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新進党衆議院
総発言数
1,673
直近の所属会派
新進党
直近の役職
直近の発言日
1995/02/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境委員会95 件・95%
  • 本会議3 件・3%
  • 商工委員会厚生委員会農林水産委員会環境委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 1,673 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,673 20 を表示
新進党1995/02/07

132衆議院 環境委員会 第2号

○阿部委員長 これより会議を開きます。 環境保全の基本施策に関する件及び公害紛争の処理に関する件について調査を進めます。 この際、環境庁長官から所信を聴取いたします。宮下環境庁長官。

新進党1995/02/07

132衆議院 環境委員会 第2号

○阿部委員長 これにて環境庁長官の所信表明は終わりました。 次に、平成七年度環境庁関係予算の概要について説明を聴取いたします。大西官房長。

新進党1995/02/07

132衆議院 環境委員会 第2号

○阿部委員長 次に、各省庁の平成七年度環境保全経費等の概要について、便宜、環境庁から説明を聴取いたします。石坂企画調整局長。

新進党1995/02/07

132衆議院 環境委員会 第2号

○阿部委員長 次に、平成六年における公害紛争の処理に関する事務の概要等について説明を聴取いたします。西山公害等調整委員会委員長。

新進党1995/02/07

132衆議院 環境委員会 第2号

○阿部委員長 次回は、来る十日金曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時六分散会

新進党1995/01/31

132衆議院 環境委員会 第1号

○阿部委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、皆様方の御推挙によりまして当委員会委員長の重責を担うことになりました。まことに光栄に存じております。 今次の兵庫県南部地震による被害は、まさに惨たんたるものであり、これは、私たちが根本的に問われていると痛感をいたします。 ここに、お亡くなりになられた方々と御遺族の方々に対し謹んで哀悼の意をあらわすとともに、被災された方々に心からのお見舞いを申し上げ…

新進党1995/01/31

132衆議院 環境委員会 第1号

○阿部委員長 この際、お諮りをいたします。 去る二十日の議院運営委員会における理事の各会派割当基準の変更等に伴い、理事の辞任及び補欠選任を行います。 まず、理事の辞任についでお諮りをいたします。 理事斉藤斗志二君及び理事松岡利勝君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1995/01/31

132衆議院 環境委員会 第1号

○阿部委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 引き続き、理事の補欠選任についてお諮りをいたします。 ただいまの理事辞任による欠員のほか、委員の異動に伴いましで、現在理事が四名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1995/01/31

132衆議院 環境委員会 第1号

○阿部委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 小泉 晨一君 石破 茂君 長浜 博行君 及び 宇佐美 登君 を指名いたします。 ————◇—————

新進党1995/01/31

132衆議院 環境委員会 第1号

○阿部委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 環境保全の基本施策に関する事項 公害の防止に関する事項 自然環境の保護及び整備に関する事項 快適環境の創造に関する事項 公害健康被害救済に関する事項 公害紛争の処理に関する事項 以上の各事項につきまして、その実情を調査し、対策を樹立するため、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中調査を進めたいと思います。 つきましては、衆議院規則第九十四条…

新進党1995/01/31

132衆議院 環境委員会 第1号

○阿部委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ————◇—————

新進党1995/01/31

132衆議院 環境委員会 第1号

○阿部委員長 この際、兵庫県南部地震に係る災害により亡くなられました多数の方々に哀悼の意を表し、心より御冥福を祈り、黙祷をささげたいと思います。全員御起立願います。——黙祷。 〔総員起立、黙祷〕

新進党1995/01/31

132衆議院 環境委員会 第1号

○阿部委員長 黙祷を終わります。御着席願います。 次回は、公報をもっでお知らせすることといたしまして、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十九分散会

改革1994/09/30

131衆議院 議院運営委員会 第1号

○阿部委員 今度の臨時国会は大変重要な国会であります。新政権が誕生されて初めての本格的な国会ということでありまして、しかも、付託される案件は極めて重要な案件であります。この案件の国会提出の時期その他、私どもも子細に検討をしております。あるいは、年末に至りますと補正予算等の問題も日程に上る必要があると私どもは考えます。 そういう意味で、六十五日間という日程は、残念ながら今度の国会に国民から負託されておる国会の責任を果たすには十分ではない。…

改新1994/07/18

130衆議院 議院運営委員会 第1号

○阿部委員 甚だ僭越でございますが、委員各位のお許しを得まして、中村新委員長に対しまして一言ごあいさつを申し上げます。 このたび新たに就任されました中村委員長は、大蔵委員長や環境庁長官を歴任され、また昨年の特別国会以来、当委員会の自民党筆頭理事として大いに活躍されてこられ、国会運営に大変豊富な経験と高い見識をお持ちの方でございます。 今回、衆望を担い、国会運営の中心たる議院運営委員長に就任されましたことは、我々一同心からお喜び申し上げま…

日本社会党・護憲民主連合1993/11/12

128衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第16号

○阿部委員 私は、社会党・護憲民主連合の阿部昭吾でございます。 社会党と私どもは今会派を一緒にしており、実際は社会民主連合に所属をしております。選挙区は山形県の第二区です。私は、いつもこの選挙区と国会の間を、上越新幹線になるまで二十七年間、この群馬県を通って国会に通ってまいりました。 私は貧乏な学生のころに、政治家になりたい、こう思って、十九歳のころに社会党に入ったのであります。私が政治家になりたいと思ったのは、政治家というのは誇りのあ…

日本社会党・護憲民主連合1993/11/12

128衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第16号

○阿部委員 土田陳述人さんにお願いしたいのですが、小選挙区はなるべく多い方がいい、こういう御意向でありましたが、私は、五百、そのうち二百五十、二百五十がいいと思っていますよ。しかもその中に、比例区の場合には小選挙区との重複立候補がありますから、それは同時に顔の見える選挙にもなっていくのです。いいと思いますが、しかし、与野党間意見が一致するのならば、二百五十、二百五十にこだわらずに、あるまとめをつけようという機運が連立与党の内部にも出てき…

日本社会党・護憲民主連合1993/11/12

128衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第16号

○阿部委員 これで終わりますけれども、私は、いずれ日本の政党政治というのは党議拘束というものを薄めていく、非常にいろいろな考え方が多様化してきました時代に、党議拘束で全部縛り切るという時代は間もなく終わるだろう、党派を超えていろいろな案件ごとに態度が決まっていく、そういう時代に移っていくのじゃないか。そういう意味で今度の選挙制度も、小選挙区とかいろいろなことがありますけれども、全般的な政治状況はそういうふうに変わるのではないか、こういう…

日本社会党・護憲民主連合1993/11/12

128衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第16号

○阿部委員 私、社会党・護憲民主連合、お隣にいらっしゃる弁護士の細川議員は社会党そのものでありますが、私は社会民主連合であります。 時間がございませんので、伊藤公述人にお伺いしたいのでありますが、私は、いずれ日本の議会政治というのが、党議拘束で全部縛り上げていくという時代は終わるだろう。アメリカは、御案内のように民主党大統領の提案に対して与党民主党で賛成しない場合もある、反対の共和党の方が賛成する場合もあるわけであります。こういう価値観…

日本社会党・護憲民主連合1993/11/12

128衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第16号

○阿部委員 同じことについて、岡田社長さんのお考えを。