阿部憲一
会議録に記録された「阿部憲一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,339 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1975/06/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会41 件・41%
- 予算委員会第一分科会32 件・32%
- 公害及び交通安全対策特別委員会27 件・27%
※ 全 2,339 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 参議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○阿部憲一君 次に、法案の内審についてちょっと二、三お伺いしたいと思いますが、第一条の「交通事故等に関する調査研究」というのは、具体的にはどのような調査研究なんですか、簡単に御説明願いたいと思います。
第75回 参議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○阿部憲一君 いまの調査研究の内容についてわかりましたが、いまあなたおっしゃった生の調査ですね、これはこれまでの警察でもって全部やっていたのじゃないかと思いますのでそれが重複するような感じがするのですが、その場合に、警察と一緒になってこのセンターがやるのか、それとも独自の立場でもって、たとえば生の研究、たとえば事故が起きたと、そら行けと、これはもう警察ではもちろん交通の関係の方は行きますが、それとまたセンターの方も行ってやるというような…
第75回 参議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○阿部憲一君 そうすると、くどいようですけれども、たとえば大きな衝突事故があったと。そこへもちろん警察の方で行くと。それとは別行動といいますよりは同じ目的で行くようになるのですけれども、そういった形になるわけですね。
第75回 参議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○阿部憲一君 次に、役員という項目ですが、十八条の「(役員の任命)」となっていますが、これはどのような人がなられるお考えですか。
第75回 参議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○阿部憲一君 私ちょっとお伺いしたかったのは、その役員になる人がいわゆるお役人なのか、それとも民間人かということについて特に伺いたかったわけです。
第75回 参議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○阿部憲一君 いや、そうすると、発起人のことになるわけですけれども、発起人は「識見を有する者」となっておりますが、これについては、警察庁長官は何か具体的なお考えがあるわけでしょうか。この発起人を任命し、さらにまたいま私がお尋ねしておりまする役員の、何といいましょうか、どういう立場の人を主に任命されるのかということについてのお考えがあったら承りたいと思います。
第75回 参議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○阿部憲一君 「役員の任期は、三年とする。」となっていますが、これは何か根拠はありますか。
第75回 参議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○阿部憲一君 ちょっと細かいことをお伺いして恐縮ですが、役員の方々の報酬といいますか、給与といいましょうか、それはどの程度の予算を立てていらっしゃいますか。 〔委員長退席、理事目黒今朝次郎君着席〕
第75回 参議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○阿部憲一君 この役員、それから理事長ですか、その就任された方々は結局三年間の任期になりますが、いま世間でいろいろ言われておりまするような例の退職金の問題ですね、このような問題について何か特別な基準とかをお考えですか。
第75回 参議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○阿部憲一君 第二十九条の一号に通報業務ということもうたってありますが、これが事故防止での効果、これはどのくらいお考えになっていますか。
第75回 参議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○阿部憲一君 二十九条の第二号に経歴証明業務というのがありますが、これは運転経歴証明書を発行するわけですね。この影響というのはなかなか甚大だと思いますが、これについてお考えを承りたいと思います。
第75回 参議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○阿部憲一君 私、この経歴証明業務、また経歴証明書を発行するということは運転者にとっては事実有効だと思いますけれども、逆にいわゆる就職する場合とか何かにそれを盾に就職の機会を失ったとかあるいは非常に条件が悪くなったというようなことも起こり得ると考えられるものですからお伺いしたのですが、この辺のところはどうお考えですか。
第75回 参議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○阿部憲一君 その条の五号ですけれども、「自動車の安全運転に必要な技能に関する調査研究その他道路の交通に起因する障害の防止に資するための調査研究」と、こういうふうに書いてありますけれども、このようなことにつきましてはほかにもこのようなことに当たっている機関が多々あるように思います。それで先ほどちょっと大臣にもお伺いしたことにも多少関連するのですけれども、このような調査研究というものが各省庁でもある、またいまの外郭団体にもあるというような…
第75回 参議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○阿部憲一君 以前、国民交通安全会議というのがあったのですが、現在これはどうなっていますか。
第75回 参議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○阿部憲一君 もう一つ伺います。各都道府県に安全協会というのがありますが、この今度できるセンターとどういう関係になりますか。
第75回 参議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○阿部憲一君 研修のことでちょっと伺いたいのですが、高度な運転の技能を要する業務というのはどんな業務でしょうか。
第75回 参議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○阿部憲一君 資金計画の中ですけれども、時間がないのではしょって要点だけ承りますが、五十年度の資金計画をその他の収入ということで二億二千三百万円見込んでいますけれども、この内訳はどうなっておりますか。
第75回 参議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○阿部憲一君 そうすると、あれでしょうか、損害保険会社にも依存するということになるわけですか。
第75回 参議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○阿部憲一君 こういうことであんまり保険会社に負担させるということは感心したことじゃないと思うのですが、これについて当局はどうお考えですか。
第75回 参議院 地方行政委員会 第9号
○阿部憲一君 ただいま議題となりました国と地方公共団体との財政上の負担関係の健全化に関する法律案につきまして、その趣旨を公明党を代表いたしまして御説明申し上げます。 現在、地方公共団体の財政は、極度の危機に瀕しておりますが、その最大の原因は、公共住宅、学校、保育所、ごみ処理施設を初め、生活環境整備に対する国からの補助が不当に低いために生ずる超過負担にあることは多言を要しません。 すでに全国知事会では、昭和四十六年に地方超過負担率は四四・…