P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党衆議院
総発言数
2,851
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1974/05/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,851 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,851 20 を表示
日本社会党1974/05/16

72衆議院 災害対策特別委員会 第13号

○阪上委員長 次に、金瀬俊雄君。

日本社会党1974/05/16

72衆議院 災害対策特別委員会 第13号

○阪上委員長 この際、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時五十二分休憩 ————◇————— 午後一時三十五分開議

日本社会党1974/05/13

72衆議院 災害対策特別委員会 第12号

○阪上委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 まず、一九七四年伊豆半島沖地震の被害状況等について、政府当局から報告を聴取いたします。内閣総理大臣官房参事官杉岡浩君。

日本社会党1974/05/13

72衆議院 災害対策特別委員会 第12号

○阪上委員長 この際、おはかりいたします。 先刻理事会で協議いたしましたとおり、一九七四年伊豆半島沖地震による被害状況調査のため、明十四日静岡県に委員を派遣することとし、議長に対し、委員派遣承認の申請をいたしたいと存じますが、これに御異議ありませんが。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1974/05/13

72衆議院 災害対策特別委員会 第12号

○阪上委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 つきましては、派遣委員の人数及びその人選並びに議長に対する承認手続等に関しましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1974/05/13

72衆議院 災害対策特別委員会 第12号

○阪上委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次回は、来たる十六日午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十七分散会

日本社会党1974/03/14

72衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○阪上委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。高鳥修君。

日本社会党1974/03/14

72衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○阪上委員長 川俣健二郎君。

日本社会党1974/03/14

72衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○阪上委員長 この問題につきましては、過般の調査をいたしました際にも地元と約束をいたしております。したがいまして、理事会にはかり、善処いたしたいと存じます。

日本社会党1974/03/14

72衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○阪上委員長 この際、午後一時三十分まで休憩いたします。 午前十一時五十六分休憩 ————◇————— 午後一時三十一分開議

日本社会党1974/03/14

72衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○阪上委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。柴田健治君。

日本社会党1974/03/14

72衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○阪上委員長 柴田睦夫君。

日本社会党1974/03/14

72衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○阪上委員長 有島君に申し上げます。 理事会で協議いたしましたお約束の時間がだいぶ経過いたしておりますので、結論をひとつお願いいたします。

日本社会党1974/03/14

72衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○阪上委員長 関連いたしまして高橋繁君。

日本社会党1974/03/14

72衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○阪上委員長 村岡兼造君。

日本社会党1974/03/14

72衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○阪上委員長 中川利三郎君。

日本社会党1974/03/14

72衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○阪上委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時一分散会

日本社会党1974/02/28

72衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○阪上委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件(昭和四十九年度防災計画及び災害復旧計画等)について調査を進めます。 この際、内海建設政務次官より発言を求められておりますので、これを許します。建設政務次官内海英男君。

日本社会党1974/02/28

72衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○阪上委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。金丸徳重君。

日本社会党1974/02/28

72衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○阪上委員長 次に、諫山博君。