関四郎
会議録に記録された「関四郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 253 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 日本国有鉄道常務理事
- 直近の発言日
- 1958/04/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会96 件・96%
- 大蔵委員会4 件・4%
※ 全 253 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第28回 衆議院 決算委員会 第22号
○関説明員 ただいま前段の、請負工事が職員一人当りに対して金額が非常に多いじゃないかというお話でございますが、実は建設省で出しております登録業者の資料の一番先に書いてある一例でございますが、東北電気工事の電気関係の配管工事が五億二千九百万円に対して職員数が百七十六人、一人当り約三百万円、それから大阪の栗原工業さんの電気関係の配管工事が七億二千四百八十九万八千円に対して職員数が百十五名、一人当り約七百万円近くというようなことになっておりま…
第28回 衆議院 決算委員会 第22号
○関説明員 ただいまのは、ちょうど大口の総合点数が東北電気工事のものと日本電設の百五十六点と同じものですから出しましたのですが、この登録の方の日本電設工業は三十九億三千万円で千七百十二人ということになっておりまして、これは一人当り二百二、三十万円ということになります。それから点数の低い方で申しますと、四国電気土木というのが総合点数九十二点でありますが、これは二千四百七十六万円を三十一人でやっておりまして、一人当り八十万円くらいになります…
第28回 衆議院 決算委員会 第15号
○関説明員 お答え申します。二カ年間の工事実績の中には私鉄は入っておりません。それで御存じと思いますが、国鉄の運転に直接関係のありますいわゆる特異工事というものは百五十点が満点になっておりまして、そのうち国鉄の特異工事施行高に対するものは百点と、それから特異工事に対する技術力が五十点、両方合わせまして百五十点が満点になっております。その五十点の技術力の中の保有技術力の要素となるというところに、この四十七ページにございますが、四十七ページ…
第28回 衆議院 決算委員会 第15号
○関説明員 A級の合格点が大体五十点から八十点というような合格点数になっておりますから、この場合に、私鉄の経験の技術力だけで五十点になれば、五十点を合格点とすれば合格する可能性があるわけでありますが、これは事実上は非常に困雑であります。それですから、現在のところA級にいきなり直接に確認書が出るということは大体できないものと考えております。
第28回 衆議院 決算委員会 第15号
○関説明員 お答え申し上げます。今どういう施設があるかということを詳細には申しかねますが、たとえば架線工具類とか現場の作業場の建物、そういうようなものがございます。
第28回 衆議院 決算委員会 第15号
○関説明員 それが実際の工事に一番重要なものだと私は考えております。
第28回 衆議院 決算委員会 第15号
○関説明員 非常に重要でありますが、これはたとえば電化工事に使われるようなものは特殊な工具が多くて、急に調達ということがなかなか困難であります。
第28回 衆議院 決算委員会 第15号
○関説明員 お答え申します。この前も副総裁から申し上げたと思いますが、国鉄の出身者がたくさん入っているというところで共通点がございます。
第28回 衆議院 決算委員会 第15号
○関説明員 お答え申します。交流は行われておりません。
第28回 衆議院 決算委員会 第12号
○關説明員 お答えいたします。内田さんは大正四年ごろに鉄道へ入りまして、昭和九年ごろにおやめになりました。それから本沢組という会社に入られました。約十年ばかりそこに勤めておりまして、それから日本電設の創立に当っております。
第28回 衆議院 決算委員会 第12号
○關説明員 先ほど申しましたように、たしか大正七年じゃなかったかと思いますが、それから昭和八年から九年まで国鉄におられました。
第28回 衆議院 決算委員会 第12号
○關説明員 多分電気局の電気課の技師だったと思います。からだをこわされまして長らく休んでおりました。
第28回 衆議院 決算委員会 第12号
○關説明員 岡さんはたしか大正十三年に鉄道へ入られまして、その創立当時にやめたと思います。その職はよく覚えておりませんが、たしか電力課の技師じゃなかったかと思います。
第28回 衆議院 決算委員会 第12号
○關説明員 さようでございます。
第28回 衆議院 決算委員会 第12号
○關説明員 ただいま正確な数字を覚えておりませんですが、それから国鉄全体というものはわかりませんが、電気関係では八業種に分れておりまするが、その延べで申しますと、約三千くらいになると思っております。
第28回 衆議院 決算委員会 第12号
○關説明員 日本電設に匹敵するような鉄道特異工事をやる業者というものは、ただいま正確な数字は知っておりませんですが、たしか五、六社あるかと思っております。
第28回 衆議院 決算委員会 第12号
○關説明員 特異工事と申しますと、鉄道電化工事とか信号工事でございますが、これの日本電設に匹敵します会社と申しますと、電化工事で申しますと電化工事では匹敵するものはほとんどありませんが、A級、B級と分けておりまして、Aクラスで電化工事をやれる業者というのは、東京付近では双電社、東光電気そのほかに二、三社あると思いますが、ただいま電化工事をやれる業者というのは非常に少いのであります。これは特殊な国鉄だけに限られておりますから、一般業者では…
第28回 衆議院 決算委員会 第12号
○關説明員 昭和三十年度は三十三億一千百四十六万一千円であります。
第28回 衆議院 決算委員会 第12号
○關説明員 三十一年度は三十億九千二百六十六万三千円であります。
第28回 衆議院 決算委員会 第12号
○關説明員 入札は全部地方の管理局とかまたは工事局でやっておりまして、本社でやっておりませんが、もしも例が御必要でしたら、ちょうど御指摘を受けました一一〇六号でございますと、入札に参加しましたのは日本電設、東光電気、関東電気工事、新生電業、この四社でございます。それから一一〇七は日本電設、栗原工業、新生電業であります。