関四郎
会議録に記録された「関四郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 253 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 日本国有鉄道常務理事
- 直近の発言日
- 1958/03/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会96 件・96%
- 大蔵委員会4 件・4%
※ 全 253 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第28回 衆議院 決算委員会 第12号
○關説明員 日本電設から約四分のばかりの技術力が分れた。また私どもで請負業者資格及び指名中央審議会の答申をもとにいたしました規定の中に、局所長は、確認書の交付を受けた者について、その営業の譲渡、会社の合併、会社組織の変更、会社代表者の変更等があったときは、その旨を届出させるものとする。この場合資格確認の継続については、調査の上これを許否することができる、こうなっております。それで、この場合に技術協力と資本協力、両方を勘案してその判定をす…
第28回 衆議院 決算委員会 第12号
○關説明員 特異工事と申しますのは、鉄道の運転に直接関係ある鉄道特有の工事という意味でございまして、八種目の内訳を申し上げますと、電気信号保安、機械信号保安、それから発電配電室、電灯電力、電車線、通信機器、通信線路、送電線路、これだけでございます。
第28回 衆議院 決算委員会 第12号
○關説明員 ただいま資料を持っておりませんので、正確な数字は申し述べられませんが、延べで申し上げますと、A級の特異工事の会社は十数社かと思っております。
第28回 衆議院 決算委員会 第12号
○關説明員 後刻名簿を提出いたします。
第28回 衆議院 決算委員会 第12号
○關説明員 これは国鉄の工事ということになっております。
第26回 衆議院 決算委員会 第4号
○関説明員 二一五四号、「電車線路支持物の基礎工事が設計と相違しているもの」これについては詳しい説明は省略しますが、これはこちらの指示、契約書とは違った工事をやった、これについての施工局不足というものについては、値引採用というような形で一部返納金をいたしております。
第26回 衆議院 決算委員会 第4号
○関説明員 これはどの程度にやるか、まだ十分精算が済んでおりません。
第26回 衆議院 決算委員会 第4号
○関説明員 それの十分のお答えになるかどうかわかりませんですが、この二一五四号の件につきましては、これは業者の責任ということははっきり追及できない点がございます。これは値引き採用というような措置をとりたいと思います。これは出来高に対する値引き採用をやるつもりでございます。
第26回 衆議院 決算委員会 第4号
○関説明員 お答え申し上げます。それはこちらの監督者にございます。
第26回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号
○関説明員 お答え申し上げます。この問題は日本電設工業に、飯田線というものが買収以来戦時中に手がかけられないために非常に荒廃した、これに対して急速にこれをよくしようということでございまして、これに対する電車線路の支線の改修を請け負わせたわけでございます。ところが、飯田線は御承知のように災害を受けておりまして、そのために支線の不良個所が非常にございましたために、支線取りかえなら取りかえを何ヵ所やるという、数に重きを置きまして個所が合ってい…
第26回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号
○関説明員 これについては先ほど申しましたように、非常に飯田線は荒廃しておりまして、それから災害等を受けて——電車線の支線というのは、御承知のように電柱が風で傾いたり何かしないように、鉄撚線で引っぱっているわけでございます。こういうような簡単な設備でございますために、戦後これの整理が十分にできていなかったという点は、大へんこれは申しわけないことに思っておりますが、ただこれももっと大きな——大きなというと誤弊がございますが、これも電柱とか…
第26回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号
○関説明員 お答えいたします。ただいまの御質問で、東北には上等な人間がいないというふうに考えるとのことでございましたが、私も東北であります。それで、三十二年度には東北線関係は車両と地上と合せまして約四十五億の金をつぎ込みまして、宇都宮まで今年一ばいくらいには電化運転を開始したいと思っております。それから、引き続きまして福島までの電化を、もしも予算が成立することができましたならば三十二年度中にやりたい、こう考えております。大体一昨年秋に国…
第26回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号
○関説明員 お答えいたします。青森までについては、これは現在五ヵ年計画の中に載っておりまして、予算ではこれは入っておりませんが、しかしながら、一応電化をもっと促進しろというふうな御意見もございました。実は、現在の状態では、五ヵ年間に盛岡へいくこと自身も財源の問題がかなり問題になると思います。しかし、これは国鉄の合理化の意味からもぜひ進めたいと考えておりますが、できますれば、これをもっと——財源的に、またこの五ヵ年計画が正常にいきますと、…