阿具根登
会議録に記録された「阿具根登」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,557 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1983/11/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金34 件
- 労働・賃金9 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 5,557 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第100回 参議院 本会議 第8号
○副議長(阿具根登君) 安武洋子君。 〔安武洋子君登壇、拍手〕
第100回 参議院 本会議 第8号
○副議長(阿具根登君) 伊藤郁男君。 〔伊藤郁男君登壇、拍手〕
第100回 参議院 本会議 第5号
○副議長(阿具根登君) これにて午後一時まで休憩いたします。 午前十一時三十四分休憩 ─────・───── 午後一時一分開議
第100回 参議院 本会議 第5号
○副議長(阿具根登君) 青木薪次君。 〔青木薪次君登壇、拍手〕
第100回 参議院 本会議 第5号
○副議長(阿具根登君) 答弁の補足があります。中曽根内閣総理大臣。 〔国務大臣中曽根康弘君登壇、拍手〕
第100回 参議院 本会議 第5号
○副議長(阿具根登君) これにて質疑は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十二分散会
第99回 参議院 本会議 第1号
○阿具根登君 ただいま皆様方の御推挙によりまして副議長の重責を負うことになりました。まことに光栄に存ずるところであり、感激にたえません。微力ではございますが、中立公正を旨として、議長の補佐役といたしまして、誠心誠意全力を尽くす所存でございます。 何とぞ皆様方の一層の御鞭撻、御指導を心からお願い申し上げまして、簡単でございますが、就任のごあいさつといたします。ありがとうございました。(拍手)
第99回 参議院 議院運営委員会 第1号
○副議長(阿具根登君) どうも大変お世話になります。私自身どういうことになったか、キツネにつままれたような気持ちもいたしますけれども、皆さんの温かい御声援をいただきまして副議長を務めさしていただきます。木村議長の補佐役とし てがんばりたいと思いますので、何分にも皆様の御指導を心からお願い申し上げる次第です。 どうもありがとうございました。 ─────────────
第98回 参議院 エネルギー対策特別委員会 第4号
○阿具根登君 私の時間はございませんが、関連して。 さっきから山中大臣が水俣病の問題を言っておられます。いままた対馬君から相当突っ込んだ質問がございました。何もこれが道庁で決まったわけでも何でもないからこの点にしぼるわけじゃありませんけれども、去年の五月十七日、ちょうど一年前になりますね、水俣病に対しまして環境庁長官が、地方債は二百十億を超えた、これじゃ県議会がまとまらない、どうするかということになりまして、そしてこれはもしもチッソに不…
第98回 参議院 エネルギー対策特別委員会 第4号
○阿具根登君 そうだろうと思うのです。ということは、もしも自治体がそういう申請をしたならば、自治体を殺すことはできませんよということになりますね。
第98回 参議院 エネルギー対策特別委員会 第4号
○阿具根登君 ありがとうございました。
第98回 参議院 商工委員会 第10号
○阿具根登君 私は、日本社会党を代表いたしまして、特定不況産業安定臨時措置法の一部を改正する法律案につきまして、原案に反対、吉田君提出の修正案に賛成の討論を行うものであります。 以下、理由を申し上げます。 わが国の基礎素材産業は、産業構造を支える上で重要な産業であります。ところが、今日、二度にわたる石油危機の発生による原油の大幅値上げ等によって、重大な苦境に立ち至っており、今後これを放置するならば、国民経済に重大な打撃を与えることは明ら…
第98回 参議院 商工委員会 第10号
○阿具根登君 関連です。時間がないそうですから……。 先ほど通産大臣は望遠鏡の話から一眼レフの話までされたんですけれども、その意味から考えても、何か言っておられることを聞いておりますと、日本列島改造論から新産都市から今度のやつまで一貫して同じようなことを言っておられるような気がしてしようがないんです。そうすると、ピントが合っておればいいじゃないかと、こういうことになると思うんですけれども、ピントが合っておらないような気がするんです。なぜ…
第98回 参議院 エネルギー対策特別委員会 第1号
○阿具根登君 委員長の選任は、主宰者の指名に一任することの動議を提出いたします。
第96回 参議院 商工委員会 閉会後第1号
○阿具根登君 一問だけ。
第96回 参議院 商工委員会 閉会後第1号
○阿具根登君 簡単に質問申し上げますが、いま対馬君の質問の中で一つ答弁が漏れておりますので、私が調査した範囲内で申し上げます。三井観光の代表取締役はだれだれかというお話でありますが、これは返事がございませんから私から申し上げます。三人おられますね。萩原会長、山本社長、それからあなたの子供さんの萩原次郎副社長、この三人が代表取締役です。これは、何も法に触れるわけでもない。一人だったら問題じゃない。三人とも代表取締役。その代表取締役の社長が…
第96回 参議院 商工委員会 第10号
○阿具根登君 鉱害二法案につきましては、すでに復旧法案の方は三十年、賠償法案の方は二十年、こういう経過をたどっておるんです。そして前のを調べてみますと、二十七年に復旧法が制定されたそのときの説明、十年たってまた十年延期の説明、さらにまた十年の延期の説明、これを聞いてみますと全部同じ説明である。質問もほとんど同じ質問が繰り返されておるわけです。そうしますと、いつの場合でもこの十年間で鉱害は全部終了いたしますと。これはもちろんそういう気持ち…
第96回 参議院 商工委員会 第10号
○阿具根登君 ちょっと具体的になりますけれども、有賀力炭鉱、無資力炭鉱についてはこの比率を後でお伺いいたしますが、大体この鉱害の大きいところを考えると九州は当然です。この中に福岡が一番でしょう。佐賀、長崎、常磐こういう順番に被害の大きいところはなっておると思うのです。そうしますと、各県の残存被害状況、三十年やってきた、賠償では二十年やってきた、そして今度六千七百億の、鉱害復旧が残っておりますが、その内訳は福岡がどのくらい、それから佐賀が…
第96回 参議院 商工委員会 第10号
○阿具根登君 それから福岡が七五%、確かに一番多いところですが、その福岡の中で有賀力はどこどこなのか、無資力はどこどこなのか。さらに公共事業については五〇%有賀力は賠償しなければならない。農地が一五%ですか、家屋が三五%、それに恐らく公共施設はもうほとんどないと思うのです。これは学校なり道路なりあるいは水道なりというところでしょうからほとんどないと思いますが、この有資力が責任を負わねばならぬ五〇%の公共事業はどれくらい残っておるか、これ…
第96回 参議院 商工委員会 第10号
○阿具根登君 そうすると、公共施設の一割がまだ残っておると、一割の中で恐らく公共施設、学校とか役場とかそういう問題はもう三十年もたっておりますから全部終わってしまっていると思うのです。そうすると、あとは河川ですか、水道ですか、どこですか。