門田定藏
会議録に記録された「門田定藏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 241 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党(第四控室・左)
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/11/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 人事委員会67 件・67%
- 建設委員会18 件・18%
- 本会議7 件・7%
- 両院法規委員会4 件・4%
- 農林委員会4 件・4%
※ 全 241 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 参議院 人事委員会 第1号
○委員長(門田定藏君) それでは千葉君の理事辞任を許可することに決定いたしました。つきましては、只今理事を辞任されました千葉君並びに鈴木直人君の補欠を互選いたしたいと思いまするが、互選の方法は如何いたしましようか。
第15回 参議院 人事委員会 第1号
○委員長(門田定藏君) 三浦委員の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 参議院 人事委員会 第1号
○委員長(門田定藏君) それでは委員長は理事に松野鶴平君並びにカニエ邦彦君を指名いたします。 —————————————
第15回 参議院 人事委員会 第1号
○委員長(門田定藏君) 次に調査承認要求の件についてお諮りいたします。国家公務員の給与問題に関する調査、及び公務員制度に関する一般調査の二件であります。右要求を議長に提出することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 参議院 人事委員会 第1号
○委員長(門田定藏君) それではさよう決定いたしました。ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕
第15回 参議院 人事委員会 第1号
○委員長(門田定藏君) それでは速記を始めて。 人事院の勧告についての説明は人事院の給与局長に御説明願います。
第15回 参議院 人事委員会 第1号
○委員長(門田定藏君) 只今官房長官がお見えになりました。
第15回 参議院 人事委員会 第1号
○委員長(門田定藏君) それでは局長に対する質問がなければ給与改訂について官房長官及び官房副長官に対し御質疑を願います。
第15回 参議院 人事委員会 第1号
○委員長(門田定藏君) どうぞ。
第15回 参議院 人事委員会 第1号
○委員長(門田定藏君) それでは他に質問がなければ、本日はこれで散会いたします。 午後零時十九分散会
第13回 参議院 建設委員会 第54号
○門田定藏君 私も最後に一つ、これまで鉱物の採掘について、伊東市と採掘業者との間に、多少温泉の関係の人たちと問題が起つたことがあるのですか。
第13回 参議院 建設委員会 第54号
○門田定藏君 そうすると、その温泉の協会としては、温泉の湧出に差支えない採掘方法とか、或いは土砂にしても伊東市の観光の風致を損傷しない範囲であつたならばそれは問題ないのですか。
第13回 参議院 建設委員会 第54号
○門田定藏君 この問題について法制局長にちよつとお尋ねしたいと思いますが、若し採掘業者と伊東市との間にこの辺を採掘すれば温泉の湧出なりに支障が起るという温泉のほうでは問題がある、採掘業者のほうではこれはこの程度採掘したところで温泉の湧出には何ら差支えない、こういう問題が若し起つた場合、それを採掘業者のほうが差支えないと言うし、温泉業者のほうは差支えありという問題が起つた場合、或いはこれは法廷で問題でも起つた場合に、政府から実際を調査して…
第13回 参議院 建設委員会 第54号
○門田定藏君 私も大体、法律の今素人でありますが、余り抽象的で私にもぴんとせんのでありますが、若しそういう温泉業者と採掘業者との間に問題が起きました場合に今法制局長から御説明があつた通りですが、それでは政府のほうでこれは差支えないとかあるとかというだけを技術的に、これを科学的にはつきり証明させて、何からやつて、これは差支えないということになれば継続してもよく、差支えあるということがはつきりすれば採掘はできない。これはこうしたもつとはつき…
第13回 両院 両院法規委員会 第10号
○委員(門田定藏君) ただいま「憲法改正の機会があれば」ということに関連して、大野委員から「適当の機会に」という修正の御意見があつた。しかし憲法において、衆参両院の三分の二の決議のあつた場合に憲法の改正を国民に問う、国民の過半数がこれに賛成した場合、これが決定されるということになつておるのに、ことさらに「将来憲法改正の機会があれば」というようなことをここにあげられたのは、一体どういうわけでそうなつたのか、お尋ねしたいと思います。
第13回 両院 両院法規委員会 第10号
○委員(門田定藏君) 第六十九條の規定以外に解散がなし得るということがはつきりわかつたのですか。憲法第六十九條に、「内閣は、衆議院で不信任の決議案を可決し、又は信任の決議案を否決したときは、十日以内に衆議院が解散されない限り、総辞職をしなければならない。」という規定があります。詳細は私どもよく研究しておりませんが、これ以外に解散ができるという議論がはつきりしたのですか。
第13回 両院 両院法規委員会 第10号
○委員(門田定藏君) それでは、ただいまできておる勧告案が衆参両院に送付されまして、もし衆参両院が、これを適応せなんだ場合には、どういう結果になるのですか。
第13回 両院 両院法規委員会 第10号
○委員(門田定藏君) わかりました。ただ私の意見としましては、憲法改正は、機会があればとか、適当の機会にとか、そういうことは両方とも省いてもらいたいと思います。これによつて変な問題が起つては困りますので、憲法政正に関する問題は重大問題でありますから、さつき言われたように、もつと愼重に研究していただきたいと思います。
第13回 参議院 建設委員会 第50号
○門田定藏君 只今田中委員から御要求がありましたが、この地方交付金がどういう状態で消費されておるかということを調査してもらいたいという御意見は、私も同感ですけれども、一体この調査がどのくらいの期間で、今田中委員が言われたような調査ができるか、できないかということをお尋ねしたいと思います。若しやられるといたしましたならば……。、
第13回 参議院 建設委員会 第46号
○門田定藏君 今田中委員からお尋ねがありましたけれども、私は帳簿の問題ではなくしてブローカーの問題について伺いますが、我々はこの終戦後聞いたり見たりしているのですけれども、何もしないでブローカーをやつている人、例えば一つの会社を、三億円の会社を周旋した、その世話が成立つて報酬を何百万円かもらつた。そうして我々の聞いているところではその妾に三百万円の家を買つてやつた。こういうことやいろいろのことを聞くのでありますが、大体こういう種類のもの…