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日本社会党(第四控室・左)参議院両院
総発言数
241
直近の所属会派
日本社会党(第四控室・左)
直近の役職
直近の発言日
1952/12/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 人事委員会67 件・67%
  • 建設委員会18 件・18%
  • 本会議7 件・7%
  • 両院法規委員会4 件・4%
  • 農林委員会4 件・4%

※ 全 241 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

241 20 を表示
日本社会党(第四控室・左)1952/12/24

15参議院 人事委員会 第8号

○委員長(門田定藏君) 御異議ないと認めます。 それから本院規則第七十二条により委員長が議院に提出する報告書につき多数意見者の署名を附することになつておりますから、両案を可とされたかたは順次御署名を願います。 多数意見者署名 北村 一男 松平 勇雄 平井太郎 高瀬荘太郎 三浦辰雄

日本社会党(第四控室・左)1952/12/24

15参議院 人事委員会 第8号

○委員長(門田定藏君) 御署名洩れはございませんか、御署名洩れはないと認めます。 本日はこれを以て散会いたします。 午後六時二十三分散会 —————・—————

日本社会党(第四控室・左)1952/12/23

15参議院 人事委員会 第7号

○委員長(門田定藏君) 只今より委員会を開会いたします。 会議に先立ちましてちよつと御報告いたします。本日議院運営委員長から各委員会に対し自然休会に関する申入れがありました。 申入れの要旨は、 本日の議院運営 委員会において左の通り申合せを行 なつたので、各委員会の協力をお願 いする。 記 各委員会において審議中の議案に ついては、今、明日中に委員会及び 本会議の審議を終了し、十二月二十 五日以降明年一月二十日まで自然休会とする。 大体…

日本社会党(第四控室・左)1952/12/23

15参議院 人事委員会 第7号

○委員長(門田定藏君) 速記を始めて。 委員外議員三浦君の発言を許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1952/12/23

15参議院 人事委員会 第7号

○委員長(門田定藏君) それでは発言を許可することにいたします。 —————————————

日本社会党(第四控室・左)1952/12/23

15参議院 人事委員会 第7号

○委員長(門田定藏君) それでは一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案及び特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。政府から出席しておられますのは菅野内閣官房副長官、久田内閣総理大臣官房審議室長、岸本大蔵省給与課長、滝本人事院給与局長であります。質疑のあるかたは順次御質疑を願います。

日本社会党(第四控室・左)1952/12/23

15参議院 人事委員会 第7号

○委員長(門田定藏君) ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1952/12/23

15参議院 人事委員会 第7号

○委員長(門田定藏君) 速記を始めてもらいます。

日本社会党(第四控室・左)1952/12/23

15参議院 人事委員会 第7号

○委員長(門田定藏君) 暫時休憩します。 午後三時四十六分休憩 〔休憩後は開会に至らなかつた〕 —————・—————

日本社会党(第四控室・左)1952/12/19

15参議院 人事委員会 第6号

○委員長(門田定藏君) それでは本日の委員会を開きます。

日本社会党(第四控室・左)1952/12/19

15参議院 人事委員会 第6号

○委員長(門田定藏君) それでは保安庁職員給与法の一部を改正する法律案を議題といたします。 先ず政府の提案理由の説明を求めます。

日本社会党(第四控室・左)1952/12/19

15参議院 人事委員会 第6号

○委員長(門田定藏君) それでは次の機会にしまして、本日はこの程度で散会いたします。 午後零時二十四分散会

日本社会党(第四控室・左)1952/12/15

15参議院 人事委員会 第5号

○委員長(門田定藏君) それでは只今より委員会を開催いたします。 本日の議題は、一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案及び特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案であります。 先ず特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案につき大蔵政務次官から提案の理由の説明を願います。

日本社会党(第四控室・左)1952/12/15

15参議院 人事委員会 第5号

○委員長(門田定藏君) ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1952/12/15

15参議院 人事委員会 第5号

○委員長(門田定藏君) 速記を始めて。 それでは委員外議員千葉信君から発言の要求がありますから、これを許可することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1952/12/15

15参議院 人事委員会 第5号

○委員長(門田定藏君) 御異議ないものと認めます。

日本社会党(第四控室・左)1952/12/15

15参議院 人事委員会 第5号

○委員長(門田定藏君) 只今両方共、会議を開いておりまして、ちよつと席が外せんそうでありますから、お待ちを願えればですけれども……。

日本社会党(第四控室・左)1952/12/15

15参議院 人事委員会 第5号

○委員長(門田定藏君) ちよつと速記をとめて。 午後一時五十八分速記中止 —————・————— 午後二時十七分速記開始

日本社会党(第四控室・左)1952/12/15

15参議院 人事委員会 第5号

○委員長(門田定藏君) 速記を始めて。 一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案及び特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案に関し御質問を願います。

日本社会党(第四控室・左)1952/12/15

15参議院 人事委員会 第5号

○委員長(門田定藏君) それでは他に御意見がないとしますれば、本日はこれを以て散会いたします。 午後三時五十四分散会