阪上安太郎
会議録に記録された「阪上安太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,851 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1974/01/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 宇宙3 件
- 防衛2 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,851 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○阪上委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四分散会
第72回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○阪上委員長 これより会議を開きます。 まず、理事の補欠選任についておはかりいたします。 去る十二月十日、理事村山喜一君が委員を辞任されましたので、理事が一名欠員になっております。この際、その補欠選任を行ないたいと思いますが、先例によりまして、委員長において指名することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○阪上委員長 それでは、御異議なしと認め、委員長は、理事に米田東吾君を指名いたします。 ————◇—————
第72回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○阪上委員長 次に、災害対策に関する件について調査を進めます。 この際、小委員会設置の件についておはかりいたします。 理事の協議に基づきまして、本委員会に小委員十名よりなる災害対策の基本問題に関する小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○阪上委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次に、小委員及び小委員長選任の件についておはかりいたします。 小委員の各会派割り当ては、自由民主党六名、日本社会党二名、日本共産党・革新共同一名、公明党一名とし、小委員及び小委員長は委員長において指名いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○阪上委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 それでは、災害対策の基本問題に関する小委員に 天野 光晴君 宇田 國榮君 小沢 一郎君 高鳥 修君 竹中 修一君 安田 貴六君 金丸 徳重君 米田 東吾君 諫山 博君 高橋 繁君 以上十名を指名し、 小委員長に宇田國榮君を指名いたします。 なお、本委員の異動等に伴う小委員及び小委員長の辞任及び補欠選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありません…
第72回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○阪上委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第72回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○阪上委員長 次に、総理府総務長官小坂徳三郎君より発言を求められておりますので、これを許します。
第72回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○阪上委員長 次に、総理府総務副長官小渕恵三君より発言を求められておりますので、これを許します。
第72回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○阪上委員長 それでは次に、さきに熊本市におけるデパート火災事故調査のため本院より派遣されました金丸委員から発言を求められております。これを許します。金丸徳重君。
第72回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○阪上委員長 本問題について質疑の申し出がございます。順次これを許します。金丸徳重君。
第72回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○阪上委員長 諫山博君。
第72回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○阪上委員長 諫山君に申し上げます。所管の人か来てしなしのですが……。
第72回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○阪上委員長 高橋繁君。
第72回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○阪上委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十五分散会
第72回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○阪上委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、私が委員長の重責をになうことになりました。まことに光栄に存じます。 最近の災害の態様はまことに複雑をきわめ、早急に対策を必要とする問題が山積いたしております。本委員会に課せられました任務はまことに重大であります。誠心誠意、私はこの職務を遂行する所存でございます。 また、委員会の運営につきましては、まことにふなれでございますので、練達な委員各位の格…
第72回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○阪上委員長 それではこれより理事の互選を行ないます。
第72回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○阪上委員長 ただいまの小沢一郎君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○阪上委員長 御異議なしと認めます。 よって、委員長は、 天野 光晴君 宇田 國榮君 小沢 一郎君 高鳥 修君 安田 貴六君 金丸 徳重君 村山 喜一君 諫山 博君以上八名の方を理事に指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時十二分散会
第71回 衆議院 予算委員会 第23号
○阪上委員 ただいま運輸大臣から、今朝発生いたしました国鉄の混乱した事件につきまして、中間報告を受けたわけであります。どうぞひとつ、その事後対策について万全を期していただきたい。特に輸送の回復、確保、それから治安対策等につきまして、国鉄当局とともに最大の努力をしていただきたい、このように思います。 さて私は、土地問題について締めくくりをいたしたい、このように考えております。 御案内のように、土地の保有は非常に偏在いたしております。それか…