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日本社会党衆議院
総発言数
2,851
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1974/02/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,851 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,851 20 を表示
日本社会党1974/02/22

72衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○阪上委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 まず、昭和四十九年度防災計画及び災害復旧計画等につきまして、関係当局から説明を聴取いたします。総理府総務長官小坂徳三郎君。

日本社会党1974/02/22

72衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○阪上委員長 農林政務次官渡辺美智雄君。

日本社会党1974/02/22

72衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○阪上委員長 運輸政務次官増岡博之君。

日本社会党1974/02/22

72衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○阪上委員長 自治政務次官古屋亨君。

日本社会党1974/02/22

72衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○阪上委員長 以上で政府当局からの説明は終わりました。 ————◇—————

日本社会党1974/02/22

72衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○阪上委員長 次に、豪雪地帯における雪害対策の実情調査のため、去る二月六日から九日まで四日間、新潟県、福島県、秋田県及び青森県に委員派遣を行ないましたので、現地に派遣された委員から報告を聴取いたしたいと存じます。高鳥修君。

日本社会党1974/02/22

72衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○阪上委員長 これにて派遣委員からの報告は終わりました。 派遣委員各位にはまことに御苦労さまでございました。 —————————————

日本社会党1974/02/22

72衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○阪上委員長 なお、ただいま報告にございました各県等の詳細な要望事項につきましては、これを会議録の末尾に参照として掲載いたしたいと存じますが、これに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1974/02/22

72衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○阪上委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

日本社会党1974/02/22

72衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○阪上委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。高鳥修君。

日本社会党1974/02/22

72衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○阪上委員長 村岡兼造君。

日本社会党1974/02/22

72衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○阪上委員長 この際、暫時休憩いたします。本会議散会後再開することといたします。 午後零時四十八分休憩 ————◇————— 午後三時二十六分開議

日本社会党1974/02/22

72衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○阪上委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。川俣健二郎君。

日本社会党1974/02/22

72衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○阪上委員長 阿部未喜男君。

日本社会党1974/02/22

72衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○阪上委員長 いま阿部未喜男君からお話のあったとおりであります。なるほど十分な時間をかければそれはやれないことないのでありますけれども、何さま国会開会中であり、限られた日程ということで、もともと初めからそのことはわれわれは承知しておったわけであります。しかるにそういったような投書等があるということにつきましては、非常に遺憾に存ずる次第であります。この問題につきましては、われわれとしては、十分な日程の中でやれなかったけれども、最大限時間を…

日本社会党1974/02/22

72衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○阪上委員長 中川利三郎君。

日本社会党1974/02/22

72衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○阪上委員長 高橋繁君。

日本社会党1974/02/22

72衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○阪上委員長 次回は、来たる二十八日午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時五十五分散会

日本社会党1974/01/24

72衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○阪上委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 この際、おはかりいたします。 先ほどの理事会で協議いたしましたとおり、豪雪地帯における雪害対策の実情調査のため、現地に委員を派遣することとし、議長に対し、委員派遣承認の申請をいたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1974/01/24

72衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○阪上委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定をいたしました。 つきましては、派遣地、派遣の期間、期日、派遣委員の員数及びその人選並びに議長に対する承認手続等に関しましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕