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日本社会党衆議院
総発言数
2,851
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1974/08/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,851 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,851 20 を表示
日本社会党1974/08/01

73衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○阪上委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。高鳥修君。

日本社会党1974/08/01

73衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○阪上委員長 次に、勝澤芳雄君。

日本社会党1974/08/01

73衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○阪上委員長 斉藤正男君。

日本社会党1974/08/01

73衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○阪上委員長 午後一時再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時二十二分休憩 ————◇————— 午後一時十二分開議

日本社会党1974/07/31

73衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○阪上委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、私が委員長の重責を再びになうことになりました。まことに光栄に存じます。何とぞ委員各位の格別なる御協力、御支援をお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————

日本社会党1974/07/31

73衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○阪上委員長 これより理事の互選を行ないます。

日本社会党1974/07/31

73衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○阪上委員長 小沢一郎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1974/07/31

73衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○阪上委員長 御異議なしと認めます。 よって、委員長は、 天野 光晴君 宇田 國榮君 小沢 一郎君 高鳥 修君 安田 貴六君 金丸 徳重君 米田 東吾君 諫山 博君 以上八名の方を理事に指名いたします。 ————◇—————

日本社会党1974/07/31

73衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○阪上委員長 この際、申し上げますが、本委員会に参考送付されました陳情書は、災害復旧制度の合理化等に関する陳情書外一件であります。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————

日本社会党1974/07/31

73衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○阪上委員長 次に、閉会中審査に関する件についておはかりいたします。 災害対策に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1974/07/31

73衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○阪上委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についておはかりいたします。 閉会中審査案件が付託になり、審査のため委員派遣の必要が生じました場合には、議長に対し委員派遣の承認申請をいたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1974/07/31

73衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○阪上委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、派遣委員の氏名、人数、派遣地、期間、その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1974/07/31

73衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○阪上委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十五分散会

日本社会党1974/06/03

72衆議院 災害対策特別委員会 第15号

○阪上委員長 これより会議を開きます。 〔委員長退席、宇田委員長代理着席〕

日本社会党1974/05/16

72衆議院 災害対策特別委員会 第13号

○阪上委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 一九七四年伊豆半島沖地震による被害状況調査のため、去る十四日静岡県に委員派遣を行ないましたので、現地に派遣された委員から報告を聴取いたしたいと存じます。高鳥修吾。

日本社会党1974/05/16

72衆議院 災害対策特別委員会 第13号

○阪上委員長 これにて派遣委員からの報告は終わりました。 派遣委員各位におかれましては、まことに御苦労さまでございました。 —————————————

日本社会党1974/05/16

72衆議院 災害対策特別委員会 第13号

○阪上委員長 なお、ただいま報告にございました、静岡県の詳細な要望事項につきましては、これを会議録の末尾に参照として掲載いたしたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1974/05/16

72衆議院 災害対策特別委員会 第13号

○阪上委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1974/05/16

72衆議院 災害対策特別委員会 第13号

○阪上委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大石千八君。

日本社会党1974/05/16

72衆議院 災害対策特別委員会 第13号

○阪上委員長 次に、米田東吾君。