点が強調されております。「民間エネルギーの積極的な活用、適正な誘導を図ること」という指摘もありますが、今度の改正で拝見いたしますと、たとえば施行主体の拡大とか、あるいは施設建築物を第三者にやらせるというような方法をとられておるようでありますが、そういう点がこの答申の趣旨を受けた改正として理解してよろしいんですか、どうですか。
第91回 参議院 建設委員会 第13号
○降矢敬義君 施行主体の拡大のところで、先ほどもちょっとお触れになったのでありますが、高度利用地区内の宅地について所有権または借地権を有する者の同意を得た場合には、第三者もやれるようになっております。恐らくこれは、同意というのは全員同意だというふうに、先ほどもあったと思います。わざわざ全員の同意というものを前提にしたこういう法律を提案された御趣旨はどこにあるのでございますか、ちょっと御説明願いたいと思います。
第91回 参議院 建設委員会 第13号
○降矢敬義君 以下は、若干この法律に即して、重複を避けてお聞きしたいと思いますが、まず第一番に、三条の二第二号の第二種市街地開発事業のところで、面積の要件を三ヘクタールから一ヘクタールにこう小さくしましたね。それの理由はどういう理由で——まあやりやすくするんだという意味はよくわかりますけれども、一ヘクタールという数字をとってこられたところは何か根拠があるのかどうか。 というのは、実際第二種事業というのは、買収方式でありますからなかなか実…
第91回 参議院 建設委員会 第13号
○降矢敬義君 いまの一ヘクタール以上というふうに緩和された趣旨、むしろ地方団体の方でそういうことは団体主体でやるという意欲があるというふうに理解してよろしゅうございますか。
第91回 参議院 建設委員会 第13号
○降矢敬義君 それから、もう一つは、借地借家人等非常に零細な方々が多い地区の市街地再開発事業、こういう人たちの権利保護といいますか、あるいはそういう人たちに対する助成措置といいますか、そういうものについて何か今度の予算でもそういうことをやられたように聞いておるんでありますが、その辺はどうなのか、承りたいと思います。