P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党参議院
総発言数
4,076
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1958/02/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会66 件・66%
  • 石炭対策特別委員会34 件・34%

※ 全 4,076 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,076 20 を表示
日本社会党1958/02/06

28参議院 議院運営委員会 第9号

○阿部竹松君 外局ですか、経済企画庁のあれも。

日本社会党1958/02/06

28参議院 議院運営委員会 第9号

○阿部竹松君 しかし予算のときはそういうことにならぬのじゃないか、法案を出したときの責任の所在はどうですか。

日本社会党1958/02/06

28参議院 議院運営委員会 第9号

○阿部竹松君 そうすると、予算審議に当っての法案審議、あるいは条約の審議、こういう最高責任者は総理かもしれませんけれども、一応、担当大臣ということになると、経済企画庁の長官の上には総理府があって、そこでと、こういうことになるわけなんですか。

日本社会党1958/02/06

28参議院 議院運営委員会 第9号

○阿部竹松君 省の話、私は全部聞いておりませんけれども、官房長官の御説明をお伺いすると、「済」から始まってA、B、Cというように分れておって、非常に都合よく出ておるけれども、それぞれの省では、こういうようにまだ区分ができる段階に至っておらぬ。特に通商産業省ですか、これは二十四件ですけれども、そちらの方の話を承わると、同列同級ですが、どこでこういう、区分けをしたのを長官は集められたのですか。

日本社会党1958/02/03

28参議院 議院運営委員会 第8号

○阿部竹松君 今休憩でしょう。

日本社会党1958/02/03

28参議院 議院運営委員会 第8号

○阿部竹松君 それでは主計局長に、一分間だけお聞きしたい。 一つだけお聞きしたいのですが、あなたは局長になられるまでに、大蔵省に相当お勤めになったでしょうし、また今後も何年おられるかわかりませんけれども、最前小林委員や椿委員から申し上げた通り、正誤というものに対するとり方が非常に違うのです。私どもとあなた方とでは違う。しかし、私どもにとっては一般会計とか特別会計とかは別にして、六百三十億、一億七千万ドルの金額ですから、こういうものを落し…

日本社会党1958/02/03

28参議院 議院運営委員会 第8号

○阿部竹松君 重ねておそれ入りますが、私の聞くのは、そういうことじゃないのですよ。正誤表を出すなら、われわれは文字の間違いとか、あるいはテニオハの違い、こういうように解釈しているのですが、大蔵省は、今まで何十年、何百年間に、何百億という数字を記帳されなかったことがあっても、これは簡単な正誤表でもって、今までも解決しているということですか。将来もこういう何百億かの正誤をやって、大蔵省はあなた方事務官僚としておやりになるのですか。将来はどう…

日本社会党1958/02/03

28参議院 議院運営委員会 第8号

○阿部竹松君 聞かれるのもけっこうですが、委員長が聞かれんとする法制局長官は参議院の法制局長ではないでしょう。それでは、今、政府と一生懸命耳打ちをしておったのですから、愛知官房長官も変りがないと思うのです、うしろについて。さいぜんから僕は見苦しいと思っておったのですが、長官も今のを全部わかっておるのじゃないのだから聞いても仕方がない、同じようなことを言うでしょう。どうせ聞くならば参議院の法制局の話を聞きたいのです。

日本社会党1958/02/03

28参議院 議院運営委員会 第8号

○阿部竹松君 それは委員長の裁量通りでけっこうですが、それじゃあまり見えすいておると思うのです。それはあなたも知っておる通り、さいぜんから話をしておるのです。そういう子供じみたことをやらないで……。

日本社会党1958/02/03

28参議院 商工委員会 第3号

○阿部竹松君 関連しておるのです。私は午前中議運に出ておりまして、もしどなたか委員の方が質問されて答弁されておればお答えなくてもけっこうですが、実はこういう予算書と大臣の御所見と、それから出されようとする予算の内示と申しましょうか、何か出ておりますが、大臣の御所見とこの予算の内容とがてんでんばらばらのような気がするわけですね。それはこの次に聞くとして、この法案はいつ出るのですか。

日本社会党1958/02/03

28参議院 商工委員会 第3号

○阿部竹松君 官房長、おざなりの答弁ではだめなんですよ。十四日の閣議にかけると言っても、ここに出ているのは全然法制局でも審議状態が皆無なんでしょう。そこでこの予算には法案が伴うものもあるし、予算の一銭や二銭高いとか安いとか言ってみたって、今までの慣例に従えば、そのままわれわれがなんぼ言っても修正されずにいったのが今までの実態ですよ。ところが、憲法に基いて召集した日数の三分の一を使っているのですね。三分の一使っておってまだ法案が全然海のも…

日本社会党1958/02/03

28参議院 商工委員会 第3号

○阿部竹松君 そうすると官房長、こういうことですか。予算がきまってから法案を作るのであって、こういうことでいきたいから予算をこれだけ下さいということになったのではないのですか。あなたのお話を聞くとまだ各省とも、たとえば予定法案のナンバ一・ワン、これなども各省とも連絡もしなければならず、研究もしなければならずと、そうしてその結果法案にして出しますと、はなはだ予算取るときにはあいまいもことして予算を取ったわけですか。それでなければあなたのお…

日本社会党1958/02/03

28参議院 商工委員会 第3号

○阿部竹松君 正力さんは大物だから冨山に帰らぬでも選挙は大丈夫でしょうから、それはいいでしょう。しかし今もうすでにあまり出席率がよくないという話を聞いているのに、法案が全然いつ大体ここに出るのか目安がないわけでしょう。法制局でまだ審議状況がゼロと、こういうようなことがちゃんとわれわれのいただいたプリントにあるのですよ。これは官房長のおっしゃるようにゼロでなければこれはいいですよ、二月十四日ということになれば。しかし、そういうことなんです…

日本社会党1958/01/31

28参議院 議院運営委員会 第7号

○阿部竹松君 そうすると、私質問ありますけれども、その前に、前回の委員会で、河野委員だと思いましたが、各種委員会の委員は、個人としてもりっばな委員でなければならないけれども、しかし、やはりその委員総体のメンバーとのにらみ合せも必要である。従って各メンバーが出ているものもあるけれども、メンバー全部そろっていないものもある。これは次期きあるときまでに出せよということで、委員長了解されて、政府当局も了解したわけ ですよ。それを今きめるというこ…

日本社会党1958/01/31

28参議院 議院運営委員会 第7号

○阿部竹松君 河野さんのは議員のじゃないですよ。たとえば、日銀の政・策委員等はメンバー全部出ております。しかし出ていないものも七つ八つの中にあるから、これの委員等はよろしい、しかしこれ以外で現在委員に載っておらぬやつもある、こういうのを拾い上げて出してくれ、こういうお話だったのです。

日本社会党1958/01/31

28参議院 議院運営委員会 第7号

○阿部竹松君 そこで質問があるのですが、質問を始めて、時間がないからと言って委員長に切られては、これは迷惑千万だから、やはりそのあたり議事進行について次期おやりになるとおきめになれば、私質問をやめます。が、話を始めたところで、実はということで委員長に切られますと困りますので、そのあたり明確にしていただかなければならぬ。

日本社会党1958/01/29

28参議院 議院運営委員会 第5号

○阿部竹松君 これは今日一件ずつ片づけるのですか。

日本社会党1958/01/29

28参議院 議院運営委員会 第5号

○阿部竹松君 総括的に、一件々々でなく、総体にちょっとお聞きしたいのですが。

日本社会党1958/01/29

28参議院 議院運営委員会 第5号

○阿部竹松君 実はこれは今いただいたのでわかりませんけれども、相当若さと健康を誇る岸さんの内閣で推薦したにしては、ずいぶんお年寄りの方がおるわけですね。もう七十六か、七十八という方で、五十五才という方が一人見えますが、年令によって人間は判断できませんけれども、もう少し五十五才とか、六十才くらいの方でおられないのですか。

日本社会党1958/01/29

28参議院 議院運営委員会 第5号

○阿部竹松君 こういう話はここで論議するかどうかわかりませんけれども、あなた方の内閣では、五十五才の定年とか、五十七才で定年制ということを、まだはっきりしておらないのですが、それぞれおっしゃっているようですが、一方では二十才多くても、それはりっぱな人格者であればいいといったような筋はちょっと通らぬでないですか。片方は五十五才で定年にしてもらわなければならぬと、あなた方の内閣で言っておられる方もたくさんございます。そっちが五十五才で、こっ…